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Overseas
LITTLE JOYは、秘密めいた、夏の恋のような、まるでホーム・バンド的なプロジェクトなんだ。
自分が癒されるということが、あらゆる芸術の動機付けになっていると思う。自分を表現することで、肩の荷がおりたり、わだかまりが消えるっていうのが大きいと思う
特に、こうしようっていうコンセプトがあったわけじゃないけど、もっとカラフルでバラエティに富んだサウンドになるっていうことは、最初から分かってたよ。
10年目の幸福!ROYKSOPPのニュー・アルバム『Junior』を紐解くメール・インタビュー
「『Amor Vincit Omnia』は愛はすべてを征服するという意味で、愛の至福、そして失恋の避けがたい辛い終わりや悲しみを組み合わせ、その間にあるさまざまな人間の感情を表現したかったんだ。」
「Kevinの歌詞は、とても暗かったり、批判的だったりするけど、メロディや曲は明るかったりするから、暗い方向にいかないで、楽しいSHOWになるように心がけているわ。」
5月にデビュー・アルバム『Play In The Dirt』リリース!骨太でエネルギッシュなオルタナティブロックが好きな人は要注目!!!
「インディの姿勢を保ったまま、皆に知ってもらえて、ずっと音楽活動を続けられるっていうのが、僕たちの一番望む場所なんだ。」
トラックそのものが、感情を語りかけるようなものにするべきだと思っていた。音楽ってそこがとても重要だと思う。
自分をちゃんと持つことっていうことじゃないかな。とにかく自然体でいること。他の人がこうしろというから従うことではなく、自分自分が信じることを貫くということだと思う。
朝起きたら、どんな音楽を作るかをひたすら考えて、たくさんの音楽を聴いて、たくさんのライヴを観て、本を読んだり、映画を見たり。感性を磨くということ。
前作の方がわかりやすくポップな感じだったけど、今作の方が深みがあって味わえると思うよ。歌詞的にも、よりパーソナルだったり、深い物語を伝えていると思うんだ。
ポップ・ミュージックは飼いならされることの無い野獣であるべきだと思う。つかみどころの無い、殆どミステリアスなものでなくてはならない。
恐るべき10代が紡ぎ出す新たな物語の序章、『Thespionage』発売記念インタビュー!
次世代ライオット・ガールの肉声を、日本襲撃ライヴ目前にキャッチ!
「結成からずっといい流れで進んでいって、どんどんスピードが加速していった。フェスの話が来て、契約が決まって、そして、今、日本にいる。あっという間だったよ。」
「括りを設けると、制限がかかってしまうから、できるだけそういうものには縛られたくない。僕達はただのロックバンドだ。」
「もう、シンセサイザー中毒だよね。中毒みたいに車を買う人もいるけど、僕達はシンセサイザー中毒なんだ。」