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Overseas
話すのは嫌いなんだけど、言いたい事はある。だから曲を書く、みたいな。
壮大なアメリカン・ミュージックの叫び! 覚醒したBAND OF HORSES がメジャー・フィールドを駆け巡る!
UKロックの伝統を継承するグルーヴ再び!DETROIT SOCIAL CLUB登場!!
基本的な哲学は、“楽しむこと”、それから“真面目になり過ぎない”ってことだね
私たちが今までどこでどのように刺激を受けて、物事を考えて今このように進化してきたのかを表現できたのがこのアルバムだと思うの。
このアルバムは、その時に自分達が純粋にいいと思った曲をやった作品なんだ。
聴き手に僕たちの音楽を判断してもらい、一つ一つ“積み上げて(=Build)”いきたいんだ。
ダウンタウンの薄汚れたダンス・フロアでかかっているような世界観を反映させたいと常に思っているんだ。
『Pilgrim's Progress』全体に“優しい楽観主義”が流れている。物語のほとんどが悲劇的な内容なのにも関わらずにね。
行動を起こして問題の解決に手を貸そうとするのか、それとも無関心になって問題の一部でい続けるのか、お前はどっちなんだ?
今作は自分達のやり方で自分達の目指す空気、イメージをついに形に出来たかなと思ってるんだ。
僕達は、D.I.Y主義のポップ・バンドだ。最初からそういうスタンスでやってきたし、今でもそれはぶれていない。
LCD SOUNDSYSTEM、3枚目にして"ラスト"となる、衝撃のアルバム『This Is Happening』をドロップ。
ナッシュビル発! キュートなロッキン・カウガール3人組デビュー!!
「ハッピーとアンハッピーっていう感情は凄く近くて、境界線を引きにくい。悲しい気持ちの時に音楽を作っても、完成したものは何故かハッピーに聴こえることもあるから。」
僕達は『A-Z』シリーズで、音楽が本来持っていた意義を取り戻したかったんだ。
僕は音楽を作り続けないと駄目なんだ。一番幸せを感じるし、生きている証だと思う。
自分を知ることから逃げないで、自分を作り上げているものを見つめよう、そんなテーマなんだ。