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Japanese
ポップな作品をイメージしながらヒネリがきいた多彩な8曲が揃ったユビキタスの第2弾
"どう思われても構わないから、ちゃんと面と向かってものを言おう"と思った
少しでも、微かでもいいから光が見えるような曲を作りたかった
最新モードとThe Mirrazらしさが共存する1年8ヵ月ぶりのニュー・アルバムが完成
4人になったばかりの青くさい感じや、今の勢いをそのまま形にしたかった
今まで出してこなかった素直な気持ちをもっと曲に落とし込みたかった
僕らにとってのロックを、変化球を使わずに堂々と提示していこうって思った
意図的に全曲めちゃくちゃな音楽性にして、今できることをやろうと思った
解散の危機を乗り越え、前作からの決別と"ありがとう"の想いを込めた新作が完成
多彩な6曲を通して伝えたいのは、今、自分たちが"HAPPY"だという想い
TAMTAMとは何ぞや、を自分たちで客観視することができた
言葉や音にも自然と"俺たちの生きかた"が出ている
素直な、等身大のシングルが作りたかった
教室の隅で悶々と考えてる奴が、実は世界を変えるんじゃないかって確信してるんです
僕らがやると"勝手にカウンター"なると思うんです。
サウンドや歌声、メロディ・ラインなどが苦手なだけで聴く音楽の幅を狭めている人って結構いると思います。そういった人の音楽に対する間口を広げることができるバンドでありたい
『キオク』は、単に過去の記憶を掘り下げるだけではない。あら恋の未来をも予感させる作品にしたかった
"3ピースのニュー・タイプ"になりたいですね