JavaScript を有効にしてご利用下さい.
Japanese
今以上の景色を見るためにもサバイバーでいなきゃいけない
アニバーサリー・イヤーの初リリースはメンバー5人の音だけで奏でたBIGMAMAの新たなライヴ・アンセム
聴く人と共に戦いたいし嘆きたいし、それで解毒してもらえたらいいと思う
"自分たちらしさ"に縛られなくなったからこそ、今のバンドの現状を切り取ったような作品ができ上がった
民族音楽を取り入れたロックはかっこいい
求められていた人間を頑張って"かろうじて"演じてきた自分や、人が常識や道徳を守ろうと必死になっている行為から"かろうじて人間"というバンド名が浮かびました
あえて変化に挑んだことで、さらに際立ったロック・バンドとしての熱い想いと矜持
ここからどう自分たちの殻を破り捨てていくのかが、曲と重なった
迷いながらも20年続けてきたからできたアルバム
POLYSICSって一体なんだろうと考えたとき、もうタイトルは"なんだこれは?"でいいじゃないかと
みんなが大好きな"愛だの恋だの"もCharisma.comの手にかかると?
新世代バンド4組の異種格闘技戦、HAMMER EGG第2弾開催!
自分たち発信で、ぶっとんだことをやりたかった(LOVE大石)
このプロジェクトには子供のころの自分が蘇った感じがあって。年下のメンバーとウマが合うんです
"100年後、世界はどうなるか?"――僕なりの最悪な状況を描いた
挑戦の年と位置づけた2016年の幕開けを飾るのは、nano.RIPE流のおしゃれロック
"生きていること"と"ヒトリエをやっていること"が一緒になってきている
自分たちの歪な10年も、ブルースやロックンロールの100年の歴史も、 全部背負って先に進みたい