JavaScript を有効にしてご利用下さい.
Japanese
ポップス感とロックとデジタルの化学反応 プロデューサーnishi-kenとの初タッグ作『OVER』リリース記念対談
目指していた理想が崩れたとき、発想が自由になった
"世界はオレのもの" 自分の世界は、自分じゃないとわからない
初対面の人に"これ、僕がやってることです!"と聴かせて、恥ずかしくないニュー・シングル
前作の軸をブレさせずに進化したかった
大舞台を経てさらなるステップアップへ
表題曲だけど表題曲らしくない、汚れていない感じがいい
武道館終わって守るよりは攻めていきたいって気持ちがどっかにあったと思う
"俺たちらしさを探さなくても、俺たちらしいものになる"とバンドを信じた
どんなにアウェイな場所だったとしても"いつ観てもピギバンはピギバンだよね、かっこいいよね"と言われるようになりたいですね
マイナーで暗い感じではあるんですけど、絶対後ろを振り向いていないんですよね。かなりポジティヴな作品になったと思います
メロコアでもギター・ロックでもない、すげえやかましいポルノグラフィティになりたい
"よりわかりやすくしよう"という考えになりました もともとキャッチーでポップな音楽が好きなので
音楽に哲学が入っていることが見えるようなバンド、そこは常に目指したい
熱く感情に任せ、不器用だけど、一生懸命愛して作った
バンド・サウンドにこだわらない多彩な12曲が際立たせるGOOD BYE APRILならではの個性とは?
"バンドをちゃんとやってみたい"という思いから、何となく覚えていた"あの人"を引っ張り合って集まったバンドです
聴いてくれた人が"この曲に出会えてよかった"と思ってくれたら