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Japanese
私たちは4人で一生懸命作るだけ。そこに誰かが色をつけてくれたら嬉しい
お互い同じシーンにいそうだけど、お客さんも結構違うので、それならもっと広がっていけば面白いなということで実現したのが『Match Up』
もしロックンロールを定義するならば、"やってみたい"という気持ちそのものなのかなって
自分が想像している未来なんてあてにならない。何回も裏切られてそれでも自分に期待してしまう
"居場所がない子たちがこの音楽で少しでもラクになるなら" プロになって思い続けてるのはそのことだけなんです
大阪の男女4人組が奏でる、ありそうでなかった日本語パワー・ポップの魅力
このアルバムで表現したのは、僕たちそれぞれの"あのときから今日まで"
メロディック/ロック・シーン注目の女性ヴォーカル3バンドが登場!
手の届く範囲のことはやり尽くした。今までグレーゾーンだった部分へのチャレンジはあった
どこへでも行きたいし、どこでも勝ちたい
現場で培った成長と武器を、まんべんなく入れようと思った
ファンを想像して曲作りをすることが多いし、期待を裏切りたくない
つらいことばっかりだから、みんな歌えばいいんじゃないかなって
"キラキラして楽しい"って言われることに違和感があったけど、それは武器なんだって気づいた
挫折だって、自分が"咲き始めてる=BLOOMING"状態だと思うんです
ハッとさせることや、新しいことに挑戦していくスタンスはあるべきだと思う
もっともっと行きたい場所に向かうための第一歩
改名を機に新たなスタートラインに立った4人組、ISAACの挑戦