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Japanese
ピアノ・サウンドにしても、歌詞にしても ずっと探していたものを心のままに追いかけて辿り着いた最高傑作
笑いあり、胸キュンもあってちょっと毒もある、THE BOY MEETS GIRLSが目指すポップ・ミュージックの正体とは?
あるものに気づけることは、ないものに逃げるより "今の時代に合った幸福論なんじゃないか"と思うんです
覚えてる質問は"どうやったらバンドっぽくなりますか?"(ナカヤマシンペイ)
"BLUE ENCOUNTとはなんぞや?"ということを1曲で表したかった
この名前で曲もダメだと、ガチの"バンドごっこ"ですから
自らの美学を貫きながらも"シューゲイザー"のひと言には収まりきらない新作が完成
今まで自分たちが見て見ぬふりをしてきた "絶対にやってみた方がいいこと"に向き合った
この4人が出会えたことが奇跡だから いつか九州を背負えるようなバンドになりたい
"多くの人に自分たちの音楽を、そして仲間の音楽を届けたい" バンドが信じる"良い音楽"が詰まった5枚目の自主企画コンピをリリース
難しいことをやってるわけじゃないから、より自分たちの色が濃く出たと思う
ドロップアウトしても、自分が信じた方へ進む方が美しい瞬間にたくさん出会える気がする
ライヴを観たり音源を聴いたりすることで 情熱や明日に向かう勇気が湧くバンドでいたいと思ってます
多幸感に包まれる、色彩豊かなシューゲイズ・サウンド
最近、リスナーが歌詞中心に音楽を聴いてる事実に衝撃を受けたんですよ
グルーヴィなポップ・ロック・バンドが1年ぶりにリリースする最新作で挑んださらなる進化
誰もが持っている"今"をテーマに歌うことで みんなに寄り添いたいと思った
"今感じたこと、今見えたものを伝えないと"と思った