JavaScript を有効にしてご利用下さい.
Japanese
それぞれにバックグラウンドの異なるメンバーが揃い、遂にたどり着いたファジーロジック流ポップス
今回は、バンド・サウンドを確立しようというのが明確にあった
常にアウェイだからこそ、自分たちの音楽を全力で鳴らしたらホームになる。そこには確信を持っている
音楽で止まっていたくはない、芸術にしていきたい
"今までの凝り固まったものがほぐれて素直になった" 高校の同級生4人組が辿り着いたバンドの"今"を鳴らした1stアルバム
聴いてくれた人が"聴いてよかった"と思える音楽が作りたい
ユナイテッドモンモンサンの古きを温め新しきを知る、現時点のベスト・アルバム
人生って比べるものじゃなくて、それぞれすごいんだって感じられました
"感情を揺さぶられて泣いてしまえばいいと思う" ねむれない夜に寄り添い、包み込む劇場型ピアノ・ロック
祝祭系エンジョイ・サウンドの真髄―― 4人の若き芸術家によるプログレッシヴな所信表明
楽しませずにはいられない病。だから過剰にエンターテイメントにしてしまう
自分を削ぎながらもきちっとしたいい曲を作る、その両方を叶えたい
バンドとしてさらなる進化を遂げたことをアピールする熱いアルバムが完成
周回を走るのはもういい。このシングルからコースの外に出ようと思います
新たな一歩を踏み出したかったし、歌に対する覚悟ができたアルバムになった
極彩色のダンス・ロックがフロアを揺らす
ライヴで武器になる曲が4曲もできたので、セットリストを組むのが楽しみです
バンドを続けてこれた1番の理由は、バンドが楽しくてやめらんないから!