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“言葉を聴かせたいから音を減らす”っていう感覚がなかったんですよね
うせろキッズ!オッサンなめんな!!!
多分私にとってのロックとは“逃げられないもの”
環境は良すぎます、すごくいい音源が出来たことがその証拠です
僕らが常に持ってきた"何にでもオープンに接する姿勢"その素晴らしさは今回のアルバムで本当に証明されたんじゃないかな
男ばっかりむさ苦しいくせに、案外気持ちいい音楽やってます
僕らは、ポップ・ミュージックとリスナーの関係性を常に考えながら活動してるんだ―――
お互いがハッピーになれるような作品が自然にできちゃったんだよね
鮮烈なデビューを飾ったindigo la Endからわずか5ヶ月で届けられたミニ・アルバムはモノクロのショート・ムービーのようなコンセプト作品
まぁみんな馬鹿だからこのくらいじゃねーとわかんねぇだろ
震災直後にレコーディングに入ったのは 自分たちが絶望しないため
明日へのパワーになってくれたらいいなって思ったんです
ユートピアっていうのは、ポップでカラフルな、人間の作る理想郷なんです
結果的には時間をかけた分それ相応の、それ以上のものができたなと
進化しつづけるバンド、andropがバンドの最新モードを表現する3曲を triple A-side singleとしてリリース
僕たちは長いこと、ファンのみんなから新しい曲を聴きたいと言われていたし僕たちもファンのみんなにそれを届けてあげたいと思っていたんだ
"わくわくしながら音楽を作れるかどうか"一番のカギはそこだと思うんだよね
新しいことは絶対古くなるじゃん。古くなることなんてやってないんだよね