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世界中を騒がせたい!そんな想いを込めたミニ・アルバムが完成
こうじゃないといけないなんてことはない、だから今はどんどんバンドが自由になっている
“有り得ないことなんてなくなるんだ”ということを示していきたい
音楽は、"生み出す"ではなく"作る"感じ
前のアルバムでやりたかったことを、もっと鋭角にして突き出せた
ソングライティングにおける変化や違いはないけれど向上したと思うんだ
自己満足のために音楽は作ってない、オーディエンスのために作っている
僕たちはこれからも止まることなくずっとチャレンジし続ける
音楽で変えていきたい、まずそこがいちばんです。自分が変えられたんで
無意識が張り付いちゃってるアルバムになったんですよね
こういう時代だからこそ、普通に恋愛に夢中になってる女の子を主人公にしたかった
進化を続ける幻想ポップ・サウンドに注目!
3人が出している音を究極に突き詰めた形で作れたらという思いはあった
自分らしく歌うことが1番の恩返し
1stアルバムで世界を魅了した美しきシンセ・ポップ・デュオが待望の2ndアルバムをリリース
テーマは“死を目の前にしたときに光る生の輝き”
1992年と同じ曲は書けないし、同じ衣装も着れないけど……魂は変わらないんだ!
“もっといろんな人に届けたい”っていう気持ちが強くなった