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確かなバンドの成長を感じさせる、包容力に満ちたメッセージ・アルバム
初めてだらけの感覚で作った、僕にとってはこれで"1"になれた作品
私たちはポップ・スターの姿をしたロック・スター
インダストリアル・ロックのパイオニアが語る山あり谷ありの壮絶人生
僕らにとっての理想のポップスってWhitney HoustonのサウンドでLeonard Cohenのメッセージを歌っている様なものなんだ
複雑で難解な人間の有り様と向き合おうとする人間の感情や脆さを描きたかった
音楽と出会って変わったというよりは、音楽をやり始めて"生まれ変わった"
UKロックの大型新人が再来日、"俺達は現状に満足しているわけではない"と野心を語る
THE GET UP KIDSがエモの金字塔と謳われる名盤の収録曲をライヴで再現
メンバー4人が明かすアンセミックなシンセ・ポップの意外なバックグラウンド
励ますとか諭すとかではなく、黙って傍にいてあげられるような曲を作りたかった
あまり心配しないで、思いつくままに楽な気持ちで音楽を作れた
これからもオレらはライヴハウスのあの距離でライヴをやってるバンドじゃないとあかん
『ランドマーク』のツアーで感じた、新しい10年への雰囲気も録れてると思う
楽しいねって、純粋に音楽に向き合ってる
シシド・カフカの世界を広げることを面白がった結果が、今回のアルバムです
聴いた瞬間に“ガッ”とくる感覚、それをとにかく出したかった
この5人で音を鳴らすとちゃんとDrop'sになるという安心感もあったのでグッとくるメロディを作るという挑戦も出来ました