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シーンを意識した上で、主流とは別のことをやる
うれしみも足りないもハーフ&ハーフ
3ピースで経験した"歌が生きる"ということをそのままにした状態で、4人で演奏できたら最高じゃないかと思って曲作りをしている
僕らは"PARTY"なバンドでありたい と考えているので "PARTY"を感じ取れる作品にしたかった
"伝える"ということは、ちょっと無理してでもやっていかないといけない
新曲は別れをテーマにしたバラード、悲痛な想いの向こうに見出した未来とは
たしかに今回のショーはちょっとカルト的な部分は意識してやってるね
何も考えずに自分がいいと思うことだけやろうとした
航空記念公園最高!心地良い環境に溶け込んだ演奏を楽しんでほしい
自分の想像を越える言葉というのは、いま自分が言われたい言葉
僕の憎しみや幸せも、それぞれの感覚で受け取ってほしいなって思います。
音楽的な造詣があっても、お客さんにはただ面白いと思ってもらえたらいい。
ふたりが同じ方向を向いてないと、このバンドはダメなんだなって思ったんです。
もがいているのはただ悲しいだけじゃなくて喜劇的で、情けないところも実は面白い。そういう風にちょっとでも考えられたら、楽になる気がして。
期待と諦め、どちらが根本にあるかと言うと、やっぱり期待なんです
本当に人を救う音楽の絶対数みたいなものは下がっていってるような気がする
ちょっとボロボロぐらいの歌のほうが、生きていく糧になる
このバンドは歌が強い武器だと思っている