Japanese
あいみょん、カンテレ/フジテレビ系月10ドラマ"アンメット ある脳外科医の日記"主題歌の16thシングル「会いに行くのに」が一部視聴できる"very short movie"公開
2024.04.15 23:15
あいみょんが、5月22日にCDリリースする新曲「会いに行くのに」が一部視聴できる"very short movie"を公開した。
あいみょん - 「会いに行くのに (drama edit)」【very short movie】
新曲「会いに行くのに」は本日4月15日より放送がスタートしたカンテレ/フジテレビ系月10ドラマ"アンメット ある脳外科医の日記"の主題歌として書き下ろされた楽曲。ドラマは"記憶障害の脳外科医"という主人公が、目の前の患者を全力で救い、自分自身も再生していく医療ヒューマン・ドラマとなっている。
今回ドラマの初回放送を受けて公開された"very short movie"の映像ディレクションは過去作に続きとんだ林 蘭が手掛けており、Apple MusicのPre-add、SpotifyのPre-saveも併せてスタートした。楽曲は5月22日のCDリリースに先駆けて、5月1日より先行配信も決まっているのでぜひチェックしてほしい。
▼リリース情報
あいみょん
16thシングル
『会いに行くのに』
2024.05.22 ON SALE
【通常盤】
WPCL-13556/¥1,100(税込)
1. 会いに行くのに(カンテレ・フジテレビ系 月10ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」主題歌)
2. ねむい
3. 会いに行くのに(Instrumental)
■「会いに行くのに」Pre-add/Pre-saveはこちら ※2024.05.01 ON SALE
■予約はこちら
■特設サイトはこちら
ニュー・デジタル・シングル
「リズム64」
NOW ON SALE
※資生堂ビューティーウエルネス オフィシャル・ソング
配信はこちら
■特設サイトはこちら
▼番組情報
"アンメット ある脳外科医の日記"
毎週月曜22:00~(カンテレ・フジテレビ系全国ネット)
出演:杉咲 花 / 若葉竜也 / 岡山天音 / 生田絵梨花 / 山谷花純 / 尾崎匠海(INI) / 中村里帆 / 安井順平 / 野呂佳代 / 千葉雄大 / 小市慢太郎 / 酒向 芳 / 吉瀬美智子 / 井浦 新
主題歌:あいみょん「会いに行くのに」(unBORDE/Warner Music Japan)
原作:子鹿ゆずる(原作)・大槻閑人(漫画)「アンメット-ある脳外科医の日記-」 (講談社「モーニング」連載)
脚本: 篠﨑絵里子
監督:Yuki Saito 本橋圭太
プロデューサー:米田孝 本郷達也
制作協力:MMJ
制作著作:カンテレ
公式サイト: https://www.ktv.jp/unmet/
公式X:https://twitter.com/unmet_ktv
▼ツアー情報
[AIMYON vs TOUR 2024 "ラブ・コール2"]
6月25日(火)愛知 センチュリーホール w/ HY
6月26日(水)愛知 センチュリーホール w/ 大塚 愛
7月3日(水)福岡サンパレス w/ ドミコ
7月4日(木)福岡サンパレス w/ yonige
7月9日(火)大阪 フェスティバルホール w/ 森山直太朗 / 秋山璃月 ※弾き語り公演
7月10日(水)大阪 フェスティバルホール w/ レキシ
7月17日(水)東京ガーデンシアター w/ sumika
7月18日(木)東京ガーデンシアター w/ スピッツ
OPEN 17:30 / START 18:30
[チケット]
指定席 ¥8,800(税込)
特設サイトはこちら
"AIMYON TOUR 2024-25"
9月28日(土)千葉 LaLa arena TOKYO-BAY
9月29日(日)千葉 LaLa arena TOKYO-BAY
10月8日(火)マリンメッセ福岡A館
10月9日(水)マリンメッセ福岡A館
10月19日(土)兵庫 神戸ワールド記念ホール
10月20日(日)兵庫 神戸ワールド記念ホール
10月26日(土)静岡 エコパアリーナ
10月27日(日)静岡 エコパアリーナ
11月9日(土)神奈川 Kアリーナ横浜
11月10日(日)神奈川 Kアリーナ横浜
11月16日(土)東京 有明アリーナ
11月17日(日)東京 有明アリーナ
11月23日(土)新潟 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
11月24日(日)新潟 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
12月7日(土)広島 グリーンアリーナ
12月8日(日)広島 グリーンアリーナ
12月14日(土)愛知 ポートメッセなごや第1展示館
12月15日(日)愛知 ポートメッセなごや第1展示館
12月21日(土)宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
12月22日(日)宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
2025年
1月8日(水)北海道 きたえーる
1月9日(木)北海道 きたえーる
1月18日(土)愛媛県武道館
1月19日(日)愛媛県武道館
1月25日(土)兵庫 神戸ワールド記念ホール
1月26日(日)兵庫 神戸ワールド記念ホール
2月1日(土)沖縄アリーナ
2月2日(日)沖縄アリーナ
2月12日(水)大阪城ホール
2月13日(木)大阪城ホール
[チケット]
指定席 ¥9,000(税込)
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5月頭にshort movieが公開され、すでにおなじみの曲だが、耳からの情報だけで染み込んでくる感情も溢れんばかりのものがある。2017年に書かれ、何度かリリースの候補になっていたなか、今のタイミングでシングルでは初のバラードとして世に出た。誰かに恋するという心の状態は最も脆くも強くもあり、プロテクトされていない傷や飾っていない素顔のようでもある。歌謡曲的なピアノ・バラードでありつつ、どこかTHE BEATLESライクなサウンドのテクスチャーはプロデューサーのトオミヨウの得意とするところだろう。c/wは曖昧な関係を"会えば会うほどに/悲しくなって"けれど"身体冷やして待っています"という、切なくも強かでセンシュアルな楽曲。2曲ともこれまで以上に体温がヴィヴィッドに感じられる作品。(石角 友香)
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"映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~"主題歌として書き下ろしたこの「ハルノヒ」。しんちゃんから絶大な影響を受けたあいみょんなりの、ひろしとみさえになぞらえた愛情のあり方がしみじみ響くフォーキーな名曲だ。加えて、淡々としていながらも、続いていく命=家族の物語を慈しむように歌う、その表現力に驚く。アルバムでも多彩な楽曲で様々な歌の表情を見せてくれたが、人一倍家族のこと、もっと言えば家族が生きていることに敏感な彼女ならではの祈りすら感じるのだ。カップリングは振られた例えを"逃がした魚が大きい"=鯉とするセンスにまず笑ってしまう「鯉」。音は"恋"と同じなのもミソ(!?)。ゆったりめのスカ・ビートとチャレンジングな音像でやけっぱちな瞬間を描く。 (石角 友香)
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シングルやタイアップ曲がもれなく収録されているにもかかわらず、いわゆるアルバム曲との温度差がない、つまり12曲が同じぐらいの強度を持つのは、今の彼女の感覚を言葉と音にする才気の表れだろう。今の年齢の恋を軸に、シンガー・ソングライター最大の強みである曲の多彩さと、曲ごとのサウンド・プロダクションの質感の違いも楽しめる。官能的なのにさりげない「満月の夜なら」から始まり、どこから切ってもやはり名曲の「マリーゴールド」、メロディの起伏のなさとクールなトラックに浮世離れした関係が歌われる「二人だけの国」、淡々と染み入るミディアム・ナンバーに一躍注目を浴びた去年、彼女が感じていたことがリアルに刻まれた「ひかりもの」など、いずれも曲が生まれた瞬間の勢いを体感できる仕上がり。 (石角 友香)
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若いが故、死生観に気持ちが引っ張られがちな表現者ならいくらでもいるが、きちんと生と対峙しているからこそ、あいみょんは新鮮で強いシンガー・ソングライターとして広く認知されるようになったのだろう。フォーキー且つグルーヴィな音楽的な側面と、男の子目線からのまさに一線を越えようとする緊張感や官能、それを包摂する優しさが描かれ、愛さずにはいられない1曲。それでいて、どこか俯瞰でその状況を見ているようにも思える彼女の平熱のヴォーカルが、場面を切り取る映画監督の視点のようでユニークだ。そして、まったく別のシチュエーションかもしれないが、c/w「わかってない」が、同じ瞬間の女性視点のように受け取れるのも面白い。スタイリッシュで隙間の多いサウンドメイクにも進化を感じるシングル。(石角 友香)
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どこの誰かもわからない女の子の死、でも彼女が飛んだことは最後の勇気だったのかもしれない――「生きていたんだよな」での、一面的ではない死生観のイメージが強いかもしれないが、追い詰められた命も日常生活の隣にあることをあいみょんの表現は感じさせてくれる。冒頭から吐き出すように、なぜ自分は歌うのか? を表明する「憧れてきたんだ」で、改めて人前に立つ覚悟の狼煙を上げ、時には自分から別れを切り出さない女のずるさも隠さない「ふたりの世界」のようなリアリティも歌う。一人称を男性にした「愛を伝えたいだとか」や「風のささやき」の素直な閉塞感も、描写の鋭さと人間味に彼女の作家としての冷静さも見て取れる。露悪的でも何でもない、誰しもが抱える青春の興奮が様々な情景で定着されている。(石角 友香)
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これまで、"生死"について多く歌ってきたあいみょん。飛び降り自殺のニュースから着想を得た前作『生きていたんだよな』でのメジャー・デビューも鮮烈だった。そんな彼女が、次のステップで目指したのは"いい意味で期待を裏切りたい"。その思いが形になった今作の表題曲は、村田シゲ(□□□)によるベースやクラビネットがクールでオトナなグルーヴをアピールするファンキーなナンバー。男性目線で綴られたダウナーな歌詞、ビター・スウィートな歌声など初めて見せる表情が刺激的でもあり、テーマに対する腹落ち感十分だ。愛を伝えたい"だとか"なんて皮肉っぽい言葉を使うあたりもすごく彼女らしいし、あいみょんが歌う"愛"はハリボテのようなものではなく、生の温度感があるからいい。女性SSWシーンの中で他に類似しない個性を確立した存在であると再確認。(松井 恵梨菜)
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自ら"死"を選んだ人に対して"生きていたんだよな"と"生"を語り、"今ある命を精一杯生きなさい"という綺麗事を誰かに言い聞かせるように響かせる。そういう歌をあえて歌い、人の心に言葉の爪痕を残すシンガー・ソングライター"あいみょん"。歌詞があまりにも過激でラジオ局が軒並み放送を自粛するという洗礼を受けたことでも話題となった彼女が、シングル『生きていたんだよな』でメジャー・デビュー。飛び降り自殺のニュースを目の当たりにしたときに感じたことを歌にした表題曲、芸術家の岡本太郎を大好きだと公言する彼女らしい爆発的なTrack.2、ラストのTrack.3は誰もが経験したことのある甘い甘い恋の歌という異色の全3曲を収録。それにしても"見たもの全てに頷いて/見たもの全てを批判せよ"(Track.2)という言葉には痺れた。(白崎 未穂)
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