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THEラブ人間 × 石崎ひゅーい、カップリング・ツアー"メケメケの花"ファイナル公演の追加出演アーティストに戸渡陽太、THE BOYS&GIRLS、最終少女ひかさが決定
2016.06.20 21:30
今年2月に6人編成になってから初のフル・アルバム『メケメケ』をリリースしたTHEラブ人間と、5月に2ndフル・アルバム『花瓶の花』をリリースした石崎ひゅーいの2組が敢行中のカップリング・ツアー"メケメケの花"。8月21日(日)に下北沢成徳高校ミモザホール&ホワイエにて開催される同ツアーのファイナル公演の追加出演アーティストが発表された。
今回出演が決定したのは、戸渡陽太、THE BOYS&GIRLS、最終少女ひかさの3組。なお、同公演のチケット・オフィシャル・サイト先行が6月25日(土)10時よりスタートとなるので、この機会をお見逃しなく。
▼ツアー情報
THEラブ人間×石崎ひゅーいリリース・ツアー"メケメケの花"
6月25日(土)徳島club GRINHOUSE
6月26日(日)浜松メスカリンドライブ
7月8日(金)岡山CRAZY MAMA 2nd
7月9日(土)広島4.14
7月10日(日)神戸太陽と虎
7月15日(金)高崎club FLEEZ
7月16日(土)富山SOUL POWER
7月17日(日)福島アウトライン
ツアー・ファイナル
8月21日(日)下北沢成徳高校ミモザホール&ホワイエ
開場 12:00 / 開演 13:00
出演:THEラブ人間 / 石崎ひゅーい / THE BOYS&GIRLS [NEW] / 最終少女ひかさ [NEW] / 戸渡陽太 [NEW]
前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500
■チケット・オフィシャル・サイト先行:6/25(土)10:00~7/2(土)23:59
https://w.pia.jp/p/loveningen16-of/
※枚数制限:1人様4枚まで
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1年半ぶりとなる全国流通盤シングル。インディーに戻り、メンバー脱退もあり、正直、この1~2年ほどはキツい期間だったと思う。でも、そんな受難の季節を経て届けられたこのシングル、もう感情丸出しお尻丸出し、ラブ人間節丸出しのド直球なラヴ・ソング集で小躍りしてしまった。だって、タイトル「じゅんあい」だよ? 結局、"君のことが好きだ"と君に伝えるための歌を歌うこと。その裏にある愛、SEX、わがまま、嘘、後悔......その全てをひっくるめて歌うこと。それがラブ人間の道であり、金田康平の道なのだ。なんと普遍的なバンドだろう。「幸せのゴミ箱」も、カップリングの「愛、ただようまま」も、喜びと痛みが飛びきりポップなメロディに乗せて歌われる極上のラヴ・ソング。おかえり。この歌を待ってたよ。(天野 史彬)
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今作『SONGS』の詞の世界観はより"歌手"金田康平のパーソナルな世界を紡ぎ、前作『恋に似ている』で歌を支えていたバンド・サウンドは1音1音がTHEラブ人間のそれとわかるほどに高精細でハイブリッドなものに進化を遂げた。彼らのパブリック・イメージであったフォーク・サウンドは完全にアップデートされ、より洗練されたサウンドがTHEラブ人間という1つの塊となり、声も全ての楽器も必然を伴って鳴り響く。恋愛至上主義を謳い、"俺たち"の青春時代の代弁者だったTHEラブ人間はもういない。彼らは新しい"自分たち"の一歩を踏み出し、彼らが今作りえる最高のアルバムを残した。全10曲、"愛"とヒリヒリと焼け付く"命の輝き"の賛歌。(伊藤 啓太)
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2009年に結成し"恋愛至上主義"を掲げた21世紀型フォーク・ロック・バンド、THEラブ人間の3年間が詰まったフル・アルバムが完成。見て見ぬふりをする美学を純潔に歌い上げるだけの音楽に辟易している方々はこのアルバムを聴くべきだ。1曲目の壮大なロック・バラード「おとなになんかならなくていいのに」から、どの楽曲を切り取っても濃度の高い熱がほとばしり、「悪党になれたなら」のフォークを現代型のロック・アプローチの緻密なサウンド・メイクで彼らがメッセンジャーでは無く非常に感度の良いロック・バンドであることを示している。純度の高いフォーク・ソングの「八月生まれのきみの結婚式」、彼らの代表曲の一つであるシングルにもなった「大人と子供(初夏のテーマ)」から最後の一節がキモの「愛ってかなしいね」まで全てに、血と汗と涙と精液と人間の匂いがする傑作。(伊藤 啓太)
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09年に下北沢にて結成された音楽集団THEラブ人間の初の全国流通音源。枚数限定で発売された過去2作の音源は全て完売し、共に絶版。リリースの度に知名度を上げ、昨年末には、2 nd EP『大人と子供~17才と22才~』が最終増版として200枚限定で販売されるも、1日半という記録的な速さで完売――。これは、私たちがどれほど率直な“愛”に飢えているのかということの証明でもある。THEラブ人間とは、“恋愛至上主義”を掲げ、愛こそが人の根源であり、愛あればこそ僕らは生きていけるのだと信じ抜こうとし、最早愚直すぎて愛おしいとしか言いようのない愚か者共であるのだから。彼らが歌うのは、愛とは決して高尚なものでなく、なんてことない僕らの日常の中にあるものなのだという、くすぐったくて甘酸っぱい愛の賛歌だ。(島根 希実)
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毎月最終月曜日に新宿MARZで開催されているロック・パーティ『New Action!』から放たれた今作はロックンロールもヒップホップもエレクトロも含んだ全15曲。東京カランコロン、THEラブ人間を始めこれから注目を集めるであろうアーティストの代表曲や新曲も収録されたお得な一枚だ。同時期に発売になった"freethrow"のコンピと同じくジャンルやレーベルではなくパーティーから生まれた事に意味があるのだろう。いち早く話題のバンドを楽しめる事もポイントだがアルバムとして聴いても流れがあってしっくりと聴き通せる。ロック・パーティーに行った時の発見や驚きをこのコンピからも見つけることが出来るはずだ。(遠藤 孝行)
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