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自分たちの環境や生活が激変して欲しいという願いを込めた
伸び悩んでいた(?)パンパンの塔が迷いと葛藤と試行錯誤の中で見つけた答え
大の大人がデッカい音で青臭いこと唄うって、なんかファンタジーで美しいじゃないですか
1年4ヶ月間で新たに芽生えた意識と心境の変化が作り出した覚醒の1枚
バンドとしても1歩ずつ前に進んでこれた結果 今回のような作品を作れた
ピロカルピンが12年の歴史で培った"経験によって得られた人生哲学"
今も昔もチャレンジ精神で未来を切り拓く!
修業期間を経て、"やっぱり僕は歌なんだな"と思った
いつまでも心のどこかに残っているような"思春期"に捧げる作品
どんなに悲惨な人生でも、最後の最後の瞬間に幸せだったと思ってもらえるように尽くすこと "心を抱きしめる気持ち"にインスパイアされています
これは真のコラボレーターとして、そしてひとりの友人として、Grahamが戻って来るためになくてはならない最後のステップなんだって感じがしたんだ(Damon)
2010年代版"渋谷系"アーティストここに誕生! キュートでポップな毒を詰め込んだ "シンガー&ワーカー"Sakuの躍進作
今作で改めて"自分たちは本物中の本物だ"と思った
"世界"っていう言葉の意味がわからない、混沌とした状態こそがこのアルバムなのかなって
1曲ごとに曲の性格をすごく考えたアルバム
バンドとしても私たちはまだまだアヲい部分はたくさんあるし、これから育って行くという意味を込めて『アヲアヲ』はタイトルにピッタリなんじゃないかと思って
こんなにピュアやったんやなって、自分で聴いて感動した
現在のcinema staffが描く、誇りある人生を歩んでいくための"青写真"