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フレデリック×須田景凪、「ANSWER」先行配信スタート&コラボMV公開。来年2/6にリリース記念対バン・イベントも決定
2021.11.05 20:00
フレデリックと須田景凪がアプリ・ゲーム"テイルズ オブ ルミナリア"のインスパイア・ソングとしてコラボレーションし書き下ろした楽曲「ANSWER」が、本日11月5日に先行配信がスタートし、ミュージック・ビデオが公開された。
フレデリック×須田景凪「ANSWER」Music Video(2021.11.05 20:00プレミア公開)
ミュージック・ビデオは東市篤憲が監督を務め、普段のお互いのミュージック・ビデオとは異なる演奏シーンをメインとした内容となっており、それぞれの音楽活動シーンが垣間見れる背景や、フレデリックと須田景凪のふたつの世界を彷徨う少女が"ANSWER=答え"を求めキーワードを辿るという謎めいた作品となっている。
さらに、2022年2月6日にZepp DiverCity (TOKYO)にてリリースを記念したライヴ・イベント"フレデリック×須田景凪「ANSWER」"が行われることも決定。プレミアムな一夜になること間違いないこのライヴのチケットは、12月1日にリリースとなるEP『ANSWER』に封入されるシリアル・ナンバーから応募することが可能となっている。それに伴い、EP『ANSWER』封入シリアル特典も発表となり、チケット最速先行申込のほか、オリジナル・グッズが当たるプレゼント・キャンペーンにも応募することができる。
▼リリース情報
フレデリック×須田景凪
コラボレーションEP
『ANSWER』
2021.12.01 ON SALE
【初回生産限定盤】
AZZS-121/¥2,530(税込)
・紙ジャケ仕様/"ANSWERカード"封入
【通常盤】
AZCS-1104/¥1,980(税込)
・着せ替えジャケット/シリアルナンバー封入
1. ANSWER / フレデリック×須田景凪 ※「テイルズ オブ ルミナリア」インスパイアソング
2. TOMOSHI BEAT / フレデリック ※「テイルズ オブ ルミナリア」オープニングテーマ
3. リグレット / 須田景凪 ※「テイルズ オブ ルミナリア」エンディングテーマ
4. veil / フレデリック
5. オドループ / 須田景凪
■オンライン予約リンク:https://a-sketch-inc.lnk.to/answer_cd_pre
■Pre-save/Pre Addリンク:https://A-Sketch-Inc.lnk.to/AnswerEP_pre
■『ANSWER』特設サイト:https://www.a-sketch.com/answer
先行配信
「ANSWER」
NOW ON SALE
配信はこちら
▼ゲーム情報
"テイルズ オブ ルミナリア"
配信中
販売価格:ダウンロード無料 / 一部アイテム課金
配信プラットフォーム:App Store / Google Play
配信:株式会社バンダイナムコエンターテインメント
オープニング:フレデリック「TOMOSHI BEAT」
エンディング:須田景凪「リグレット」
■公式Twitter:https://twitter.com/to_luminaria
■公式サイト:https://luminaria.tales-ch.jp
©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
▼ライヴ情報
"フレデリック×須田景凪「ANSWER」"
2022年2月6日(日)Zepp DiverCity(TOKYO)
OPEN 16:30 / START 17:30
出演:フレデリック / 須田景凪
[チケット]
全席指定 前売 ¥6,000(税込/ドリンク代別)
EP『ANSWER』封入先行受付期間:11月30日(火)~12月5日(日)23:59
▼フレデリック リリース情報
デジタル・リリース
「サイカ」
NOW ON SALE
配信はこちら
▼フレデリック ツアー情報
"FREDERHYTHM TOUR 2021~思い出にされるくらいなら二度とあなたに歌わないよ~"
11月6日(土)高松festhalle
11月13日(土)新潟LOTS
11月14日(日)金沢EIGHT HALL
11月27日(土)広島BLUE LIVE
11月28日(日)岡山CRAZYMAMA KINGDOM
"FREDERHYTHM TOUR 2021-2022~朝日も嫉妬する程に~"
12月11日(土)北海道Zepp Sapporo
12月17日(金)大阪Zepp Osaka Bayside
12月18日(土)大阪Zepp Osaka Bayside
1月20日(木)愛知Zepp Nagoya
1月21日(金)愛知Zepp Nagoya
1月30日(日)福岡Zepp Fukuoka
2月3日(木)東京Zepp Haneda(TOKYO)
2月4日(金)東京Zepp Haneda(TOKYO)
[チケット]
¥5,500(税込/D代別)
■特設ページ:https://frederic-official.com/feature/frederhythmtour2021_2022
▼フレデリック 番組情報
"さんかく窓の外側は夜"
TOKYO MX:毎週日曜22:00~ ほか
原作:ヤマシタトモコ"さんかく窓の外側は夜"(クロフネコミックス/リブレ刊にて全10巻発売中)
監督・キャラクターデザイン:安田好孝
オープニング・テーマ:「サイカ」フレデリック
エンディング・テーマ:「Breakers」羽多野 渉
■公式HP:https://sankakumado-anime.com
■公式Twitter:@sankakumado_PR
(C) ヤマシタトモコ/リブレ・さんかく窓プロジェクト
▼バルーン(須田景凪)リリース情報
デジタル・リリース
「パメラ」
NOW ON SALE
配信はこちら
▼須田景凪 作品情報
"Dog Star 君と見上げる冬の星座たち"
公開中
脚本:岡田麿里
主題歌:須田景凪「終夜」
キャスト:島﨑信長 / 内田雄馬
キャラクター・デザイン:Rella
劇伴作家:中村佳紀
詳細はこちら
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前作から約3年ぶりのフル・アルバム。和田アキ子への提供楽曲「YONA YONA DANCE」のセルフ・カバーや、須田景凪との共作「ANSWER」をはじめ、電子ドラムを導入した実験色の強い「Wake Me Up」、三原康司(Ba)がヴォーカルを務めた「YOU RAY」、昨年2021年の日本武道館公演で初披露された「名悪役」など、バラエティに富んだ全14曲が並ぶ。驚くのはこれだけジャンルレスな楽曲群をフレデリックのサウンドとして昇華させている点だ。これまでファンク、ディスコ、モータウンなど様々なダンス・ミュージックの形を、記名性の高いサウンドとフレーズをもって提示してきた彼ら。本作は、フレデリックがデビュー当時から標榜してきたそんな"フレデリズム"の堂々たる総決算と言える。(山田 いつき)
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今なお多くの制約を強いるコロナウイルスは、かえってフレデリックの闘争心に火を点けたのかもしれない。いち早くリモート制作の体制を整え、従来の音楽性を踏襲しながらもEDMに突き抜けた「されどBGM」を7月に先行配信。次いで、得意とする緻密な音遊びが光る「Wake Me Up」、ファンキーな中にポリティカルな主張も連想させる「正偽」、青春も熱狂も失ってしまった今夏に対して歌う「SENTIMENTAL SUMMER」の計4つの新曲をリモートで制作。そこには変わらず、むしろ凄みを増して滾る人間臭さがあり、且つそれらをまるっと包んでしまえるポップネスな力もある。どんな状況下でも、我らが"遊び場"を取り戻す日まで、音を鳴らすことをやめない。今作はそんな決意表明だ。(岡部 瑞希)
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前作『TOGENKYO』のリリースから、海外公演、初のアリーナ公演を経て、バンド史上最もエモーショナルな作品が産み落とされた。前作で彼らの"桃源郷"は完成したかのように思えたが、疾走感溢れる表題曲は、それではまだ足りず、"僕のさいはて"にリスナーを連れていきたいという貪欲なアリーナ・ロック。またライヴで披露されていた新曲「シンセンス」、三原健司(Vo/Gt)、康司(Ba)兄弟の妖艶な歌声が絶妙に溶け合う「NEON PICNIC」に加え、誰もが知っているCMソングを"フレデリック・サウンド"にリメイクした「シントウメイ」を収録。さらに、彼らの分岐点と言えるアリーナ公演の熱気、興奮を閉じ込めたライヴ音源も必聴だ。フレデリック第2章の幕開けに、聴けばきっと踊り出してしまうだろう。(渋江 典子)
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"踊る世界平和"----それぐらいフレデリックの踊るビートに対する真摯さは曲や歌詞に表れる。フックのある一見ネガティヴなワードを肯定的にひっくり返すオセロ的リリックに決意を込めた「オンリーワンダー」を皮切りに、四つ打ち以外にも力技のハイパー・ブラック・コンテンポラリーと呼べそうなグルーヴにチャレンジした「KITAKU BEATS」や「CYNICALTURE」。グッとBPMを落としたサンバ・テイストの「サービスナーバス」やサイコビリーな「バジルの宴」など、音楽ジャンルもリリックも情報量は過積載気味。だが、それが消化不良を起こさないのはフレデリックのメンタリティがある種、清潔ですらあるからじゃないだろうか。"戦わない戦い方を僕たちは知ってるはず"と歌うラスト・ナンバーの真剣さに、明らかに次のステージが見えた。(石角 友香)
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メジャー・デビュー盤収録の「オドループ」で独特のビートと中毒性たっぷりのメロディと、ユーモアある言葉遊びでフレデリック・サウンドを確立。そしてそのサウンドを、新作を以って、アップデート。改めて"名刺代わりの1枚"と言えるフレデリック初のシングル作が届いた。"みんなちがってみんな優勝"、"オンリーワンなんだ"と、頑張る人を認めてくれるようなメッセージと三原健司のエモーショナルな歌声が背中を後押ししてくれる表題曲。さらに、CD化されていなかったライヴの定番曲「プロレスごっこのフラフープ」もようやく収録。そして、緩やかなビートを刻む「みつめるみつあみ」では、憂いを帯びたグルーヴでフレデリックの裏の顔も覗かせる。もしかしたら今作にはフレデリック"三種の神器"が揃っているのかもしれない。(白崎 未穂)
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ドラマー脱退後の3人体制初となる作品は過去最高にバンドが裸だと思う。フレデリックの音源と言えばユーモアのかたまりともいうべき様々なギミックとリフレインによって中毒性を生み、リスナーを奇妙な世界へと誘うような楽曲が多かった。だが今作は歌謡曲テイストのメロディと80sライクなシンセ・ポップが融合し、カラフルなセンチメントが終始美しく花開く。そこに乗る言葉は"会いに行くよ""君と涙コミュニケーション""ハローグッバイ""だから本心に触って"など、聴き手へまっすぐ語りかけるものばかりだ。コーラス・ワークもシンボリックなミディアム・ナンバー「USO」は三原健司のヴォーカルにも含みがあり、新たな魅力が輝く。洗練された音楽性と物悲しさの作る余韻が、心を捕まえて離さない。(沖 さやこ)
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フレデリックは斜めだな、と思う。斜に構えているという意味ではなく、ものすごいカーブを描いて、むしろ途中で消えたり止まったり彷徨ったりして最終的にど真ん中に入るような、抜群かつ不可思議なコントロール・センスを持つ。それが彼らにとってのストレートなのだ。メジャー・デビュー盤『oddloop』から約7ヶ月振りの新作、テーマは"終わり"と"はじまり"。進み出すために作られた作品とのことだ。リフレインする歌詞が彼らを語るうえで欠かせない"中毒性"の要素のひとつだが、今作は言葉にとても深い意味が感じられ、その奥を追求したくなる。へんてこでありながら伸びやかで陰のあるポップなサウンド、じっくりタメを用い歌い上げるヴォーカルも効果的。最後まで煙に巻かれ翻弄される感覚すらも愉快だ。(沖 さやこ)
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回文のような三原康司(Ba/Cho)の書く歌詞は相変わらずメロディと同時に降りてくるのだろうし、それを歌う双子の健司(Vo/Gt)の中性的でわずかに粘着する声と歌いまわしの高度さが耳に残りまくる2ndミニ・アルバムにしてメジャー・デビュー盤。前作ではいわゆるダンス・ロック的なトレンドとは一線を画す楽曲を提示したフレデリックだが、今回はタイトル・チューン「オドループ」で彼らならではの"踊れる音楽"の更新版を回答した印象。さらにいえば去年のDAFT PUNK以降のディスコ・ファンク的な潮流に対しても、勝手に"これがひとつのジャパン・オリジナルです"と紹介したくなる(本人たちには迷惑かもしれないが)。ジャンルの背景より、物理的な面白さを直感で捉え表現できるセンスは学習だけじゃ得られない。怪作にして快作。(石角 友香)
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なんだ、このあまりに不可思議なポップは。神戸発、双子の兄弟が中心となって結成された4ピース・バンドによる、初の全国流通盤。ジャズやヒップホップ、ファンクなどを消化したしっかりとした肉体的かつ骨太なグルーヴ感がありつつも、曲全体の印象は、まるで海底に棲む謎の軟体生物。この謎の存在感を決定づけているのは、脱臼しつつもポップなフックを外さないメロディと歌声、そして強いメッセージ性を秘めながらもそれを感じさせないシュールでナンセンスな歌詞だ。なんと言うか、70年代のノーウェーヴ・バンドが、90年代USインディーと関西ゼロ世代を主食にして、おやつにJ-POPまでいただいちゃったような感じ。ほんと不思議で唐突なアウトサイダー・ポップ。本作のプロデュースは現Polaris、元FISHMANSの柏原譲。間違いなく、大器だと思う。(天野 史彬)
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2019年のメジャー・デビュー以降初のフル・アルバム。収録曲数15曲というボリュームに活動の充実ぶりが表れているほか、サビとそれ以外で音像を大胆に変える「Vanilla」、ジャズ由来のアプローチがアクセントとなる「刹那の渦」、ドープな「メメント」や「風の姿」......と、クリエイティヴィティの光る曲が揃っている。メジャー・デビュー以降の須田は、タイアップ曲も多数手掛け、他者と交わることでどんどん開けていった。その一方で深く潜る=振り切ったサウンドを鳴らすことにも、思い切り挑戦できるようになったのだろう。平衡感覚を失った心地にさせられる不思議で仄暗いサウンドは、正しくいられずとも懸命に生きる者を肯定するかのよう。ヴォーカルの独特な膨らみも際立たせる。(蜂須賀 ちなみ)
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「シャルル」で一世を風靡したボカロP"バルーン"が、須田景凪としてunBORDEより1st EP『teeter』をリリースする。ダンロップのプロモーション・アニメ動画"ROAD TO YOU ~星降る丘の約束~"の主題歌に起用された「レソロジカ」、YouTubeで先行公開され100万回再生を突破し話題の「Dolly」、切ないバラード「浮花」など全6曲を収録。中毒性のある計算し尽くされたメロディは何度も聴きたくなるし、危なげな歌詞も一言一句聴き逃したくない。そのソングライティングのセンスが抜群なのはもちろんのこと、楽曲の魅力を引き立たせる歌声の存在感が際立つ1枚。才能溢れる須田景凪が、これからの日本のポップ・ミュージック・シーンに新しい風を吹かせるに違いない。(渋江 典子)
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