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Japanese
作り手側がなにくそ!と思って新しいものを提示しないと 同じ音楽がまた10年続いてしまう
ふたりで何ができるか、どこまでできるか――できることを制限すると素材が磨かれる気がする。
この1年、気持ちをブーストしすぎて正直疲れたときもあって。そこから"サウダージ"っていうテーマが見えてきたんです
一緒に歌って踊れるファンキーかつポップなロックの虜になったFPPが急増中!!
3枚目にして自分たちが何をやりたいのがわかりましたね
一見デコボコ。しかしパズルのピースがピタリと合った3人が鳴らすパワー・ポップ
名古屋発の5人組が濃厚ヤミツキの4曲入り1st EPを完成!
1番やりたいことをやっている、ということ以上に作品を輝かせるものはないと思っている
青臭い衝動感と成熟したポップスとの幸福な出会い
自分の好きなことを好きだって言えれば、それでいいじゃん
人間ってもんに何色の血が流れているのか、教えたるわ! っていう気分です
どうやったら1番音楽に向けてエネルギーを発揮できるかを探していた
聴いただけでわかるメロディは、絶対他のバンドにない。真似しようとしてもできない(ハルカ)
東大阪発、何でもありのロックンロール・バンド"ギャーギャーズ"が濃厚な2作をまさかの同時リリース!
私が歌いたい歌を、そのとき思ったことを、自分の言葉で、嘘偽りなく歌っていくと思う
"1個ずつしっかり上って、本物になりたい" 親交の深い同世代アーティストが語り合う、お互いのバンド像
"最新作が最高傑作"を更新し続けるバンドが語る"俺たちは危機感しかない"の真意
"魂の孤独"を表現する両者の、ヴォーカル/ソングライター対談が実現