INTERVIEW
Japanese
2010年08月号掲載
オワリカラ
Member:タカハシヒョウリ(Vo&Gt)
Interviewer:山田 美央
-では、最後に。“オワリカラ”始まるこれからのロックは、どんな形でありたいと思いますか?
僕は断絶された音楽という考え方がないんです。ここ最近までのバンドって、すごく突然変異をきどったバンドというのがちやほやされていたと思います。だけど僕は、ずっと続いてきているもの、それこそロック・バンドでも、この街でも、日本語でもよいけど、その大きな流れの先端としての現在形の2010年のロック・バンドになりたいと思っています。それがすごくリアリティのあることかなー、と思ってます。それをCDはもちろん、今までどおり本領のライブでも見せたいと思っているので、CDを聴いたら、ぜひライブにも来てほしいですね。
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