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チリヌルヲワカ、5/10リリースのニュー・アルバム『ノンフィクション』より「極楽浄土」MV公開
2018.03.30 15:05
チリヌルヲワカが、5月10日にリリースするニュー・アルバム『ノンフィクション』より「極楽浄土」のミュージック・ビデオを公開した。
「極楽浄土」チリヌルヲワカ
▼リリース情報
チリヌルヲワカ
ニュー・アルバム
『ノンフィクション』
5月10日(木)リリース
YAMA-0011/¥2,160
1. エレメント
2. 飾らぬヒト
3. ノンフィクション
4. 極楽浄土
5. しがないPLAYER
6. 馴レ初メ
7. ある人生
▼ライヴ情報
"チリヌルヲワカ モバイル企画<チリヌルヲワ会vol.5>"
4月29日(日)新代田FEVER
5月3日(木・祝)アメリカ村FANJ twice
OPEN 16:00 / START 16:30
【チケット】
モバイル会員 ¥1,500 / 一般前売 ¥3,000(+1D)
■一般発売中
【チリヌルヲワ会特別企画】
・各会場でニュー・アルバム特別先行販売あり。
・本公演に限り、公演中の一部で撮影OKタイムを設けます。(写真、動画どちらも可)
※撮影OKタイム以外での撮影は禁止。携帯、スマートフォンのみ可。
※その他注意事項の詳細は公式サイトをご覧ください。
▼ツアー情報
"チリヌルヲワカLiveTour2018 -ノンフィクション-"
5月26日(土)千葉LOOK
6月9日(土)鹿児島SR HALL
6月10日(日)福岡Queblick
6月15日(金)京都MUSE
6月16日(土)岡山PEPPER LAND
6月30日(土)札幌SOUND CRUE
7月6日(金)仙台enn2
7月7日(土)新潟CLUB RIVERST
7月15日(日)大阪阿倍野ROCKTOWN
7月16日(月・祝)名古屋UPSET
7月22日(日)代官山UNIT
[チケット]
前売 ¥3,500 / 当日 ¥4,000(+1D)
■マウントアライブ会員受付:~4月1日(日)23:59
受付URL:https://www.mountalive.com/schedule/more.php?no=1961
※Mount Alive MEMBERS会員登録が必要です
■一般発売:4月21日(土)~
詳細は公式サイトにて
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日々の生活に沈む感情の澱を詩的に昇華した歌詞と、ユウ(Gt/Vo)が紡ぎ出すメランコリックなメロディによるところが大きい"ヲワカ節"が、普遍の魅力を湛える一方で、改めてバンドや音楽に取り組む気持ちを自らに問い掛けているような言葉と、ダイナミックなリフで聴かせるガレージ・ロッキンなサウンドが魅力の10thアルバム。エスニックっぽい魅力もある「トライアングル」、サーフ・パンクな「因果関係」、サイケデリックなスロー・ナンバーの「太陽の居ぬ間に」など、それぞれに異なる魅力を持った全7曲は前作同様、エンジニアの南石聡巳と岡山にある彼のスタジオでレコーディングしている。ユウいわく"これまでで一番満足感がある"というアルバムは、ギターの歪みもエグい。(山口 智男)
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ちょうど1年前と同じ日にリリースされる9枚目のアルバムは、鍵盤で彩りを加えるなどしていた前作と変わって、尖ったギターとリズム隊で束ねられた太い音をより前面に押し出した印象。今作のハイライトとなるのが、「極楽浄土」。ユウ(Gt/Vo)がこれまでになくファンキーで強烈に耳に残るリフを弾いており、水を得た魚の如くうねるイワイエイキチのベース、シンプルさを極めて軽快に躍動する阿部耕作のドラムと共に疾走する様は、文句なしにカッコいい。はみ出しまくっている音は、1stアルバムを手掛けて以来の共同作業となったエンジニア、南石聡巳が設立した"duskline recording studio"でRECされたもの。形骸化した"オルタナティヴ・ロック"という言葉をあえて使いたくなる、刺激に溢れた1枚。(岡本 貴之)
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前作『アヲアヲ』から約1年ぶりとなる通算7枚目のアルバム。毎年この時期にアルバムを発表してきたチリヌルヲワカだが、今回はギターの坂本夏樹が脱退したことで3人編成となって初めてのリリースとなる。シンプルなアレンジで新境地を聴かせた前作の印象を持ってTrack.1「ショウタイム」を聴くと、いきなり頭をぶん殴られるようなショックを受けるはず。歪みまくったベースとギター、マウントポジションでパンチをコツコツ当ててくるようなえげつなさを感じさせるドラム、タガが外れた暴力的な音の塊がこれでもかと叩きつけられる。スペーシーでダンサンブルなTrack.6「=0」や、ライヴの人気曲「ホワイトホール」と対をなすタイトルのインスト曲Track.9「ブラックホール」など聴きどころ満載。(岡本 貴之)
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毎年恒例となった4月に発売される新作、6枚目のオリジナル・アルバム。『アヲアヲ』というタイトルの字面からしてヲワカっぽい!とは思うものの、前作『it』にあった2本のギターのフレーズの応酬、複雑に絡み合うリズム・セクションといったアレンジは影を潜め、よりシンプルに歌の良さを前面に押し出した作品となっている。タイトル通りアヲアヲとした瑞々しさを感じさせるポップな表題曲をはじめ、研ぎ澄まされていながらもストイックさとはまた違う、楽曲を立たせる自然なシンプルさが心地よい。豪快にドライヴするTrack.1「陰日向」からミディアムなガレージ・サウンドに乗せて歌われるTrack.7「松の木藤の花」までライヴ感に溢れた1枚。(岡本 貴之)
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昨年2枚のアルバムとDVDをリリース、さらにはロング・ツアーを敢行するなど精力的な活動を続けるチリヌルヲワカの5枚目のアルバム。THE COLLECTORSやShe Her Her Hersといったバンドからの混成メンバーながらサブ・プロジェクト感の全くない、息がピッタリと合ったキレッキレのバンド・サウンドが楽しめる。オリエンタルなリフでダークな感情を熟語に込める「it」、テルミンらしき音も聴こえる「印−しるし−」をはじめ、会話のように呼応する2本のギターが常にザクザクと小節をぶった切って行く様は痛快の極み。ドラムもベースも好き勝手に動いているようでしっかりアンサンブルになっているのが百戦錬磨のプレイヤーが集まったバンドならでは。凝ったアレンジの楽曲が並ぶ完成度の高いアルバムであり、ライヴでの再現が観たくなる。(岡本 貴之)
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改めてメンバークレジットを見るとすごいメンツだ。GO!GO!7188のユウ、椎名林檎やスネオヘアーやYUIなど数多くのアーティストのサポートを務めるイワイエイキチ、そしてTHE COLLECTORSの阿部耕作。2006年 4月にシングル『新月』をリリース以来ほぼ活動休止状態となっていたチリヌルヲワカだが、新メンバー坂本夏樹(Gt)を迎え昨年9月より本格始動、遂にニュー・アルバムが完成した。バンド名然り、前作『イロハ』然り、本作もまたユウ独自の語感や音感が光っている。節々に歌謡曲のエッセンスの香り立つメロディや言葉選びは、大正~昭和初期のモダンガールのようにコケティッシュであったり、控えめな中にも艶やかな色香を漂わせるセンスはさすが。ちょっぴり巻き舌で拳の効いたヴォーカルも、そのムードに良く似合っている。(島根 希実)
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