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【明日の注目リリース】MGMT、LUNKHEAD、BUZZ THE BEARS、THE CLASH、或る感覚、THE LIEBLINGSの6タイトル!最新インタビュー、動画メッセージ公開中!
2013.09.17 20:30
明日、注目の6タイトルがリリースとなります。
★MGMT『Mgmt』
NYブルックリンを拠点とする、元アート学生のAndrew&Benを中心とするポップ・デュオ、MGMTの約3年ぶりとなる3rdアルバム『Mgmt』がリリース。英NMEアワード"最優秀アルバム"受賞、またグラミー賞"最優秀新人 賞" "最優秀ポップ・パフォーマンス・グループ"の2部門にもノミネートされ、2ndアルバムは全米2位/全英4位にランク・イン。来年1月には来日公演も決定し、ますます彼らから目が離せない。
そして現在Skream!では、リリースを記念して彼らの最新インタビューを掲載中。
また、MGMTが表紙のSkream!マガジン9月号も絶賛配布中となっているので、ぜひチェックしていただきたい。
★LUNKHEAD『メメントモリ』
約1年間のライヴ活動休止期間を経て、今年6月、ソールド・アウトを果たしたSHIBUYA-AXワンマン公演でライヴ活動を再開したLUNKHEAD。インディーズ・デビュー作の『影と煙草と僕と青』から10年、彼らの9作目となるフル・アルバム『メメントモリ』がリリースされる。
Skream!では、個々の活動の中でLUNKHEADというバンドを見つめ直した4人に、バンド史上最高傑作と呼んで間違いない今作について訊いたインタビューを公開中。
★BUZZ THE BEARS『GOLDCAGE』
泣きの新世代メロディック・パンク・バンド、BUZZ THE BEARSが3年半振りとなるフル・アルバムをリリース。それまでに3枚のミニ・アルバムと2枚のシングルをリリースし、大きなフェスやイベントなどに出演するなどライヴも活発に行ってきた彼らの活動をそのままパッケージングしたような、とにかく駆け抜けていく非常に勢いのある作品に仕上がっている。
BUZZ THE BEARSも同じく、リリースを記念して越智健太(Gt/Vo)に訊いたインタビューを掲載中。
BUZZ THE BEARS|Skream! インタビュー >>
BUZZ THE BEARS/鳴りやまぬ歌【90sec ver.】
★或る感覚『ナチュラル / 初夏のピラニア / ロマンチック・アルカイダ』
2010年結成の4人組、或る感覚がトリプルAサイド・シングルをリリース。面白くないものは面白くない。自らがいるバンド・シーンに唾を履き続けるフロントマン、ロン(Vo/Gt)の苛立ちと自身の音楽への自信が注がれた近作は、誰も思いつかないようないびつなリフが、いわゆる"自然体"を揶揄するようなリリックを際立たせる「ナチュラル」をはじめ、実に彼ららしい個性的が光る3曲が収録されている。
★THE CLASH『The Clash Hits Back』
THE CLASHの2枚組のベスト盤。1982年7月10日のブリクストン・フェアディール公演のセットリストをレコーディング音源で再現した24曲に彼らを語るとき外せない8曲、さらに日本盤ボーナス・トラック2曲を加えた選曲となっている。パンクの英雄であると同時に誰よりも早くレゲエやダブ、ヒップホップを自分たちの表現に取り入れたミクスチャー・ロックのパイオニアとしての彼らを印象づける、聴きごたえ満点のベスト盤だ。
The Clash - Sound System and Hits Back Trailer
★THE LIEBLINGS『Take Us To Your Leader』
フィンランドの4人組、THE LIEBLINGSのデビュー・アルバムがいよいよリリース。ノイジーなギター・ロック・サウンドと甘酸っぱいメロディの組み合わせは、まさにシューゲイザー、グランジ、パワー・ポップといった90年代に一世を風靡したロックの再来。あるいは60年代のブリティッシュ・ビート/フォーク・ロックの90年代的な展開と言えるものだ。彼らの今後の活動に注目が集まる。
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フル・アルバムとしては約5年ぶり。10年の活動をまとめたベスト盤を経た、新しいページをスタートさせる作品だが、その音楽とバンドへの姿勢や、歌に託した想いは不変だ。平坦ではない道を、人知れず涙や汗を流し、また立ち止まったりしながらも、すべてひっくるめて音にして抱きしめる。聴いていると、自然と背中にその手の温かさを感じる音楽がここに詰まっている。メロディックをルーツとした爽快な疾走感と、英語詞と日本語詞とが交じっていつつも、言葉がまっすぐに胸に響くキャッチーなメロディで、陽性のファスト・チューンからドライヴ感のあるロック、じっくり歌い上げるドラマチックな曲まで、幅広いサウンドを揃えた。このままセットリストでも最高な、ライヴ・バンドとしての自負も映る作品。(吉羽 さおり)
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BUZZ THE BEARS、7作目のミニ・アルバム。タイトルの"Q"には、制作中にバンドにとってよい曲とは何かという "問い=Question"があったこと、そして今年結成9年を迎えることもかけあわせている。BUZZ THE BEARSの歌の中心にある、聴く者の背中をガンガン押す熱いメッセージを肝にしつつ、「絵日記」では大事な人がいる日常のほっこりするようなシーンが綴られたり、「B・A・N・D」ではフェスでのあるあるな光景を毒も交えたアッパーな歌詞で歌い上げられる。この歌詞の緩急のバランスがいい塩梅で、彼らのフレンドリーな魅力が伝わるものになっている。だからこそ、檄を飛ばす曲はよりストレートに、スピードを上げて突き進んでいく。冒頭のパンク・チューン「Hurry Up!!」から最高の瞬間をパッケージした、高い熱量のアルバムだ。(吉羽 さおり)
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自身のメッセージが聴き手の生活(Life)に根差し、ライヴハウスに気軽に(Light)足を運んでもらいたいという願いと、新作のテーマでもあるライヴ(Live)、それぞれの頭文字を取ったタイトルを掲げたミニ・アルバム。聴いてまず驚いたのが"Wow wow~"や"Yeah Yeah~"、明快な言葉などが並び、観客がシンガロングできる箇所がたくさん盛り込まれていること。歌を大事にしたメロコアやロックを奏で続けている彼らだが、意外にもこれまでにそういう曲は少ない。そんな新機軸に交わる、差し引きの効いた無駄な力みのないフランクなサウンドも心地よく、聴いてるこちらも自然体で楽しめる。タイトルに込めたテーマを実現させた頼もしい作品だ。より聴き手との距離が縮まるライヴの場景が目に浮かぶ。(沖 さやこ)
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全13曲が閃光のようにあっという間に駆け抜ける、BUZZ THE BEARSのフル・アルバムとしては3年半振りの作品となる『GOLDCAGE』。まさにどの曲も黄金色に輝く強靭なパワーを放つ。“泣きのメロディック・パンク”と形容されることも多い彼らだが、その涙と切っても切れないのは“笑顔”だ。マイナー・コードを多く含んだコードとメロディも、ひたすら果敢に突き抜けながらもふとした瞬間に優しいアルペジオを鳴らすギターも、スピード感のあるリズム隊も、しっかりと人の目を鳴らされていることがわかる非常に真摯な音。彼らの心意気がそのまま楽器を伝って届けられている。メロディックだとか、ロックだとか、バラードだとか、そういう概念をすっ飛ばすほどの強い意思と熱いハートを存分に感じてほしい。(沖 さやこ)
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今年3月にキャリア初のシングル『ダーリン』をリリースしたBUZZ THE BEARSから2ndシングルがリリース。表題曲「声」は越智健太の歌声とギターが鮮やかに響き渡るロック・ナンバー。どこまでも突き抜ける青空と爽やかな風を彷彿させるキャッチーなサウンドはメロディック・パンクの枠を飛び越え、ロック・リスナーのみならずJ-POPリスナーの心も打つに違いない。信号機視点で歌われる「シグナル」のダイナミックなドラミングは、楽曲のスピード感をより生々しく印象付ける。ライヴを取り巻く日常をテーマにした「シンデレラキッズ」は否が応でも笑顔にならざるを得ないほどのアゲ曲。BUZZ THE BEARSのサウンドは、熱いハートがそのまま音に封じ込まれている。嘘や綺麗事などは一切存在しない、純な美しさに胸が焦がれる。(沖 さやこ)
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大阪出身、メロディック・パンクをベースにしたキャッチーかつ疾走感のあるサウンドと誰もが共感し、心を揺さぶる歌詞を武器にファンを増やしてきたBUZZ THE BEARS。彼らがシングルとしては初となる作品をリリース。表題曲である「ダーリン」はマイナー調のメロディと自分の弱さを認めながら"曲げることはできない"という強い気持ちを歌った非常にエモい仕上がり。Track.2「サウンド」はライヴでダイブとシンガロング必至の全英詞の爽快なパンク・チューン。そしてTrack.3の「ふたり」はミディアム・テンポのBUZZ流"卒業ソング"。この3曲はBUZZを今まで好きだったファンには彼ららしさをそのままに進化を感じることができるし、今作で彼らを知る方には名刺代わりの1枚になるはず。(伊藤 啓太)
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ああ、まただ。ランクの曲はまた私の心を開く。「白い声」の衝撃から11年経った今でも、私はLUNKHEADから目が離せないでいる。1月に新木場STUDIO COASTにてメジャー・デビュー10周年集大成となるワンマン・ライヴを行った彼らの10thアルバムは、"家、みたいなバンドでありたい"という思いが込められた渾身作。これまでもランクの新曲を聴くたびに、自分のすべてを暴かれたような感覚に陥っていたのだが、もうこれ以上ないと思っていた心の奥底の扉までもを開いてくれたのが今作だ。無理やりこじ開けるのではなく、コンコンとノックして"うちにかえろう"と連れ出してくれる感じ。そうやってたくさんの人の心がLUNKHEADの"家"へと集まり、この家はどんどん大きくなっていくのだろう。(奥村 小雪)
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もしも突然、そばにいることが当たり前であるとても大事な人が目の前から消えてしまったら――。ふとしたときにそう考えることは誰しもあるだろうし、実際そういう経験をしてきた人も少なくないだろう。生きている限り避けては通れない死という別れ。だけど、いきているからには笑っていたいし、笑った顔を見ていたい。LUNKHEADの9作目となる『メメントモリ』は聴き手の心にしっかりと寄り添う、強さと優しさを持ったアルバムだ。もともとLUNKHEADというバンドは生や死を歌い続けていたが、メメントモリの持つ“いつか死ぬということを忘れない”という思想が、生きていくことそのものを一層強く後押しした。より深みを増してゆく音像と言葉は鋭く優しく輝く。間違いなく現段階でのLUNKHEAD史上最高傑作。(沖 さやこ)
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染まりゆく青。染めゆく青。その青は濃く、どこまでも浸透してゆく。だが、生き急ぐ焦燥の青は最早なく、此処にあるのは生き抜こうとする者による二度目の青。生き抜かんとする中で生まれる焦燥とは、こんなにも猛々しいものなのだ。決意という血の通った、LUNKHEADの2度目の初期衝動は、伝わらんとする気迫、歌い抜こうとする覚悟が、凄まじいまでに吹き荒れている。猛進し、猛“信”するその様を、衝動の塊というべきか。いや、衝動の化け物というべきか。キャリア12年目で、尚“青”く染まろうということは、これだけの熱量と踏ん張りが必要なのである。いいか、目を背けるな。耳を、心を研ぎ澄ませろ。前進し、加速し続ける情念を心して見届けるんだ。その時きっと、この“青”は明日を染めゆく青となる。(島根 希実)
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今年2月に行われたツアーの初日にドラマーの石川が脱退を表明した。しかし公式HPに発表された石川の声明からは彼とメンバーとの間にある想像を超える信頼と深い絆を感じずにはいられない。今回、この通算6枚目となるアルバムは人間同士の繋がりに深くメッセージ性が置かれており、石川に始まり、遠くは他国にいる子供達にまで愛を込めて作られた作品といえよう。出会えたことへの温かさ、孤独に対する普遍性、また光の中にある希望と絶望の2面性を強く叫んでいる。また、今作ではサウンド・エンジニアに比留間整氏を起用。LUNKHEADらしさをより引き出し、厚みと骨のある音に仕上がっている。きっとこのアルバムを聴いたリスナーは、LUNKHEADというバンドの温かさを改めて感じることとなるだろう。(村上 ひろ美)
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MGMTが、約6年ぶり5枚目となる新作を発表した。原点回帰を果たした前作『Little Dark Age』は表題曲がTikTokで人気を集め、新たな層からの支持も得つつある彼らだが、本作では新たなフェーズのポップへの探求へと歩み出したようだ。前半ではOASISを彷彿させるギター・ロックのTrack.2、女性Voとのハーモニーが美しいTrack.3など、バンド・サウンドを軸に普遍的なポップネスを展開。後半ではエクスペリメンタルな側面が顔を覗かせていて、サイケの海に沈みゆくようなTrack.8、グリッチ・サウンドの中で幽玄なヴォーカルが漂うTrack.10と、摩訶不思議だが温かみのある世界へと変化していく様が心地よい。大衆性と実験性を高次元で両立させた意欲作だ。(菅谷 透)
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「Your Life Is A Lie」のMVが先行配信された際に感じた遊び心、かつてスタイリッシュ代表だった時期とは違うユルさが感じられるジャケを見た際の驚き。それはあながち内容とも無関係じゃなかった。前作『Congratulations』ほど内向的ではない。ふるいにかけられた10曲は似たものはなく、おのおの彼らが今感じていることをあの独特なフェティシズム、サイケデリア、悪夢的なイメージに沿う音と音の組み合わせで表現しきっているのだと思う。これまで同様、夢と現の境界線はボンヤリしているのだけど、不穏と甘美を奏でるエレクトロニクスのレイヤーにやられる「A Good Sadness」などはかなりの大作。不安の中にも喜びや煌めきを発見したり、逆もまた然り。現実世界を映す鏡のような作品だ。(石角 友香)
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自転車で思い切り勢いをつけた後、ペダルを漕がないでいる時間って気持ちいいですよね。自由だし。そんな感じでしょうか。『Oracular Spectacular』で世界に衝撃を与えたMGMTだが、新作への期待もどこ吹く風という感じで、1967年のサンフランシスコにトリップしてしまった。プロデューサーにSonic Boomを迎えた今作は、音の質感といい、メロディといい、コーラスといい、そのまんまサマー・オブ・ラヴ。このレイドバックしたトリッピー感は、今の空気を象徴しているのかも。よくも悪くも、人間なんてそんなに変わらない。牛耳るか、諦めるか、それとも反抗するか。立場の違いだけ。2010年、時代の波を自在に乗りこなしながらMGMTが放つカウンター・ミュージック。(佐々木 健治)
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