Japanese
細美武士、bayfm“Hedgehog Diaries”で披露されたEric Clapton「Tears In Heaven」カヴァーのスタジオ・ライヴ音源を期間限定ウェブ公開
2013.06.29 09:07
細美武士が2013年6月26日深夜24:30からオンエアされたbayfm“Hedgehog Diaries”でのスタジオ・ライヴ音源がYouTubeで公開中だ。楽曲はEric Claptonの「Tears In Heaven」。2013年7月3日昼12:00までの期間限定公開となるのでチェックはお早めに。
細美武士が所属するthe HIATUSは7月31日に「Horse Riding」、「Don't Follow The Crowd」、「Waiting For The Sun」の3曲を収録した3rd EP『Horse Riding EP』をリリース。8月にはツアーを開催する。
細美武士 "Tears in heaven" Studio Live (2013.6.26 bayfm "Hedgehog Diaries")
■リリース情報
the HIATUS
3rd EP『Horse Riding EP』
¥1,300(税込) UPCH-80333
紙ジャケット仕様
01. Horse Riding
02. Don't Follow The Crowd
03. Waiting For The Sun
■ツアー情報
【the HIATUS 2013年夏のショートツアー】
2013年8月7日(水)仙台Rensa
OPEN 18:00 / START 19:00
Total information:GIP 022-222-9999
2013年8月8日(木)仙台Rensa
OPEN 18:00 / START 19:00
Total information:GIP 022-222-9999
2013年8月13日(火)Zepp Tokyo
OPEN 18:00 / START 19:00
Total information:クリエイティブマン 03-3499-6669
2013年8月14日(水)Zepp Tokyo
OPEN 18:00 / START 19:00
Total information:クリエイティブマン 03-3499-6669
2013年9月3日(火)宮崎WEATHER KING
OPEN 18:15 / START 19:00
Total information:キョードー西日本 092-714-0159
2013年9月4日(水)大分DRUM Be-0
OPEN 18:15 / START 19:00
Total information:キョードー西日本 092-714-0159
チケット代 ¥2,500(ドリンク代別)※3歳以上有料
チケット一般発売日:7月6日(土)
■関連サイト
the HIATUS official site: https://thehiatus.com/
ユニバーサルミュージックofficial site: https://universal-music.co.jp/the-hiatus
the HIATUS official Facebook: https://www.facebook.com/thehiatus.jp
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これを待っていた!というファンにとっては、ついに!ということになるのかもしれないけど、その間、細美武士(Vo/Gt)がMONOEYESとしても精力的に活動していたことを考えると、あっという間だったようにも感じられる前作から2年半ぶりの新作。とても清々しいアルバムだ。ピアノやシンセサイザーのフレーズが印象的に使われ、曲によってはストリングスも加えてはいるけれど、奇をてらわずに5人のメンバーが奏でる抜き身のバンド・サウンドを、もうそのままとらえたという印象だ。メンバーは歴戦のミュージシャンたち。レコーディングでは迷いもためらいもなく、いつも以上に確信を持って音を鳴らしたに違いない。そのひとつひとつがエモーショナルなロック・ナンバーの数々に結実。全10曲40分という尺も潔い。(山口 智男)
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聴く者の気持ちを鷲掴みにするアンセミックな歌と熱度満点のバンド・アンサンブルという意味では、the HIATUSらしさは変わらない。しかし、全編で鳴るシンセ・サウンドはバンドが辿りついた新たなサウンドスケープを印象づける。約2年4ヶ月ぶりとなる4作目のアルバム。新章の幕開けをアピールした『Horse Riding EP』で一気に高まった期待に応える、いや、期待を上回る作品を、彼らは完成させた。『A World Of Pandemonium』を聴いた時も驚かされたが、その時とはまた違う驚きが待っている。特徴的なシンセ・サウンドが1つの世界観を作り上げる中、ギター、ベース、ドラム、キーボードそれぞれが主張しあいながら多面的にアルバムの魅力を作り出している。焦燥感をはじめ、さまざまな感情を歌うメロディも多彩だ。個人的には温もりあるメロディから感じられる成熟に惹かれる。(山口 智男)
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アジカン企画&主催の夏フェス"NANO-MUGEN FES."も今回で9回目(ツアー形式だった「NANO-MUGEN CIRCUIT2010」を含めると10回目)。WEEZERやMANIC STREET PREACHERSをヘッドライナーに、BOOM BOOM SATELLITES、the HIATUS、若手注目バンドねごと、モーモールルギャバンなど、洋邦共に相変わらずの豪華ラインナップ。出演バンドの楽曲が1曲ずつ収録されているコンピレーション・アルバムは、今作で5作目。そして、今回収録されているアジカンの新曲は2曲。チャットモンチーの橋本絵莉子(Vo&Gt)を迎えた「All right part2」は、後藤と橋本の気だるい歌い方と熱が迸る歌詞のコントラストが鮮やかで、高揚感に溢れたギター・リフとメロディも力強く鳴り響く。ユーモラスなあいうえお作文、男性の言葉で歌う橋本の艶とレア感も思わずニヤついてしまう。東日本大震災時の東京を描いた「ひかり」は、人間の醜い部分や絶望感にも目を逸らさず、物語が淡々と綴られている。言葉をなぞる後藤の歌に込められた優しさと強さは、当時の東京を克明に呼び起こしてゆく。生きることが困難な時もあるだろう。だが"オーライ"と口ずさめば、ほんの少し救われる気がする。音楽の持つ力を信じたい――改めて強くそう思った。(沖 さやこ)
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