Japanese
THEラブ人間、最新作から「悪党になれたなら」MVが公開
2012.05.04 16:09
THEラブ人間が5月16日にリリースする1stフル・アルバム『恋に似ている』から「悪党になれたなら」のMVを公開中だ。(※Skream!トップ・ページでも展開中!)
このMVは今年の3月11日に渋谷CLUB QUATTROで開催されたワンマン公演の映像で構成。ライヴに足を運んだ人も運んでいない人も、ライヴの熱狂を多角的に感じられるMVになっている。
アルバム発売日にはTOWER RECORDS新宿店でインストア・ライヴが決定しているTHEラブ人間に引き続き注目(※詳細は下記)。Skream!5月号では表紙を飾ってくれたTHEラブ人間。ウェブにもインタヴューがアップされているのでチェックしてみて下さい!
THEラブ人間 金田 康平 ロング・インタヴューはこちら >>
3月11日に開催された渋谷CLUB QUATTROワンマン・ライヴ・レポートはこちら>>
THEラブ人間/悪党になれたなら 【MUSIC VIDEO】
▼リリース情報
THEラブ人間 『恋に似ている』
2012年5月16日リリース
VICL-63880 ¥2,800.- (tax in)
<収録曲>
1. おとなになんかならなくていいのに
2. 悪党になれたなら
3. わたしは小鳥
4. 西武鉄道999
5. 八月生まれのきみの結婚式
6. わかってくれない
7. りんごに火をつけて (Light My Apple)
8. 砂男
9. 大人と子供(初夏のテーマ)
10. 愛ってかなしいね
※ファースト・アルバム『恋に似ている』(VICL-63880)を“TOWER RECORDS全国各店/タワーオンライン”にてお買上げの方に、先着で「特典ポスター」をプレゼント!お早めにご予約下さい!
※尚、各店のポスター数量には限りがございます。無くなり次第終了となりますので、予めご了承下さい。
▼インストア・ライヴ詳細
日時:2012年5月16日(水) 21:00(集合時間 20:30)
場所:タワーレコード新宿店 7F(集合場所 7Fエレベーター横階段)
内容:ミニライブ&オリジナル・ステッカープレゼント
参加方法:ご予約者優先で5/16発売THEラブ人間「恋に似ている」(VICL-63880)をお買上げ頂いた方に先着で「整理番号付きイベント参加券」を差し上げます。
対象店:タワーレコード新宿店/タワーレコード渋谷店
・イベント会場には、お渡しした「整理番号付きイベント参加券」を忘れずにご持参ください。整理番号順に優先エリアへのご入場とさせて頂きます。またミニライブ終了後、「整理番号付きイベント参加券」をお持ちの方はスタッフよりオリジナル・ステッカーをプレゼント致します。
・「整理番号付きイベント参加券」の配布は定員に達し次第終了いたします。終了後にご予約/ご購入頂いてもイベント券はつきませんのでご注意下さい(イベントにより券の名称は異なります)。
・ご予約のお客様には、商品購入時に「整理番号付きイベント参加券」を差し上げます。
・ご予約は店頭のみでの受付となり、お電話等ではお受けできません。
・「整理番号付イベント参加券」はいかなる場合(紛失、焼却、破損)も再発行いたしません。また、イベント対象商品をお求めいただいた際の払い戻しは一切行いませんので、予めご了承ください。
・イベント中は、いかなる機材においても録音/録画/撮影は禁止となっております。
・都合によりイベントの内容変更や中止がある場合がございます。予めご了承ください。
問い合わせ先:タワーレコード新宿店 03-5360-7811(11:00-23:00)
▼THEラブ人間 Total Info
https://www.loveningen.com/
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1年半ぶりとなる全国流通盤シングル。インディーに戻り、メンバー脱退もあり、正直、この1~2年ほどはキツい期間だったと思う。でも、そんな受難の季節を経て届けられたこのシングル、もう感情丸出しお尻丸出し、ラブ人間節丸出しのド直球なラヴ・ソング集で小躍りしてしまった。だって、タイトル「じゅんあい」だよ? 結局、"君のことが好きだ"と君に伝えるための歌を歌うこと。その裏にある愛、SEX、わがまま、嘘、後悔......その全てをひっくるめて歌うこと。それがラブ人間の道であり、金田康平の道なのだ。なんと普遍的なバンドだろう。「幸せのゴミ箱」も、カップリングの「愛、ただようまま」も、喜びと痛みが飛びきりポップなメロディに乗せて歌われる極上のラヴ・ソング。おかえり。この歌を待ってたよ。(天野 史彬)
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今作『SONGS』の詞の世界観はより"歌手"金田康平のパーソナルな世界を紡ぎ、前作『恋に似ている』で歌を支えていたバンド・サウンドは1音1音がTHEラブ人間のそれとわかるほどに高精細でハイブリッドなものに進化を遂げた。彼らのパブリック・イメージであったフォーク・サウンドは完全にアップデートされ、より洗練されたサウンドがTHEラブ人間という1つの塊となり、声も全ての楽器も必然を伴って鳴り響く。恋愛至上主義を謳い、"俺たち"の青春時代の代弁者だったTHEラブ人間はもういない。彼らは新しい"自分たち"の一歩を踏み出し、彼らが今作りえる最高のアルバムを残した。全10曲、"愛"とヒリヒリと焼け付く"命の輝き"の賛歌。(伊藤 啓太)
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2009年に結成し"恋愛至上主義"を掲げた21世紀型フォーク・ロック・バンド、THEラブ人間の3年間が詰まったフル・アルバムが完成。見て見ぬふりをする美学を純潔に歌い上げるだけの音楽に辟易している方々はこのアルバムを聴くべきだ。1曲目の壮大なロック・バラード「おとなになんかならなくていいのに」から、どの楽曲を切り取っても濃度の高い熱がほとばしり、「悪党になれたなら」のフォークを現代型のロック・アプローチの緻密なサウンド・メイクで彼らがメッセンジャーでは無く非常に感度の良いロック・バンドであることを示している。純度の高いフォーク・ソングの「八月生まれのきみの結婚式」、彼らの代表曲の一つであるシングルにもなった「大人と子供(初夏のテーマ)」から最後の一節がキモの「愛ってかなしいね」まで全てに、血と汗と涙と精液と人間の匂いがする傑作。(伊藤 啓太)
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09年に下北沢にて結成された音楽集団THEラブ人間の初の全国流通音源。枚数限定で発売された過去2作の音源は全て完売し、共に絶版。リリースの度に知名度を上げ、昨年末には、2 nd EP『大人と子供~17才と22才~』が最終増版として200枚限定で販売されるも、1日半という記録的な速さで完売――。これは、私たちがどれほど率直な“愛”に飢えているのかということの証明でもある。THEラブ人間とは、“恋愛至上主義”を掲げ、愛こそが人の根源であり、愛あればこそ僕らは生きていけるのだと信じ抜こうとし、最早愚直すぎて愛おしいとしか言いようのない愚か者共であるのだから。彼らが歌うのは、愛とは決して高尚なものでなく、なんてことない僕らの日常の中にあるものなのだという、くすぐったくて甘酸っぱい愛の賛歌だ。(島根 希実)
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毎月最終月曜日に新宿MARZで開催されているロック・パーティ『New Action!』から放たれた今作はロックンロールもヒップホップもエレクトロも含んだ全15曲。東京カランコロン、THEラブ人間を始めこれから注目を集めるであろうアーティストの代表曲や新曲も収録されたお得な一枚だ。同時期に発売になった"freethrow"のコンピと同じくジャンルやレーベルではなくパーティーから生まれた事に意味があるのだろう。いち早く話題のバンドを楽しめる事もポイントだがアルバムとして聴いても流れがあってしっくりと聴き通せる。ロック・パーティーに行った時の発見や驚きをこのコンピからも見つけることが出来るはずだ。(遠藤 孝行)
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