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ジャンルの壁を飛び越えた異色スプリット・アルバム第2弾
テロリストになる代わりにこのアルバムを作った
劣等感や疎外感は真ん中に置きつつ、主人公は自分じゃない視点で書いてみました
ライヴを観る度に刺激があるし、CICADAのことが好きになるんです(UKO)
共鳴する"関西イチゼロ世代"の最後の切り札、大いに語る!
ポップス感とロックとデジタルの化学反応 プロデューサーnishi-kenとの初タッグ作『OVER』リリース記念対談
目指していた理想が崩れたとき、発想が自由になった
"世界はオレのもの" 自分の世界は、自分じゃないとわからない
初対面の人に"これ、僕がやってることです!"と聴かせて、恥ずかしくないニュー・シングル
前作の軸をブレさせずに進化したかった
大舞台を経てさらなるステップアップへ
表題曲だけど表題曲らしくない、汚れていない感じがいい
武道館終わって守るよりは攻めていきたいって気持ちがどっかにあったと思う
"俺たちらしさを探さなくても、俺たちらしいものになる"とバンドを信じた
どんなにアウェイな場所だったとしても"いつ観てもピギバンはピギバンだよね、かっこいいよね"と言われるようになりたいですね
マイナーで暗い感じではあるんですけど、絶対後ろを振り向いていないんですよね。かなりポジティヴな作品になったと思います
メロコアでもギター・ロックでもない、すげえやかましいポルノグラフィティになりたい
"よりわかりやすくしよう"という考えになりました もともとキャッチーでポップな音楽が好きなので