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今起きている小さな幸せを見逃さないように過ごすっていうのを軸に楽曲を作りたい
明希さんに曲を書いていただいていなかったら、絶対に出てこなかった歌詞表現です(Machico)
逆境も味方につけて踊っちゃうくらい、俺たちかっこいいし自信たっぷりなんです
"この作品を通して、本当の意味でバンドになった"―― 過去を更新し、新しい可能性を広げた1stフル・アルバム
死ぬ前に"1回でもやってみたらよかった"と思ったら失敗じゃないですか。だからやってみようと思ったんです
自由なマインドと遊び心が共通言語――持ち前のパンク精神が爆発したStephen Harrison(FEVER 333)とのコラボ曲が完成
ラベンダーの香りがもたらす、青春の少し先にある甘く切ない物語
バンドが人と連なるってこういうことだなと思うし、それをあえて"Unity"と呼ぶっていうのがこの作品だったんです
"今ある大切なものをもっと大切にしてほしい"――いくつもの背中を見送ってきたロック・バンドの切実な願いと刻まれた"永遠"
今のシーンをリードする"インフルエンサー"が中心の夢カナYellアンバサダーたちが自ら選んだ"アンバサダー賞"を授賞した個性的な6組による座談会
"みんなもいつかアイドルをやめる日が来ると思うし、どんな形になるかわからないですけど、それでも一緒にいたいです"
現体制ラストのリリースを迎える、めろん畑a go go――代表曲の再録バージョンを収めたセルフ・タイトル作品が完成
"どれだけ振り幅の広い曲を作れるかにチャレンジしたくなった" 愛すべきロックを胸に進化を遂げたヒトリエの新境地『PHARMACY』
吉岡の歌を好きでいてくれる晴子ちゃんの中でしっかり、 見えているものを感じていたので、信頼して身を預けさせてもらいました
"SUMMER SONIC 2022"で来日予定のKULA SHAKER―― 6年ぶりの新作は神話をモチーフにした壮大なスケールの2枚組アルバム
10代の子たちはネクライトーキーの曲とはまた違う、身近さを石風呂の楽曲に感じてるのかなと思ったりします
"自分たちの作品に新たな一面を教えてもらった"――バンド初のミニ・アルバムが到着
2000年代後半のシーンを彩った女性ヴォーカル・バンド6組が夢の再集結