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"ジャンルじゃなくて、唯一無二感を出していきたいと思ってる"――スサシ、初のフル・アルバムを盟友 マイヘア椎木と共に語り合う!
18年の活動をストップさせたSHAKALABBITSからの贈りもの『18 YEARS』
自分でも気づかない奥にある気持ちを搾り取られてる
"小林太郎ってこれだよね"というアルバムを作りたかった──熱い魂を凝縮した『SQUEEZE』完成!
30分というプレッシャーのなかで書き上げたものが、結果として今の自分が一番訴えたいことになった
今の洋楽やルーツのソウルを意識しつつもそのままにならないのは、J-POP的構成の曲を素敵だと思うから
"私はこうです"っていう発信をしたいというより"この曲を使ってどう遊ぼうか"と考えるようになった
前作から2年――ユニークさが際立つISAAC待望のフル・アルバム完成
イマジネーションと実験、遊び心が生む芳醇なポップス。話題のピアノ3ピース・バンドがメジャー・デビュー
観てかっこ良かったから好きになった、それが真髄だと思う。音楽を好きになるときはそれだけでいい(塩入)
"万人に受けなくても別にいい"、"僕が僕でいることの方が大事だ"と気づけたのが大きかった
"退屈を嫌うっていうのが、僕らのキーワードなんです" ライヴを主戦場に刺激を求め続ける赤丸の自信作『狂ウ夏集』
三味線と琴の音色を使い、和のテイストを打ち出したニュー・シングル
弱い者の味方でありたい。常に前にグッと押しているイメージがあります(Mas)
わかりやすく王道を行くというよりは、やっぱり気持ちはパンク、オルタナティヴでいたい
劇的な進化を遂げたサウンド。RED EARTHに何が起こったのか?
胸を熱く焦がすメロディに、スタイリッシュなポップもダイナミックなロックも盛り込んだ豊かなサウンド――今最も注目すべき新人 Down the Hatchのデビュー作!
自分の想いに対して、どれだけピュアに作れるか――そこに鳴るが成し遂げた原点回帰からの跳躍