Japanese
MAN WITH A MISSION
2021年12月号掲載
Member:Jean-Ken Johnny(Gt/Vo/Raps)
Interviewer:吉羽 さおり
オリジナル・アルバムとしては『Chasing the Horizon』以来、約3年半ぶりとなるニュー・アルバム『Break and Cross the Walls I』がいよいよリリースとなる。"I"と打たれているが、今回は実は2作連続リリースとなる大ボリュームの作品で、10周年やベスト・アルバムなどを経てさらにMAN WITH A MISSIONの充実したクリエーションや、広がるイマジネーションを感じるアルバムだ。ロック・ミュージックを更新する飽くなきロマンが1曲目「yoake」から高鳴り、一方でそのロックを浴びた原体験や衝動、普遍的な青臭さが放つロマンというものも通底する。その骨太な思いが、よりアンセミックに響くアルバムだろう。作品への道のりを、Jean-Ken Johnnyに訊いた。
-ニュー・アルバム『Break and Cross the Walls I』はもともと2枚組の作品として構想がスタートしたそうですね。どういったアルバムをイメージしていたんですか。
今回ハ、オリジナル・アルバムトイウ意味デハ3年半ブリノ新作ニナルノデ。実際、僕ラダケジャナイデスケドモ、コノコロナ禍デ大勢ノバンドガ、ナカナカウマイ具合ニ活動デキテイナイトイウノモアッテ、音源ヲ出スノデアレバ、ボリューム感ノアルオ土産ヲ届ケヨウトイウカ、ソウイウ作品ヲ出ソウジャナイカトイウノハ考エテイマシタ。
-いつ頃からのプランだったんですか。
コロナガ始マッテカラデスネ。2020年ニベスト・アルバム『MAN WITH A "BEST" MISSION』ヲ出シマシタノデ、ヒトマズ自分タチノ活動ノ区切リハデキテ。オリジナル・アルバムモ、モチロンコレクライノ時期ニ出ソウカトイウノハ考エテイタンデスケド、現在ノ世ノ中ノ状況モ相マッテ、サラニ大キナモノニシヨウカトイウコトデ、決メテイキマシタ。
-そこでアルバムの内容的なところまで話は膨らんでいたんですか。
ソコマデハナカッタデスネ。実際、2020年カラハ、ライヴガナカナカデキナイコトモアッテ、制作スルコトクライシカ、ヤルコトガナカッタノデ(笑)。ズット曲ヲ作リ続ケテイテ、当然曲ガ溜マッテイッタノモアリマスシ。アトハ、活動ソノモノハ変ワラズ続イテイッタノデ、ナンダカンダト新録ノ曲モ溜マッテキタナトイウトコロデ、アルバムヲ作ルトナッタラ、モシカシタラボリュームノアルモノヲ、オ届ケスルコトガデキルンジャナイカナッテイウ。
-さらにいち早く聴いてもらいたいということで、"I"と"Ⅱ"に分けてのリリースになったと。アルバムを聴いた感触としては、先に進んでいく、新しいものへ飛び込んでいくパワーがありつつ、同時に"青さ"や青春感というものを感じる、新しさと、失われない青さ、その両方が溶け合っていることを感じる作品でした。
ソウデスネ。2020年ニベスト・アルバムヲ出シタトキニ、自分自身デモ、バンドノ10年間ノ活動ミタイナモノヲ振リ返ッタンデスケド。10年モヤッテイルバンドッテナルト──モチロン周リヲ見渡セバ、モット長クヤッテラッシャルバンドモ、タクサンイルンデスケド、自分ガ好キ好ンデ聴イテイタ、例エバ90年代ノ音楽ヲ考エルト、意外ト10年間ヤッテルバンドッテ、ソンナイネェナッテイウカ(笑)。
-たしかに、当時のバンドはそうですね(笑)。
ソウイッタコトヲ踏マエテ、客観的ニ見タトキニ、"僕ラハ、ドンナバンドニナッテイルノカナ"、"今現在ドンナバンドナノカナ"ッテ、モノスゴク考エタンデス。ベスト・アルバムヲ出スコトデ、過去ノ曲ヲイロイロ集メタリスルジャナイデスカ。モチロン音楽性ヤジャンルトカ、カテゴライズハイロイロデキルンデスケド、ソレ以上ニMAN WITH A MISSIONハ、他ノバンドヨリモ"ロック・バンド"デアルトカ"ロック・ミュージック"ニ対スル憧レ、憧憬トイウノガ、モノスゴク色濃ク出テイルバンドナンダナッテ。ソレヲ曲ヤ歌詞、バンド像全体トシテ打チ出シテイルバンドナノカナト、改メテ思ッタンデス。ソレガ、実際ニ僕ラガ作ッテイル楽曲ニモ表レテイルトイウカ。
-それが今作に香る"青さ"というものにも繋がっていく。
ソウデスネ。甘酸ッパクモアリ、幼サモアリ、一歩間違エバ拙イ思想ナノカモシレナイデスケド、デモソコガバンドノ一番ノ強ミナノカナト。ソレハ今後モ楔トシテ、自分タチノ持ッテイルモノ、ソノママ出シテイコウトイウノハアリマシタ。ソレガ今作ニモ変ワラズ表レテイルノカナト。新シイモノニ挑戦シツツモ、相当青イ部分モ引ッ提ゲテ、且ツ本当ニ恥ズカシゲモナク、ソノ青サヲ出シテイクノガ、コノバンドノ強ミダト思ッテイマス。
-アルバムを締めくくる曲「Anonymous」などはまさにその原風景みたいなものを歌っている曲ですね。
ダイブ個人的ナトイウカ、内省的ナ、ヨク自分自身ガ味ワウヨウナ情景カラ始マッテ。ソレガ、アルバムノ締メククリニナッテイルトイウノハ、ソレコソ、サッキ話シタヨウナ、コノバンドガ本当ニ骨ノ髄マデ青イトコロガ表レテイルノカナトイウ感ジガシマス。
-それをここまで詩的な描き方で、且つ"歌"というもので表現した曲はあまりなかったなと思うので、より印象に残った曲でした。
ソウデスネ。コウイウ思イッテ、自分タチデ抱エテオクモノトイウカ、決シテダイレクトナ言葉デ伝エルヨウナモノデハナイカモシレナイデスケドモ。タダ我々、ミナサント違ッテ狼ナノデ(笑)。僕ラダカラコソ、コレクライダイレクトニ歌ウコトデ逆ニモノスゴク直撃スルモノニナルトイウカ、人ニ響クノカナトイウノガ、コノ10年間デ改メテ思ッタコトデモアリマシテ。ダカラ、アルバムノ1曲トシテ、何モボカスコトナク、ナンノフィルターモナク、ソノママノ心情ヲ出シタ曲デシタネ。
-またアルバムを幕開ける「yoake」は、また違った形でアルバムを象徴する曲で、まず耳に飛び込んでくる"音"でハッとさせられますね。新鮮なエレクトロな音色だったり女性のヴォーカルだったり、そこで一気に開けていく曲です。
楽曲ソノモノハ、入リ口カラアレンジ上パンチノアルモノニシタイナト思イツツ、壮大ナモノヲアイディアトシテ残シテオキタカッタノデ。XAIサントイウ女性ヴォーカルノ方ニオ手伝イシテイタダイテ、タマタマデスケド、アルバムノ冒頭ヲ飾ル曲ニモナリマシテ──
-たまたまだったんですね。
最初ハ1曲目ニシヨウトイウノデハナカッタデスシ、コノコロナ禍デドウコウトイウノヲ考エテイタモノデモナカッタンデス。ムシロ自分自身ガ考エテイル、人間ヤ文明、文化ノ発展ヘノ希望ノ部分ト、アトハ発展ノ中デ埋モレテシマッタリ、ナクシテシマッタリシテイル部分トカ、現代ノ人間ハイロンナコトヲヤリ尽クシテ本当ニ迷子ニナッテイル状態ナノカナトカ、ソウイッタ自分ノ中ノ世界観ヤ哲学ヲ残シタクテ書イタ楽曲ダッタンデス。ソレガ、期セズシテコウイウ世ノ中ニナッテシマッテ。ミナサンガ直面シテイル問題トカ、コロナモソウデスケド......。多クノ人ガ感ジテイルノハ、コロナニヨッテ、今マデ僕ラガ見向キモシナカッタヨウナ問題ガ、顕在化シタ気ガシテイテ。
-そうですね。
アル意味今ノ状況トイウモノガ、コノ曲ヲヨリ深イ1曲ニシテシマッタノカナトイウ印象ヲ受ケマスネ。
-アレンジのイメージも曲を作った段階で具体的にあった感じですか。これまでと違った感触のものをという思いがあったのか。
僕ノイメージデハ、テクノロジーヤ、ソウイッタモノヲ想起サセルモノヲ入レヨウトイウノハアリマシタ。メインノリフモ、ギターヲ重ネツツモ、ドチラカト言ウト、電子音トカデ攻メタリシテ。ドウシテモ入レタカッタノハ、ナレーションノ部分デスカネ。アレハ、人類ガ初メテ月ニ行ッタトキノ宇宙飛行士ガ実際ニ喋ッタ、ナレーションナンデス。文字通リ、人間ガ科学ノ先ニ挑戦シテイル様ヲ、楽曲ノ中ニ入レタクテ。ソウイッタアレンジハ考エマシタネ。
-キラキラとした跳ねや躍動があって、新鮮で面白かったですね。この曲は中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES/THE SPELLBOUND)さんとの共同での編曲になっていますが、どういったやりとりがありましたか。
中野サント一緒ニヤラセテイタダクトキハ、アリガタイコトニ、デモノ段階デ、モノスゴク反応シテクダサルンデス。自分ガ持ッテイルイメージヲ全部ブツケタウエデ、中野サンガ前ノメリニナッテクレテ。リズム・アレンジニシテモ、"コッチノリズムデ攻メタホウガイインジャナイ?"トイウアイディアナドモ出シテクレルンデス。単純ニ僕自身ガBOOM BOOM SATELLITESノ大ファンナノデ、モチロン意見ハ言イ合ウンデスケドモ、モウ8割方"全然OKデス"ミタイナ感ジデ(笑)。トニカク、ヤリトリサセテイタダクノガ楽シイデスネ。
-これまで結構たくさんの曲を一緒にやってきましたしね。シングルの「INTO THE DEEP」(2021年6月リリース)時も思いましたが、いわゆるデジタルとバンド・サウンドの融合みたいなものっていう単純なものではないし、中野さんとの濃いセッションというものを感じる関係にもなっているなと思います。単なる化学反応ではない、1曲への取り組みの深さが窺えて、また楽しくメンバーとやりあっているんだなというのを感じています。
僕ガ説明スルノモオコガマシイデスケド、ヤッパリ初期ノ作品トイウノハドウシテモ新シク迎エ入レタプロデューサーノ引キ出シニ僕ラ自身モ期待シテイタシ、注目シテイタシ、タブン、ゴ本人モソウイッタエッセンスノ足シ方ミタイナモノヲ、サレテイタト思ウンデス。ソレデ、新シイ化学反応ガ生マレタト思ウンデスガ、近年ハドチラカトイウト楽曲ノ根底ニアルモノヲヨリ良ク見セタイトイウ、ソウイウベクトルニシフトシテイルノカナトイウカ。スゴクアリガタイコトダナト。
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