Japanese
BiS、仮想空間にメンバーが映し出されるシュールな「Olenimorph, Ole」MV公開
2024.03.08 21:00
BiSが、2月28日にリリースしたメジャー3rdアルバム『NEVER MiND』に収録されている「Olenimorph, Ole」のミュージック・ビデオを公開した。
「Olenimorph, Ole」MV
「Olenimorph, Ole」は、"ナカコー"こと中村弘二がプロデュースした楽曲で、作詞はabelestが担当している。
ミュージック・ビデオは、新進気鋭の映像作家 Naoki Arimaがディレクションを行い、楽曲の世界観をVFXで表現した、BiSにとって新境地となるミュージック・ビデオに仕上がった。
▼リリース情報
BiS
メジャー3rdアルバム
『NEVER MiND』
NOW ON SALE
【初回生産限定盤】(CD+Blu-ray+写真集)
CRCP-40675/¥6,500
※スリーブ付きトールサイズデジパック仕様/写真集50P
【通常盤】(CD)
CRCP-40676/¥3,300
[CD] ※共通
1. R.U.N ※Age Factoryプロデュース
2. STiLL BE CHiLD ※AxSxEプロデュース
3. Olenimorph, Ole ※中村弘二プロデュース
4. イーアーティエイチスィーナーエイチキューカーエイチケームビーネーズィーウーオム ※中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES/THE SPELLBOUND)プロデュース
5. LAZY DANCE ※フルカワユタカ(DOPING PANDA)プロデュース
6. なまえをよんで フルカワユタカ(DOPING PANDA)プロデュース
7. 青風 ※中村弘二プロデュース
8. 僕の目を見つめて 君の世界になりたい ※中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES/THE SPELLBOUND)プロデュース
9. 悲しみを纏う男たちの行進 ※fOULプロデュース
10. Sakura ※Age Factoryプロデュース
11. NO CHOiCE ※AxSxEプロデュース
[Blu-ray] ※初回生産限定盤のみ
2023.11.2「INCREDIBLE BiS TOUR」FiNAL@Zepp Hanedaフル収録
▼イベント情報
"AL「NEVER MiND」リリース記念ミニライブ&特典会"
3月9日(土)TOWER RECORDS 八王子 14:00~
3月10日(日)新宿マルイメン 14:00~
3月17日(日)TOWER RECORDS 新宿 18:00~
3月20日(水・祝)TOWER RECORDS 八王子 14:00~/17:00~
3月30日(土)ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場 14:00~
3月31日(日)TOWER RECORDS 渋谷 13:30~
▼ツアー情報
"We Gotta Go BiS TOUR"
5月5日(日)東京 Spotify O-Crest
5月12日(日)HEAVEN'S ROCK SAITAMA SHINTOSHIN VJ-3
5月14日(火)代官山UNIT
5月19日(日)水戸ライトハウス
5月25日(土)F.A.D YOKOHAMA
5月26日(日)千葉LOOK
5月31日(金)Spotify O-Crest
6月1日(土)HEAVEN'S ROCK USTUNOMIYA VJ-2
6月8日(土)前橋DYVER
6月9日(日)代官山UNIT
OPEN 16:00 / START 17:00
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表題曲は90~00年代のポップ・ロックが香り立つ「Hey boy hey girl」。カラっとしたギター・サウンドに乗せて"今"の大切さをひたむきに歌い続ける10代女子の歌声が眩しすぎる。"今"を全力で生きている人にも、"今"まさに一歩を踏み出そうか迷っている人にも届いてほしい、BiSからのメッセージ・ソングだ。c/wの「ONCE AGAiN」は、感情の起伏を表現するかのように緩急を効かせた1曲。溜め込んだエネルギーを爆発させるサビメロがとにかくエモーショナルで、音源だけでも目頭を熱くしながら拳を握りしめそうになるほど。なお本作は、温度でジャケットが浮き出るサーモクロミック仕様。隠されたジャケットは全5種類ということで、何が浮き出るかはCDを手に取ってからのお楽しみ。(宮﨑 大樹)
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何かと話題に事欠かない破天荒アイドル 第3期BiSが、メジャー・デビュー・アルバムに続きメジャー1stシングルをドロップ。アグレッシヴなロック・チューン「DEAD or A LiME」では、ジャケット写真から伝わってくる獰猛で攻撃的なイメージの通り、強烈に歪ませたギター・サウンドが洪水のように襲ってくる。そんな音像に負けない、燃え滾るようなエネルギーの感じられるリリックと、それを吐き捨てるように歌い上げるメンバーのヴォーカル・ワークによる凶悪な三位一体は、デビューしたばかりとはいえ、すでにシーンにおいて唯一無二と言える。c/wは、疾走感のあるバンド・サウンドの「テレフォン」。フロアが揉みくちゃになっている画が容易に想像できるライヴ映え間違いなしの1曲だ。(宮﨑 大樹)
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