Japanese
中嶋イッキュウ×山本幹宗の音楽プロジェクト"好芻"、初の対バン・ライヴ決定
2023.01.13 18:00
tricotやジェニーハイなどのヴォーカル 中嶋イッキュウと、The Cigavettesやsunsite、Benlouで作詞作曲ギターを務める山本幹宗のふたりからなる音楽プロジェクト"好芻"(読み:スース)の初となる対バン・ライヴが決定した。
"好芻×Benlou Night Market vol.1"は、先日キャリア初となる配信EP『煙』を2月1日にリリースすることを発表したBenlou(仙田和輝(Vo)/山本幹宗(Gt))との対バンで、3月11日に下北沢 近道(旧 下北沢ガレージ)にて開催される。
好芻とBenlouは2022年に結成された言わば同期。そしてどちらのプロジェクトにも山本幹宗がメンバーとして参加している点においても両者の関係値は高く、この2組が起こす化学反応がどんな世界観を生むのか、初ライヴとなるこの日が特別な夜になりそうだ。
本日より"好芻×Benlou Night Market vol.1"はオフィシャル・チケット先行販売がスタート!その高い音楽性を誇るBenlouのEP『煙』と好芻のミニ・アルバム『Gakkari.』をチェックして会場に足を運んでほしい。
▼ライヴ情報
好芻×Benlou Night Market vol.1
3月11日(土)下北沢 近道(旧 下北沢ガレージ)
時間:開場18:00 開演18:30
[チケット]
前売 ¥3,500 (税込/D代¥600別)
オフィシャル・チケット先行(抽選)
受付期間:~1月22日(日)23:59
受付URL:https://eplus.jp/night-market/
一般発売:2023 年1月28日(土)12:00
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前作から9ヶ月での発表となるメジャー2ndアルバム。次のtricotへという思いと、コロナ禍の制作でセッションでの曲作りがリモートになった手法の違いも重なって、新たな発想に勢い良く飛び込んだ作品だ。中嶋イッキュウ(Vo/Gt)、キダ モティフォ(Gt/Cho)、ヒロミ・ヒロヒロ(Ba/Cho)のヴォーカルでリズミカルに繋ぎグルーヴを生む「サマーナイトタウン」、パーカッションを多用したポリリズムと歌が誘う不可思議な時の歪みが心地いい「箱」、1フレーズの歌詞のループと爆発的に展開していくアンサンブルに引き寄せられる「あげない」、「體」のスリリングなインプロ感など、刺激的な曲が並ぶ。とはいえ奇を衒った色づけでない、どの展開も心を奪い癖になるキャッチーさ、ポップさに磨きが掛かっている。(吉羽 さおり)
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3月に2ndフル・アルバムのリリースも決定しているtricotから、最新のテンションとスキルとエモーションが詰まった3曲入りシングルが到着。レコーディング・メンバーとしてドラムをBOBOが叩いているからだけではないであろう、4つの楽器と中嶋イッキュウのヴォーカルとキダ モティフォ、ヒロミ・ヒロヒロのコーラスのなんと分離のいいこと!ブレスまで聴こえてきそうなスリリングな抜き差しは、マス・ロックというスタイルのためにあるわけじゃないことぐらい、これまでのtricotの音楽は証明していたけれど、無駄な残響も轟音もない。そこまで削ぎ落としたからこそ際立つイッキュウの体温のある声が意志を持って響くのだ。Track.3の「ダイバー」は初のヒロミ・ヒロヒロによる作詞作曲。揺らぎがなんとも心地いい。(石角 友香)
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進化を続ける4人組バンドtricotの1stシングルは、タイトル・チューンの「99.974℃」と、約24分におよぶライヴ音源のメドレーが収録。「99.974℃」は、スリリングに疾走する激情のロック・チューンだ。持ち味の変拍子を生かし、メリハリのある展開、メロディアスなサビが胸をくすぐる。カップリングのメドレーは、昨年末に開催したバンド主催のイベント"爆祭 vol.6"の現在入手不可の「爆裂パニエさん」や未発表の音源「初耳」も収録されている。軽やかに刻まれる変拍子のリズムにうねりまくりの骨太ベース、切れ味抜群のシャープなギター、熱っぽくしなやかな歌声。ライヴの臨場感も堪能できる、シングルにしてtricotの熱量が伝わってくる男前で太っ腹な作品だ。必聴! (大島 あゆみ)
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1stミニ・アルバム『爆裂トリコさん』が全国流通無しで凄まじい勢いで話題になり、2011年のRISING SUN ROCK FESTIVALでは新人枠での出演ながらアンコールが起こるなど、業界内外を問わず各地を騒がせていたバンドtricot初の全国流通音源。前作では切り裂くようなギターとうねるグルーヴの衝動をぶちまけたようなオルタナティヴ・ロックを展開していたが、今作ではその狂気を内包したまま1曲目の「G.N.S」では静と動のコントラストがより鋭く表現され、浮遊感漂うヴォーカルが神秘的な印象すら抱かせる。この作品でtricotに出会う人も決して少なくはないと思うが、その卓越したセンスとロックの持つダイナミズムを感じて欲しい。(伊藤 啓太)
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