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あゆみくりかまき、有観客クリスマス・ワンマン・ライヴ"あゆみクリパまき2020"12/6開催決定
2020.10.20 22:55
あゆみくりかまきが、12月6日に東京 日本橋三井ホールにて、クリスマスをモチーフとした有観客ワンマン・ライヴ"あゆみクリパまき2020"の開催を発表した。
本公演は、本日10月20日に開催されたハロウィン生配信ライヴ[不思議の国のアユクマ~"PUNK"kin Halloween party~]内にて発表されたもの。あゆみくりかまきの有観客ワンマン・ライヴは、9月に引き続き2回目。年内最後のワンマン・ライヴになるとのことなので、注目しよう。
あゆみくりかまきの無料ファンクラブ"またぎ会"では、本日より会員を対象にしたチケット抽選先行受付が行われる。
▼ライヴ情報
"あゆみクリパまき2020"
12月6日(日)東京 日本橋三井ホール
OPEN 16:00 / START 17:00
[チケット]
・グッズ/特典券付きチケット 全席指定 ¥12,800
※特製オリジナル・サイリウム付き
・一般チケット 全席指定 ¥7,300
※特製オリジナル・サイリウム付き
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くりか(DJ)とまき(盛り上げ役)で結成し、2014年にあゆみ(歌うたい)が加入して、あゆみくりかまきとしてデビューをして7年。3人になった記念日の5月5日にリリースとなるのは、ラスト・シングル『サチアレ!!!』だ。3人の高らかなシンガロングで始まるこの表題曲は、旅立ちにあたって彼女たちの歴史や見てきた光景、ファンと築いてきた幸福感溢れる瞬間から、切なくほろ苦い思い出まで、様々なシーンを織り込みながら前を向いて新しい未来に歩んでいく1曲になっている。c/wは3人のテーマ"HAPPY ROCK"を曲に封じ込めた。"いつでもコールミー"、"遊ぼうぜ"と歌う曲は、音楽が普遍の遊び場となっていつでもそこにあることを伝えている。泣き笑いで手を振るあゆみくりかまきの姿が窺えるシングルだ。(吉羽 さおり)
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5月に結成5周年記念ワンマンを行った、あゆみくりかまき。初のミニ・アルバムである今作は、ファンキー加藤が作詞を、BUZZ THE BEARSの桑原 智(Dr/Vo)が作曲を手掛けた表題曲から、その変化を感じる。グッド・メロディによるロック・チューンには涙も笑顔も、葛藤してへこむ姿も手をとり大きな声で歌っていく姿も、エモーショナルに詰まっている。不器用だけれど、楽しそうな3人の歩みがその曲に透けて見えて、リスナーの背中をグッと押す曲となった。ライヴでの光景が見えるシンガロングもあり、これからの肝になる曲となりそうだ。また、あゆくまらしいパーティー・チューンもフルスロットル! これまで以上に歩幅を大きくした、2019年のタフな3人を感じる1枚。(吉羽 さおり)
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2017年の年末のワンマンで熊仙人から"2度と熊の姿に戻ることができないこと"と"2017年中に日本武道館でのワンマン・ライヴを告知できないこと"を告げられた彼女たち。燃える反骨精神を充分に感じさせるタイトルであるが、それ以上に人間の姿で活動を続けることに対して腹をくくった姿勢がポジティヴに表れたアルバムに仕上がっている。リリースされたシングル曲と厳選されたc/w曲に加え新曲を5曲収録。疾走感のあるギター・ロック、竜宮寺育×松隈ケンタコンビによるパワフルなロック・ナンバー、4106xxx(ex-SCAFULL KING、BRAZILIANSIZE)によるホーンの効いたポップで晴れやかな楽曲など、気負わずに、だが虎視眈々と力強く日本武道館を夢見る3人の姿が投影されている。(沖 さやこ)
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人間の姿になって4枚目となるメジャー7thシングルの表題曲はテレビ東京系アニメ"銀魂「ポロリ篇」"EDテーマ。作品の痛快っぷりを彷彿させるアッパー・チューンであり、"見くびるなよ"や"闘魂だらけ"など熊の姿に戻ろうと日々奮闘する彼女たちのハングリー精神が炸裂した楽曲になっている。またBACK DROPBOMBのmasuoによる巧妙なドラミングにも注目だ。夢に向かって突き進むうえでの苦悩と希望をポップ・ロックに乗せて歌う「泣き顔笑顔」、大切な場所や自分の居場所への想いを切なく歌い上げる「Place My Place」と、毛色の違う3曲すべてにリアルなあゆみくりかまきの姿が刻まれている。特にc/wの2曲は溢れ出しそうな涙が歌に姿を変えたよう。彼女たちの想いが聴き手の心を揺さぶるはすだ。(沖 さやこ)
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2017年中に日本武道館でのワンマン公演を発表しないとクマの姿に戻れないという状況のなかでリリースされるメジャー6thシングルは、収録曲いずれもこれまでの彼女たちにない表情を切り出した楽曲になっている。彼女たちのファンである"またぎ"との絆や感謝の気持ちが綴られた「絆ミックス」はキャッチーながらシリアスな印象を与え、そこに重なるいまにも泣き出しそうな3人のヴォーカルが印象的だ。カップリングには3形態でリリースされるCDそれぞれに、各メンバーをフィーチャーした楽曲を収録。パンキッシュな彼女たちのイメージを覆すようなアイドル・ソングなど、メンバーのキャラクターが反映されている。あゆくまの楽曲のバリエーションが増えているのは人間の姿となったことも影響しているのだろうか。(沖 さやこ)
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関西出身の3人組アイドル・パンクDJユニットの、熊から人間の姿になって2作目となるメジャー5thシングル。表題曲はお笑い芸人のたむらけんじが作詞を務めた、出世のために、家族のためにゴマをすりながら日々奮闘するサラリーマン賛歌のゴマすりチューン。メジャー・デビュー・シングル曲「鮭鮭鮭」に匹敵するほど底抜けに明るいポジティヴ・ナンバーである。ゴマをする様子や背景がコミカルに描かれており、サラリーマンだけでなく、精一杯生きる人々をハッピーに鼓舞する楽曲に仕上がった。"これぞあゆみくりかまき"を目指して制作したというメロディック・パンク・ナンバーのTrack.2は、メンバーも作詞に参加。女子らしいドリーミーでキュートな世界観に、未来を切り開いていく言葉が力強く響く。(沖 さやこ)
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