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THE ORAL CIGARETTES、対バン・ツアー11/19福岡公演に出演予定のマキシマム ザ ホルモンが出演キャンセル
2019.11.10 12:00
明日から始まるTHE ORAL CIGARETTES主催"COUPLING TOUR「BKW!! STRIKES BACK 2019」"の福岡公演に出演を予定していたマキシマム ザ ホルモンが、マキシマムザ亮君(歌と6弦と弟)の体調不良により出演キャンセルとなった。
THE ORAL CIGARETTESのライヴは予定通り実施され、単独公演になるとのこと。
マキシマム ザ ホルモンの出演キャンセルに伴い、希望者を対象にチケットの払い戻しも実施される。また、払い戻し状況により、当日券を相当数販売する可能性があり、こちらは公演3日前までを目処にTHE ORAL CIGARETTESオフィシャルSNSなどで告知される。
<チケット払い戻しに関して>
払戻し受付期間:11月11日(月)10:00~11月18日(月)23:59
■FC先行(1次、2次)/BKW!!カード先行/EMTGトレードでご購入頂いたお客様
EMTGよりご購入された方にメールで払戻方法をご案内いたします。
メールが届いていないお客様は下記よりお問い合わせください。
secure_oral_ticketapp@emtg.co.jp
※お問い合わせの際は、"THE ORAL CIGARETTES 11/19(木)福岡公演払戻しの件"とご明記のうえ、電話番号、氏名、ID(メールアドレス)を必ずお書き添えください。
■e+(イープラス)にてご購入頂いたお客様
払戻方法は、チケットの受取方法や支払方法などにより異なります。
下記URLよりどの払戻方法になるのか確認してください。
公演変更/延期 払戻方法確認チャート:https://eplus.jp/refund2/
[問]
e+(イープラス) TEL:0570-06-9911(10:00~18:00)
■ローソンチケットにてご購入頂いたお客様
※チケットをお引取りいただいたローソン、ミニストップ店舗での払い戻しとなります。
払戻詳細:https://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
[問]
ローソンチケット:0570-000-777(年中無休 10:00~20:00)
■チケットぴあにてご購入頂いたお客様
払戻詳細:https://t.pia.jp/guide/refund.jsp
[問]
チケットぴあインフォメーション 0570-02-9111
払い戻しに関してご不明な点は受付期間内に下記までお問合せください
キョードー西日本:0570-09-2424(平日、土曜 11:00~17:00)
▼ツアー情報
"THE ORAL CIGARETTES COUPLING TOUR BKW!! STRIKES BACK 2019" ※全公演SOLD OUT
11月11日(月)Zepp Tokyo
w/ KICK THE CAN CREW
11月13日(水)Zepp Sapporo
w/ [ALEXANDROS]
11月19日(火)Zepp Fukuoka
w/ マキシマム ザ ホルモン ※出演キャンセル
11月21日(木)Zepp Osaka Bayside
w/ 氣志團
11月26日(火)Zepp Nagoya
w/ HYDE
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メジャーとアンダーグラウンドを繋ぐオーラルが、次々に新たな姿を見せつける攻めの1枚。シンフォニック・メタルのような荘重なオープニング「Bitch!!」から、ラウド・シーンを牽引するMasato(coldrain/Vo)を迎えた「DUNK」、ラッパー Kamuiがかますゴリゴリのヒップホップと融合した「ENEMY」と、ディープなミクスチャー・ロックの深層に引きずり込んでいく。かと思えば、今っぽいアンニュイな歌唱とスケール感のある清涼なサウンドを合わせた「SODA」や、洋楽フレーバーのポップ・ロック・アンセム「See You Again」等、大衆性を押し広げる意外な楽曲も。そんな極彩色の中で淀みなく響くメッセージ・ソング「愁」では、彼等の強い想いを噛みしめてほしい。(中尾 佳奈)
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ここ最近は"苦悩を越えて"とか"葛藤の末に"という苦しい経緯で新曲を生み出していたオーラルが、ついに吹っ切れた。ソングライティングを手掛ける山中拓也(Vo/Gt)が自身の弱さを曝け出すことで、メンバーのポテンシャルが全開放された最強のフル・アルバム『UNOFFICIAL』。オーラル節が炸裂した怪しげでダークな「悪戯ショータイム」や、ストレートなロック・ナンバー「5150」、90年代のヒップホップが持つデンジャラスなムードを取り入れた「DIP-BAP」など、ライヴ・アンセムの強さは圧巻だが、アルバムに大きな意味を与えたのが多幸感溢れるラスト・ナンバー「LOVE」。何度も"一人で笑う事は出来ない"と繰り返すこの曲は6月に初めて武道館に立つバンドが、その先へと進む布石になりそうだ。(秦 理絵)
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タイトルに掲げられたのは、アメリカ警察の無線信号で"犯罪を起こしそうなクレイジーな奴"を意味する数字――それだけでもう、ただならぬ香りを漂わせているこの6thシングル。各々のテクニックをアピールするような混沌としたアンサンブルでもって、一触即発の不穏な空気をそこかしこで醸し出し、且つ今までにない妖艶さも見え隠れする今作は、バンドがネクスト・ステージへの扉を完全に蹴破ったことを布告する仕上がりだ。前作『DIP-BAP』で打ち出した挑戦が自分たちの可能性を広げたぶん、"期待を超える"というプレッシャーに見舞われた山中拓也(Vo/Gt)の不安、葛藤、そしてその先に生まれた覚悟がリアルに綴られた表題曲。弱さをも力に変え、壁を乗り越えた人間のパワーがどれほどのものかを見せつけるような、ものすごい強度を持っている。(松井 恵梨菜)
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彼らには"てっぺんを取る"という確固たる野心がある。その第1歩として、自分たちの持つ色を、戦うための武器へと昇華した。そんな勝負作でもあるメジャー1stフル・アルバムはBKW=番狂わせに相応しい、攻めに攻めた作品だ。日本で生まれ育ったからこそ生み出せる歌謡曲的な色香が漂うメロディと、物語調に彩った歌詞世界はより深みや余韻を増し、豊満なヴォーカルもそれを最上の状態で届ける。各楽器の音もアンサンブルもテクニカルで洗練されているのにひたすら感情的。隅々から貪欲にもっともっとと食らいつく気概が伝わってくる。彼らの"満足しない心"が常にこのバンドを更新させるのだ。ひりついた高速ロックから情感たっぷりのバラード、ミディアム・ナンバーなどなど、楽しいの向こう側にある鮮やかな景色を見せる。(沖 さやこ)
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ロック・オーディション"MASH A&R"の初代グランプリでも知られる奈良発の4ピースが満を持してメジャー・デビュー。"逆襲""革命"がテーマだという表題曲は、現在進行形でバンドが強く突き進んでいることをまざまざと見せつける。テクニカルで躍動感のあるサウンドは、どっしりと構えながらも前のめりで、彼らがひたむきに場数を重ねたことの賜物とも言える頼もしさだ。そして山中拓也の艶めいた歌声は更にスケール・アップ。彼の作り出す歌謡曲の匂いの漂うメロディに寄り添うヴォーカルは、滑らかで美しい。効果的な緩急が楽曲をロマンティックかつ情熱的に彩る――彼らの音楽は色で例えるなら間違いなく"赤"だ。インディーズ時代の再録Track.2、新曲のTrack.3と4、全曲にエネルギーが漲る。(沖 さやこ)
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