Japanese
8/25開催"Sky Jamboree 2019"、最終出演アーティストにマンウィズ、スカパラ、SUPER BEAVER、LAMP IN TERRENら決定
2019.05.16 20:25
8月25日に長崎市稲佐山公園野外ステージにて開催される"Sky Jamboree 2019"の最終出演アーティストが発表された。
今回発表されたのは以下のとおり。
SUPER BEAVER
10-FEET
東京スカパラダイスオーケストラ
HEY-SMITH
MAN WITH A MISSION
LAMP IN TERREN
RYUJI
DJ OG
DJ V-FIGHTER
なお、チケットは明日5月17日の16時よりFM長崎"Fly-Day Wonder3"番組内先行受付が行われ、5月18日の10時よりオフィシャル先行がスタートするのでぜひチェックしてほしい。
▼イベント情報
"Sky Jamboree 2019"
8月25日(日)長崎市稲佐山公園野外ステージ
開場 10:00 / 開演 11:00 / 終演 20:30(予定)
※雨天決行(荒天の場合は中止)
[出演アーティスト]
東京スカパラダイスオーケストラ / 10-FEET / ストレイテナー / ORANGE RANGE / MAN WITH A MISSION / SUPER BEAVER / HEY-SMITH / THE ORAL CIGARETTES / GLIM SPANKY / teto / LAMP IN TERREN
[DJ]RYUJI / DJ OG / DJ V-FIGHTER
[チケット]
■FM長崎"Fly-Day Wonder3"番組先行:5月17日(金)16:00~19:00
■オフィシャル先行:5月18日(土)10:00~5月23日(木)23:59
■一般発売
6月22日(土)10:00~
前売:一般 ¥8,300 / 中・高校生 ¥6,900
会場販売:小学生 ¥4,000(※小学生チケットは当日稲佐山会場のみで販売)
※全自由、税込
※未就学児無料
※前売で定員になりましたら当日券の発売はありません。
詳細はこちら
■オフィシャル・サイト:https://www.skyj.jp/
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MAN WITH A "BEST" MISSION
結成10周年を記念した、メンバー選出によるベスト盤は、代表曲や、最新シングルから「Change the World」と「Rock Kingdom feat. 布袋寅泰」の全17曲を収録。2011年に発表されブレイクスルーのきっかけとなった「FLY AGAIN」や、ドラマ主題歌として広くリスナーを獲得した「Remember Me」、TAKUMA(10-FEET)をフィーチャーした「database」や中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)プロデュース曲「Hey Now」、その他ライヴでのキラーチューンが揃う。力のあるロック・バンドだと証明してきた10年。そして様々なジャンルを内包し、繊細さとダイナミズムを兼ね備えた王道たるロック・ミュージックを更新し続ける彼らの歩みが凝縮された1枚だ。(吉羽 さおり)
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MAN WITH A "B-SIDES & COVERS" MISSION
ドキュメンタリー映画の公開に始まり、アニバーサリー・イヤーの企画が目白押しのMAN WITH A MISSION。リリース3部作第1弾は、B面曲とカバー作品集。自身の映画主題歌で、大合唱に士気高まる新曲「The Victors」が1曲目を飾り、MR. BIGカバーや10-FEETのコラボ・アルバム収録曲、和田アキ子カバーなどと、シングルのカップリングならではのコアで、狼のバックボーンがより垣間見える曲が一堂に集まった。「ワビ・サビ・ワサビ」は哀愁が練りこまれた直球のパンクであり、FARのギタリスト Shaun Lopezとの「Mr. Bad Mouth」、「The Anthem」は鋭いエッジをモダンに昇華したポスト・ハードコアの香りが濃い。バンドの奥行きを知る1枚だ。(吉羽 さおり)
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5thアルバムから1年を経た6月現在も、同作を引っ提げ国内外を巡るロング・ツアー中であるマンウィズ。後半は初のアリーナ・ツアーであり、地道に活動すること9年で本人たちも予想だにしなかった光景を目にしているという。そして今作「Remember Me」はフジテレビ月9ドラマの主題歌に決定である。いったいどこまで行くのだろう。希望に満ちて、高揚感とエネルギーに溢れたこのロック・チューンを聴けば、突き進む彼らの道になんの迷いもないことが伝わってくる。好きな音楽、マニアックな志向は変えることなく、そのスケールを大きくしていく気概が詰まった曲だ。先行配信された「Left Alive」、「FLY AGAIN 2019」なども収録され、アルバム以降の晴れやかな第一声となった。(吉羽 さおり)
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SUPER BEAVER
Acoustic Album 1
結成20周年の節目に届ける、名曲揃いの初アコースティック・アルバム。真正面からぶつけるストレートなメッセージと圧倒的な熱量のロック・サウンドで魂を震わせてきた彼等だが、今作では説得力のある言葉たちとそこに宿る優しさが際立つ。繊細な響きと凝ったアレンジはまるで、熱を込めながら丁寧に形作られた透き通るガラス細工のようだ。アコギやピアノのみのシンプルな構成から、心を満たすストリングスたっぷりの贅沢な広がり、そして"アコースティック"の枠にとらわれない自由さ。彼等が伝え続けてきたまっすぐ生きることの美学が高純度で突き刺さる「人として」で始まり、この殺伐とした世を愛で満たすように「アイラヴユー」が響くラストまで、心揺さぶられっぱなしだ。(中尾 佳奈)
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SUPER BEAVER
片想い / 涙の正体
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SUPER BEAVER
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