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7/30-31に宮城県石巻にて開催される"Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016"、第4弾出演アーティストにらSPECIAL OTHERS、大森靖子、佐藤千亜妃(きのこ帝国)ら決定
2016.06.17 11:00
2017年の夏に宮城県石巻にて開催される総合祭"Reborn-Art Festival"のプレ・イベントとして、今年の7月30日(土)、31日(日)の2日間、宮城県石巻港雲雀野(ひばりの)埠頭で行われる"Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016"。音楽を中心としながら、地域の自然や人とのコラボレーションによる食/アート/ワークショップなども行う同イベントの第4弾出演アーティストが発表された。
今回出演が決定したのは、以下のアーティスト。
【7月30日(土)】
大森靖子
GAKU-MC
Salyu
SPECIAL OTHERS
名越由貴夫
Mr.Children
【7月31日(日)】
(仮)ALBATRUS
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
GAKU-MC
佐藤タイジ(シアターブルック)
佐藤千亜妃(きのこ帝国)
Salyu
津野米咲(赤い公園)
ナオト・インティラミ
Mr.Children
なお、同イベントの最終先行抽選予約受付が本日6月17日(金)11時よりスタートしたので、この機会をお見逃しなく。
■"Reborn-Art Festival"オフィシャル・サイト
https://www.reborn-art-fes.jp/
▼イベント情報
"Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016"
7月30日(土)、31日(日)宮城県石巻港雲雀野地区
開場 9:00 / 開演 11:00 / 閉場 21:00 (予定)
【7月30日(土)】
Bank Band / ACIDMAN / クリープハイプ / 黒木渚 / Cocco / スガシカオ / ZAZEN BOYS / 藤巻亮太 / WANIMA / 大森靖子 [New] / GAKU-MC [New] / Salyu [New] / SPECIAL OTHERS [New] / 名越由貴夫 [New] / Mr.Children [New] and more
【7月31日(日)】
Bank Band / あらかじめ決められた恋人たちへ / 安藤裕子 / YEN TOWN BAND / ストレイテナー / ハナレグミ / MISIA / 赤い公園 / APOGEE / (仮)ALBATRUS [New] / OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND [New] / GAKU-MC [New] / 佐藤タイジ(シアターブルック) [New] / 佐藤千亜妃(きのこ帝国) [New] / Salyu [New] / 津野米咲(赤い公園) [New] / ナオト・インティラミ [New] / Mr.Children [New] and more
【チケット】
・1日券:¥9,000
・2日券:¥17,500
■チケット最終先行抽選予約受付:6月23日(水)23時59分まで
https://www.reborn-art-fes.jp/
主催:Reborn-Art Festival 実行委員会/一般社団法人 AP バンク
共催:宮城県/石巻市/河北新報社/ヤフー株式会社
問:Reborn-Art Festival運営事務局:info@reborn-art-fes.jp
■前夜祭
7月29日(金)宮城県石巻港雲雀野地区
開場 16:00 / 開演 17:00 / 閉場 21:00(予定)
出演:Bank Band / ウカスカジー / Salyu / 東田トモヒロ / LEGO BIG MORL
▼企画情報
"Eggs presents「Born Next Live」 in Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016"
出演アーティスト・エントリー概要
受付期間:2016年6月13日(月)15:00~7月3日(日)23:59
【審査方法】
出演アーティスト選考結果連絡:2016年7月初旬より順次ご連絡致します。
[出演アーティスト2次選考]
宮城県エリア:2016年7月10日(日)仙台 DARWIN
東京都エリア:2016年7月15日(金)渋谷GARRET
※現住所を考慮し、いずれかの会場にて審査となります。
【PRIZE】
"Eggs presents「Born Next Live」 in Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016"への出演
※演奏はフードエリア内に設置される特設ステージ"Born Next Stage"になります。
【エントリー資格】
・メンバーに1人以上の東北6県(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県)出身者がいること。
※出身証明として有効な物の例:住民票・免許・学生証・卒業証書など、在住履歴が確認できるものが必須
(エントリー~2次選考前までに確認させていただきます。)
・メンバー構成の国籍、年齢、性別、演奏スタイルは一切不問。
※未成年者のエントリーは親権者の承諾が必要。
・オリジナル曲に限る
【エントリー方法】
Eggsのアーティスト登録完了後、規約に同意の上、エントリーフォームへ必要事項を入力してください。
詳細はこちら。
Eggsのエントリー方法に関するお問い合わせ:https://help.eggs.mu/index.html
※電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
さらにSkream!では、"Eggsプロジェクト"の特設ページを公開中。"Eggs"がサポートするアーティストであるヤバイTシャツ屋さんやAUSTINESへのインタビュー、ライヴ・レポートなどコンテンツ満載。今後もEggs関連のライヴ・イベントのレポートや、さらなる新鋭アーティストのインタビューを掲載していくので乞うご期待。
■"Eggsプロジェクト"特集ページ
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今年2月から毎月25日を"ニコニコの日"として連続リリースを敢行してきたスペアザ。アルバムとして編まれると、シーズン・グリーティングのような各々の曲が集まって、まるで感謝祭のような豊穣を味わえる。春を目して出た「Fanfare」、「Early Morning」、「Apple」(珍しい3拍子!)は寝起きや午前中の気分にピッタリだし、小休止に聴きたくなる。季節が進み、あの恐ろしく暑かった夏もキューバっぽい「Falcon」のリズムと音に浸ると存外悪くなかった気分になるし、秋の気配のマイナー・チューン「Point Nemo」は心落ち着くニュアンスだ。季節を旅して今月辿り着いたのはアルバム・タイトル曲で聴けるカントリー・ミュージックのワクワク感。さらにラストの「Thank You」の祝祭感でお互いを労う、そんな温かい人生の1枚。(石角 友香)
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もし今、忙しすぎたり、考え事で頭が爆発しそうな人がいたりしたら、小1時間このアルバムに集中してみてはどうだろうか。音楽とはいえもちろん"情報"だが、それを細やかな作業と心のこもったものに変えると脳内がリセットされる――ということをまさに実感したのが、SPECIAL OTHERS ACOUSTIC=S.O.A(読み:ソー)の2nd。複数のギターとピアニカが世界のフォークロアと都市のチルアウトを同時に感じさせる「WOLF」などの新曲と、「IDOL」、「CP」などスペアザではお馴染みナンバーのアコースティック・アレンジと呼ぶにはかなり再構築がなされたバージョンなど全10曲。ブラジル的なサウダージ感と北欧や東欧の森感が不思議と混ざり、オリジナルに着地。合奏の熱と愛情に心がほぐされる。(石角 友香)
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1年半ぶりにリリースされた4枚目のアルバムは、ゆるゆる~と見せかけて、細かな音がたくさん散りばめられていて楽しい仕掛けが仕組まれている。そのあたりスペアザは知能犯だ。大人の音遊びといった感じ。平均して1曲が長い(なかには9分超えの大作も!)けれど間延び感がまるでない。ライヴでは以前から披露されていた「it's my house」はドラマティックに展開される耳なじみのいいナンバー。アコースティックな楽曲の「Palabora」はノスタルジックな妙に泣けちゃうメロディだったりと多彩な側面を見せる。持ち前のバンド・アンサンブルはさらに磨きをかけられて、どこまでもスペアザらしい。聴けば聴くほど味が出てくるじわじわ系。今後のスペアザを示す道しるべ的アルバムの誕生だ。(花塚 寿美礼)
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桜に思いを馳せるのは日本人特有だろうか。"どうしても叶えたい夢"を抱いた少女は"守れない約束なんてしないよ"と強い決意のもとに桜が咲く前に上京する。前作『フェイクワールドワンダーランド』で大きな広がりを見せたきのこ帝国が、メジャー・デビューというタイミングで10年前を紐解いた。彼女たちの代表曲「東京」の10年前を描いたという「桜が咲く前に」では、ますますクリアになっていくサウンドの中で佐藤千亜妃(Gt/Vo)が故郷である盛岡を離れる覚悟が鮮明に描かれる。そして彼女は柔らかなビートに乗せて未来への淡い期待へ焦がれていく。金切り声を上げるようなラストのギター・ソロには痺れた。カップリングの「Donut」や「スピカ」の優しいメロディも、すべてきのこ帝国の新たな1歩となっていく。(齋藤 日穂)
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轟音と静寂の中から湧き出るトラディショナルなメロディ。きのこ帝国という名前に違和感を感じるのはこの作品が最初で最後だろう。2007年に大学で結成されたという同バンド。シューゲイザーやポスト・ロックの影響を感じさせる非常に耳ざわりの良いノイズの中を泳ぐ佐藤(Gt&Vo)の声。前述したような音楽の影響を感じさせるロック・バンドは決して少なくは無い中、きのこ帝国が図抜けた存在感を放っているのは、この作品全てにおいて弾き語りでも成立するほどの"歌"が芯にあるからだろう。そしてその歌を一人歩きさせないどこか日本情緒すら感じさせる甘美なバンドの旋律、このバランス感覚たるや非常に末恐ろしい。(伊藤 啓太)
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メジャー・デビュー7周年を記念した初のセルフ・カバー・アルバム。様々な世代のアーティストへの提供曲だからこそ表現し得た、大森靖子の多彩なペルソナが飲み込める。敬愛する道重さゆみへの提供曲のカバーが最も多く、女性アスリートなど、著名な存在の何にシンパシーを感じるのかが綴られた「WHO IS BABY」ほか3曲。相坂優歌へ提供した「瞬間最大me」は、神聖かまってちゃんのの子(Vo/Gt)をゲストに迎えたハイパーポップがふたりらしい。提供曲でも女性、人間、愛、命という主題を突き詰めていることに驚嘆。また、昨今の時世を映すYouTube番組"街録ch-あなたの人生、教えてください"の主題歌に書き下ろした「Rude」の、荘厳なアレンジと歌唱に圧倒される。尊厳とは何かを自分の心に問う作品。(石角 友香)
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割れたり欠けたりした陶器などを接着し、継ぎ目を金で飾る修復方法を"金継ぎ"という。ばらばらになった気持ちや絆を痛みながらサヴァイヴする人に対し、もとあったものを生かしつつ前よりも美しくしたい、そんな想いで制作された本作。特に印象的だったのは英語詞(!)で先行配信された「NIGHT ON THE PLANET」(本作には日本語で収録)。大沢伸一(MONDO GROSSO)編曲によるシンセを軸とした壮大で重心の低い音作り、"夜のどん底"から遠い星を仰ぐような世界観に、憑りつかれる感覚を覚えた。心の澱を叩きつける声色のみならず、虚無感を孕んだファルセットの威力もすごい。さらに彼女を慕う橋本 愛が熱を持った歌で参加した「堕教師」も注目で、多様な作編曲陣のカラーも映えた渾身の作となった。(稲垣 遥)
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今年メジャー・デビュー5周年を迎えた大森靖子による5つの記念企画の第3弾。彼女の人生を変え、彼女を成型した道重さゆみに続いて、今回は峯田和伸(銀杏BOYZ)を迎えての「Re: Re: Love」。これは大森から峯田へのラヴ・レターでもあり、究極を言えば、歌う他に生きるすべのないふたりのアーティストの生き方を、このふたりにしかできない命の燃やし方で表明したロックンロールでもある。"運命の人によって生き延びた命"がこのタイトルの意味するところではないだろうか。c/wには、アニメ"ブラッククローバー"OPテーマで、ソリッド且つヒリヒリする感覚をキャッチーに落とし込んだ「JUSTadICE」、"推しに対する愛ってこんな感じでは?"と思しき弾き語り曲「めっかわ」を収録。(石角 友香)
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大森靖子の表現にはライヴと音源で乖離がある。"人間の業と性を炙り出す叫び"という根本は同じだが、それを全身全霊で体現するライヴと違い、音源の場合、世界を変革せんとする扇動者としての側面から、彼女はその叫びをかなり戦略的にまとめ上げている。メジャー進出以降、この乖離はより大きくなった。メジャー1stフルとなる本作において、彼女の本領が最も発揮される弾き語りの楽曲がほぼ封印されている点から見ても、それは明らかだ。彼女の才能があれば、その"役割"から降りることで、本作より数倍すさまじい音楽作品を作ることは可能だろう。いち音楽好きとして、そこに歯がゆさを感じていないと言えば嘘になる。しかし、僕は賭けたい。この時代に"本質"を背負おうとする、彼女の孤独な優しさに、賭けてみたい。(天野 史彬)
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圧倒的な熱量と圧力を持ったシンセ・ポップ・サウンドの「きゅるきゅる」、聴き手を翻弄するかのようにコロコロと曲調を変えていくアクロバティックな打ち込み主体の「私は面白い絶対面白いたぶん」、ヒリヒリとした生々しい弾き語りの「裏」。3曲全てにおいて、1音1音がはっきりとした自我を持った"個"であるかのようにぶつかり合い、擦れ合いながら歪なノイズとポップなメロディを奇跡的なバランスで構築している。そのすべてを統制する大森靖子の歌は相変わらず哀しみと怒りと自嘲と慈愛をない交ぜにした響きをもって耳に届く。すべてが混沌としながら、しかし迷いはない。このメジャー・デビュー・シングルで大森は、人々の感情の集積地としての"ポップ・ミュージック"の役割を受け入れながら、不敵な笑みを浮かべている。(天野 史彬)
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衝撃的な傑作1stから9ヶ月という短いスパンで放たれる2nd。大森個人の内面から漏れ出す自我が多彩な音楽性と様々な記号を触媒にして赤裸々にぶちまけられた1stに対し、本作にはひとつの大きな指針がある。それは極端に言えば"みんなの大森靖子"たらんとすること。本作で大森はその普遍的なソングライティングと独創的なストーリーテリングの才を駆使しながら様々な情景、心情を映し出す。ここにあるのは大森ひとりの歌ではなく、街の歌であり社会の歌であり、あなたの歌なのだ。前作同様エレクトロ、バンド、弾き語りと多ジャンルを横断するが、プロデュースを担当したカーネーションの直枝政広は大森の表現者としての獰猛な野生を見事に生かしながら、そこに洗練と鋭さを与えている。すべてが圧倒的。傑作と言い切る。(天野 史彬)
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