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赤い公園、来年1/4に立川BABELにて結成6周年ライヴ開催決定。LEGO BIG MORLを迎え開催した対バン・ツアー恵比寿LIQUIDROOM公演のライヴ写真も到着
2015.11.09 15:25
赤い公園が、毎年恒例になりつつある結成周年ライヴを来年1月4日(月)に立川BABELにて開催することを発表した。
赤い公園が育ったライヴハウス 立川BABELにて当時行っていた自主企画の復刻版とし、"こめさくpresents~もぎもぎカーニバル~復刻版"と題された今回のライヴ。前回同様、ゲストを迎えて行われるとのことなので、続報をお楽しみに。
また、LEGO BIG MORLを迎え、11月6日(金)に恵比寿LIQUIDROOMにて行われた対バン・ツアー"https://KOIKI/NAMAIKI/EKOHI-KI.com/"のライヴ写真も到着している。こちらも併せて要チェックだ。
【LEGO BIG MORL】
photo by 福本和洋(MAETTICO)
【赤い公園】
photo by 福本和洋(MAETTICO)
▼イベント情報
"こめさくpresents~もぎもぎカーニバル~復刻版~6歳おめでとう!~"
2016年1月4日(月)立川BABEL
OPEN 17:30 / START 18:00
出演:後日発表
チケット発売中
e+ https://eplus.jp/
▼リリース情報
赤い公園
ニュー・シングル
『KOIKI』
11月25日(水)リリース
【初回盤】 [CD+DVD]
UPCH-7079 ¥1,800(税抜)
【通常盤】 [CDのみ]
UPCH-5861 ¥1,200(税抜)
[CD]
1. KOIKI (作詞/作曲 津野米咲)
2. 出鱈目 (作詞/作曲 津野米咲)
3. LA・LA・LA LOVE SONG (作詞/作曲 久保田利伸)
[DVD] ※初回盤のみ
「KOIKI」ミュージック・ビデオ
赤い公園ドキュメンタリー映像「情熱公園」
▼配信情報
赤い公園「KOIKI」
11月11日(水)~独占先行配信スタート
レコチョク:https://recochoku.jp/
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先行シングル「潔癖症」が象徴的だが、他人と会う機会が"コロナで消えた"と歌う「Hello Stray Kitty」など、コロナ禍だから生まれた作品であることをあえて厭わずに作り切ったところに覚悟を感じる1枚。異なる価値観を"愛し合う"と歌う「Gradation~多様性の海~」は、おそらく制作時期には予期していなかっただろうが、ウクライナ情勢の緊迫が深まる今、時代の必然で生まれた平和への祈りのような意味も帯びる。と書くと、社会派な重たい作風に感じるかもしれないが、打ち込みとバンドを融合させたジャンルレスな曲調はどこまでも軽やか。社会に生きる意味と誰かを愛することを、身近な生活の営みとして歌詞に落とし込む手腕はキャリア15年の人間的な深みのなせる業だろう。(秦 理絵)
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まず、タイトルがいい。"愛を食べた"だ。愛するという行為を、命がけのテーマとして捉えるのではなく、あくまでも日常の一部に溶け込ませ、それでいてヒトの生業に必要不可欠な要素であるという価値観。それを生々しくポップに伝える絶妙な表現だ。バンド結成から15年。メンバーも30代半ばを過ぎたLEGO BIG MORLが、今だからこそ歌える、生活に深く根づいたラヴ・ソングであり、人生讃歌だと思う。前作アルバム『気配』に続き辻村有記(ex-HaKU/Vo/Gt)をアレンジャーに迎え、サウンドはポップに仕上げつつ、随所に散らしたギミックにロック・バンドらしい気概も光る。c/wには、歌手のこゑだに提供した「ピーポーピーポー」のセルフ・カバーを、安原兵衛のアレンジで収録。こちらはレゴらしいのひと言。(秦 理絵)
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バンド結成15周年の記念日である3月28日にリリースされた配信シングル。"潔癖症"というどこかレゴらしからぬ意表を突くタイトルが表すとおり、失敗が許されず、清廉潔癖が求められる今の時代に対するアンチテーゼとも言える1曲、だが、時代を揶揄するだけでは終わらず、"汚れた手と手 でも握手しよう"と締めくくるところに、歪で汚れたものこそ愛おしいという人間愛を感じた。BPM210の高速ビートに乗せた'80sなトラックが、やがて念仏のように不気味に歌詞を唱える、ドープなヒップホップ・ゾーンへと突入する予測不能の展開もユニーク。自分たちの固定概念を恐れずに壊す。それが今のLEGO BIG MORLのモードだ。アレンジは前アルバム『気配』にも参加した辻村有記(ex- HaKU/Vo/Gt)。(秦 理絵)
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3月に結成14周年を迎えたLEGO BIG MORLが、昨年のドラマー脱退後、3人体制で初めてリリースする7thアルバム。生ドラムを一切使わず、4人のアレンジャーのエッセンスをふんだんに注入し、エレクトロな要素を強めたサウンドには明らかな新しさを感じながらも、それは決して止むを得ず、あるいは突拍子もなく生じた変化ではない。クリエイティヴィティに溢れた豊潤な楽曲群の随所に、これまでのレゴの"気配"があり、14年という文脈があってこその"進化"であると感じられる。メンバーが"今が一番かっこいい"と胸を張るのも納得だ。未だかつてないほどヴォーカル表現を研究したというカナタタケヒロの剛にも柔にも変幻自在な歌声や、アルバム・タイトルから着想を得たこだわりのアートワークにも注目。(岡部 瑞希)
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タナカヒロキ(Gt)の怪我と療養・リハビリにより2013年はひたすら制作に打ち込んだLEGO BIG MORL。そして2014年1月に自主企画にて復活、また移籍を経ての第1弾シングル「RAINBOW」を発表と、前アルバムからの3年は激動の年だった。思う活動ができない辛苦をエネルギーに変えて、よりクリエイティヴにオルタナィヴに、恐いもの知らずな大胆さで新境地へと踏み込んだ。"ザ・ギター・ロック"なスタイルから、アレンジをきかせて、インディー・ロック的なマニアックな音楽志向も開陳し、好きなことやりたいことを禁じ手なしで曲にした。さなぎのように閉じこもった暗黒のときがあったからこそ、ドラスティックに変化できたのだろう。これは進化というより、変化、変革に近い。このロック・バンドとしての心意気は大歓迎だ。(吉羽 さおり)
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冒頭曲「素晴らしき世界」によって開かれた扉。そこから一斉に吹き込んでくる雄大な風は、いくつものドラマを巻き起こし、私たちの心を包み温めていく――。メロディによって風を呼び覚まし、風に乗って心ごとかっさらう求心力は、プロデューサーを務めた前田啓介(レミオロメン)の力によるところも大きいだろう。しかし、その後の展開、呼び込んだ風をさらに大きな力へと導いていくことが出来たのは、音楽で心を切り開こうとするバンドの真の強さあってこそである。誠実な言葉によって織りなされる普遍の愛によって、風力を身につけたlego big morl。作品が進むにつれその風速、風量は高まり、それは結果として言葉もメロディも豊かになり、やがては大輪の花を咲かせるように、聴く者の心に彩りを与える。"恵みの作"の完成だ。(島根 希実)
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自分の意志で未来を開拓することと、現在をありのまま受け止めることは同等に困難だ。どちらも形は違えど痛みを伴い、それは決して軽いものではない。lego big morlは、公式サイトから無料ダウンロード・リリースされる4thシングル『Flower』でそのふたつの痛みと対峙し、新しい顔を生みだした。おそらく、その痛みは相当なものだったはずだ。常に自分の意志で時を刻んできた彼らは、"花"という強烈なまでに純粋な時間を刻む存在に、時間の重みを重ね合わせている。ひんやりと透明なヴォーカル、切々と降りそそぐ雨を思わせるギターのフレーズ、美しい螺旋を描くサウンドは、より実際的な歌詞と重なり、結びつく先が明確になっている。そして刹那的な世界に沈み込み、やがてまだ見ぬ明日へと踏み出すところで物語を閉じた。その物語は、刹那的でありつつも耽美に陥ることなく、現実的な情景の中へ力強い確固たる足取りで踏み出す。(山田 美央)
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大阪の高校で同級生だった3人と熊本出身のドラムのアサカワが2006年に結成した4ピース・ロックバンド。大阪から全国へ活動の幅を広げ、昨年のドラマ「赤い糸」では挿入歌に大抜擢。その後の1stアルバムの全国ツアーでは軒並みソールドアウト。ここ1年で一気にスターダムを駆け上がる。今回の2ndシングル「溢れる」は爽快感あふれるストレートなロック・ナンバー。カップリングの「隣の少女と僕と始まり」は彼らの真骨頂でもある繊細なメロディーが胸を打つミディアム・バラード。彼らの魅力が凝縮された渾身のシングル。(遠藤 孝行)
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新体制初/レーベル移籍後初シングルの表題曲は、TVアニメ"空挺ドラゴンズ"エンディング・テーマに起用された「絶対零度」。歪んだギターを鳴らす4拍子のイントロから一転して、ピアノの旋律が印象的な3拍子の聴かせるAメロへ、さらにBメロを経て再び4拍子で縦ノリのサビへと予想外に展開し、ドラマチックに静と動が交錯していく。タイトル通りに"絶対零度"の世界の厳しさと美しさを描いたかのようなサウンドと、持ち前のキャッチーなサビメロも生かしたロック・ナンバーに仕上がった。カップリングは、コーラス・ワークと石野理子の歌唱で、深い海に沈み込んでいくような感覚を味わうR&B調の「sea」。ロック・バンドの枠にとらわれずに、彼女たちの世界はどこまで広がっていくのだろうか。(宮﨑 大樹)
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赤い公園が新体制初のEPをリリース。石野理子(Vo)加入後初音源となった「消えない」は、イントロからキャッチーなギター、変則的なドラム、骨太なベースと各楽器の巧妙なリズムが絶妙に混ざり合い、グッと心を掴まれる。そして、サビで予想を裏切ってくる曲展開が赤い公園らしい。そこに、"こんな所で消えない/消さない"とバンドの決意や覚悟を表したかのような歌詞を、まだ10代で元アイドルの石野が歌い上げる様はただただ気持ちがいい。本作のラストを飾る新曲「Yo-Ho」は、彼女たちにしては珍しいヒップホップ要素を前面に押し出しており、今回のツアー・タイトルにも入れているあたり、これこそが"新生"赤い公園の真骨頂なのでは? と、すでに次回作が楽しみで仕方がない。(新地 駿平)
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メンバー"4人の情熱"が存分に注ぎ込まれた、この夏にぴったりのニュー・アルバム『熱唱サマー』。佐藤千明がヴォーカルを務めるラスト作品は、聴き手の期待をグッと上回るほどのダイナミックさで心打たれるサウンドに。特に力強さを感じたのは、パワフルなバンド・サウンドで今にも踊りだしたくなる「カメレオン」や、疾走感抜群のダンス・ナンバー「闇夜に提灯」、過去、現在、未来の彼女たちを表現するかのように歌った「ほら」。個人的には、女の子の少し繊細な部分も表現している「AUN」や、心の内をストレートに伝えた「ジョーカー」もツボ。結成から7年を経た赤い公園が、今だから歌えることを直球で詰め込んだ4人でラストの記録――夏の終わりに聴くに相応しい1枚だ。(滝沢 真優)
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2、4、6月のシングル連続リリース第3弾。いかついアゲアゲナンバー、とびきりの胸キュンソングときて、今回の表題曲「journey」は青春を諦めきれない仲間たちに捧げる、魂のこもった情熱的な1曲だ。"間違いだらけの答えになれ"としゃがれ声で全身全霊かけて叫ぶ、佐藤千明(Vo)によるアカペラから始まり、"死ぬまでヤングでいようぜ"と童心を忘れないことや、不器用な生き方を肯定する歌を、強く歪ませたギターを筆頭に荒々しい演奏に乗せて放つ。青春とか、そういった類の熱さとは無縁のバンドだと思っていたから、正直かなり衝撃を受けた。対して、カップリングの「いっちょまえ」はこれまた意外な90年代J-POP風の超きらっきらなポップ・ナンバー。今回のシングル3部作で、赤い公園のイメージを次々と一新してみせた印象。次の一手が予測不能すぎる。(松井 恵梨菜)
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3rdアルバム『純情ランドセル』から11ヶ月ぶりのリリースとなるシングル。現在放送中のTBSテッペン!水ドラ!!"レンタルの恋"の主題歌でもある表題曲は、メンバー自ら"いろいろな意味でイカツイ、久しぶりのアゲアゲソング"と語る赤い公園流の高速ダンス・ナンバー。かなり攻めている演奏もさることながら、和風というか、時代劇を意識しながら(?)時代考証完全無視の歌詞もその光景を思い浮かべると、いかにぶっ飛んでいるかがわかるはず。もちろん、サビの"want you"はシンガロングよろしく。カップリングの「放蕩」のポスト・ロック/シューゲイザー・サウンドもクール。白装束から色つきになった衣装は、来るべき変化の前兆か!? 4月、6月にリリースするというシングルにも期待大。(山口 智男)
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ポップでカオティックな赤い公園ワールドがさらにスケール・アップしたことを思わせる2枚目のアルバム。リスナーをいきなりKOする超絶ポップな「NOW ON AIR」からアンビエントなシンセ・オーケストラル・バラード(!?)の「ドライフラワー」まで、全15曲の振り幅はかなり広い。その中でもファンキーな「108」、モータウン調の「誰かが言ってた」「楽しい」、そしてKREVAのラップをフィーチャーした人力ヒップホップの「TOKYO HARBOR」といったブラック・ミュージックのグルーヴが感じられる曲の数々が新境地とともにバンドの著しい成長を印象づける。複数のプロデューサーを起用しながら出音はあくまでも力強いバンド・サウンドというところが何とも頼もしい。その無敵感は2割増し!?(山口 智男)
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前作からわずか1ヶ月足らずでリリースする2014年第2弾リリース。今回も彼女たちはぶっ飛んでるぞ!哀愁の歌謡メロディを100秒の激烈ロック・サウンドとともに聴かせるTrack.1「絶対的な関係」、アンビエントなバラードが轟音シューゲに変貌を遂げるTrack.2「きっかけ」、アコギの弾き語りと思わせ、ローファイ風のサウンド・メイキングが楽しすぎる槇原敬之の「遠く遠く」のカヴァーに加え、Track.1と2のインストも収録。現代のサウンド・(マッド)サイエンティスト、津野米咲(Gt/Pf/Cho)による実験の成果と、それを形にするバンドの力量をこれでもかとアピールする。しかも、通常盤のみ収録の「赤い公園 KAITSUMAMIX」は彼女たちの代表曲を掻い摘んで聴ける奇っ怪なリミックスときた! 最高。笑いが止まらない。 (山口 智男)
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子どもの頃、"公園"という場所は常に遊びの中心だった。思うがまま駆けずり回っては息を切らす、それだけでただただ楽しかった。赤い公園の1stフル・アルバムは、そのときの感覚を蘇らせるような、聴けば聴くほど夢中になってしまう無限の面白さを孕んだファンタジックな1枚だ。胸の奥底に眠る童心にやさしく呼びかけるポップかつシンプルな音色、若者の等身大の心情が込められたリリックはどれも絶品。シングル曲「交信」を始め、ミニマルなサウンドの「つぶ」、ピアノ伴奏に熱を帯びたヴォーカルが重なるバラッド「体温計」など、個性豊かな楽曲が収められている。作品に出会えたことに喜びを感じるとともに"赤い公園よ、無邪気であれ!"と思ってやまない。(大島 あゆみ)
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シングル3部作企画"赤い公園がみっつ ~困惑のシングル 闇・姫・冠~"の第1弾。その規格外なサウンド展開やキャラクターで多くのリスナーを既に虜にしている彼女たちだが、全てがエンタテインメント性に富んでいるところが痛烈にポップで面白い。ロックなのかそうでないのか分からないほどに炸裂する4人の楽器と、様々な表情を目まぐるしく見せる佐藤千明のヴォーカルにジャンルやルールは存在しない。その自由度はあどけなくとても無防備で、聴き手としては見てはいけないものを見てしまうようなハラハラ感も。雑多に詰め込まれた音は瑞々しく輝き、その常識や定説を覆す珍妙な情景は噛めば噛むほど癖になる。c/w「娘」のコーラス・ワークとヴォーカルは、より深みを増した声のパワーを感じられる。(沖 さやこ)
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