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"僕なんて毎日バイトのタイム・スケジュールを把握するので精一杯" ありのままの自分を肯定する等身大のギター・ロック
"ノンジャンルでいきたいっていう理想図が見えつつある半年だった" 絶好調のバンドが決意を込めた革命のニュー・シングル
まずは3人だけでポジション確認するというか、"これが僕らだ"というものを出したかった
結成15周年にしてまさかのメジャー・デビュー! ライヴ定番曲+実母参加のコントや新曲を収録したベスト盤的1枚が完成
"まだまだこれから"という思いが、バンドの成長に繋がったことを物語る新作が完成!
2枚のミニ・アルバムで辿り着いた、音楽への純粋な気持ち
日本人向けの音楽とか外国人向けの音楽とかもない みんながかっこいいと思う音楽を作るだけ
曲を書いているのは自分だけど、書かされている感覚があった
邦ロックがどうとかじゃなく、自分たちが思う音楽の自由なあり方を提示したかった
往年の鶴のお客さんも楽しめるし、新しいお客さんも"あ、こんな曲があったんだ"って楽しめるのが"ALL TIME CLASSICS"
"壊したい"っていう意味でしかないんですよね、"THE END"って
夜をイメージして作った4曲がアピールするFIVE NEW OLDの進化と深化
みんなが"すごい、妖怪みたいなバンドだ"って言ってくれてたんです
前作からわずか4ヶ月で純度100パーセント以上のircleらしさを伝える新作をリリース
このバンドは音を寄せ合うというよりは、奪い合う感覚に近い。いい戦いをした仲みたいなアルバムなんです(伊東 潤)
新しい息吹を交えて完成した新作に見る、Regaの過去と現在、そして未来とは
ヒリヒリとした、脈打つ感情を歌にするシンガー・ソングライター、CLOWの視点
結成12年目のピアノ・ロック・バンドが自らの殻を破って、新たなスタートを切る!