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伊東歌詞太郎、最新アルバム『魔法を聴く人』より「singer.song.writers.(alpinist.)」&「ランダムウォーク」の映像公開。「ランダムウォーク」がTBS系"王様のブランチ"11月EDテーマに決定
2023.10.31 20:00
伊東歌詞太郎が、最新アルバム『魔法を聴く人』より「singer.song.writers.(alpinist.)」と「ランダムウォーク」のミュージック・ビデオ・ショート・バージョンを公開した。
【伊東歌詞太郎】 singer.song.writers.(alpinist.) 【Short.ver】
【伊東歌詞太郎】 ランダムウォーク 【Short.ver】
「singer.song.writers.(alpinist.)」のアニメーション映像は、これまでにも伊東歌詞太郎のミュージック・ビデオ「TOKYO-STATION」、「小さなころから」を手掛けた、うらき/irotoridoriが担当。歌詞世界と重なるストーリーは、不穏な影が現れたところで終わり、リリース日の11月8日に公開されるミュージック・ビデオ本編にてすべてが明かされる。
「ランダムウォーク」は、"人生いろんなことがあって良くないことが重なる日がある、それでも次の日はまったく無風の日もあれば、なんならいいことが続く日だってある。そんな様子を自分の作詞風景に重ね、いつもと同じ道を歩くのではなく、ランダムに違う道を歩くという「ランダムウォーク」の精神を表現した。"という楽曲で、作詞は伊東歌詞太郎が、作曲とアレンジは関口シンゴが手掛けたチルで心地よいナンバー。バンド Ovallのメンバーであり、あいみょん、米津玄師、川崎鷹也など国内外のアーティストのサポートなど多彩な活動をする関口シンゴとの共作で生まれたこの曲のミュージック・ビデオは、Sachiko Yamada(origami PRODUCTIONS)がアニメーションを手掛け、曲の持つ雰囲気と相まったポップな作品で、こちらもミュージック・ビデオ本編に続く展開が気になる内容となっている。全編公開は11月15日を予定しているとのこと。
また「ランダムウォーク」は、TBS系"王様のブランチ"11月エンディング・テーマに決定し、11月4日の放送からオンエアされることも決定している。
■伊東歌詞太郎 コメント
今作は「storyteller」の流れを汲んでいるので、ストーリーというものをテーマに「本」がモチーフになっています。
10曲全てが一つ一つの物語、つまり10の短編が入った本と捉えることができます。
本にとってタイトルとは、その内容の主題が書かれていることが多くあります。
それが特に人物名だったりした場合、その人物が中心に描かれることがほとんど。
僕にとって音楽は魔法です。
なのでこのアルバムを聴いているあなたは魔法を聴く人。
つまり、あなたがタイトルになっているんです。
あなたはあなたの人生の主人公なんだ、という想いを込めて「魔法を聴く人」というタイトルを付けました。
▼リリース情報
伊東歌詞太郎
オリジナル・アルバム
『魔法を聴く人』
2023.11.08 ON SALE
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VIZL-2242/¥5,000(税込)
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[CD]
1. Virtualistic Summer
2. Live Life ~1秒の奇跡~
3. senseitoseito
4. STARLIGHT
5. 革表紙
6. 都会の風景
7. ランダムウォーク
8. 先生と生徒
9. singer.song.writers.(alpinist.)
10. Storyteller
[DVD](初回限定盤)
ワンマンLIVEツアー2023 「Storyteller 〜Let there be light〜」@Zepp DiverCityのオフショット映像や、StorytellerシリーズのMusic Videoを本人解説音声付きで収録
▼ツアー情報
"伊東歌詞太郎 ワンマンLIVEツアー2023 「主人公を訪ねて」"
11月25日(土)愛知 ダイアモンドホール
12月9日(土)GORILLA HALL OSAKA
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