Japanese
DOESアバターコンテスト開催。
2011.04.04 15:39
全国ツアー「独歩行脚 ~新境地開拓編~」追加公演発表、初のLIVE DVDもリリース決定したDOESがアバターコンテストを開催、“モノタリナイクン”のイラストを募集開始しました。
メンバー監修の元、優秀作品はDOES OFFICIAL MOBILE SITE【DOESMANIA】でコンテンツとして配信されるとのこと。
ちなみに、“モノタリナイクン”って?
正式名称:1/144SMZ-01モノタリナイクン。スケール:1/144(国際スケール準拠/ガンプラスケール)。型式番号:SMZ-01(初号機)。ボディはガンダムトリコロールカラーのパルプ製。他、段ボールや木材などエコな素材が使われている。アナハイム・エレクトロニクス社の最新技術が施されていると言われている。DOES「僕たちの季節」のPVに出演している。好きなもの…酒、タバコ、女の子、ROCK、DOES。嫌いなもの…ロボットの自由がないこんな時代。趣味…飲酒、自分改造。頭には花が三輪咲いており、残念な事に歯は1本抜けている。左の肩パッドにはハイパーハンマーらしきものを装着している。胸にはメッセージボード機能を備えている。また、ブースターを装着する場合には背中部分に取り付けて使用するが、役立たずで「ものたりない」。動力源である燃料は主にアルコール。但し、燃費が悪いのか満タンでも「ものたりない」。それでもDOESのライブがあると「ものたりすぎ」になる。「僕たちの季節」の"くだらないだろ/ばかみたいだろ"という歌詞から生まれた、設定上「産みの親」であるUGICHIN監督考案のキャラクター。"全然足りないよ/物足りない"と、「ものたりない」が口ぐせになっている。また、Pixies「Debaser」のサビで使われているシャウトをそのまま「僕たちの季節」のコーラスにも使用したという「シャー!」が感情表現として使用される場合もあり、「シャシャシャシャ」と笑う。特殊な例としては「Tシャッ」という用法もある。表情豊かな目やボディカラーの赤を基調にしたスタイルは、ロボコンを意識したもの。標準装備にはミトンやロールペーパーなど、お手伝いロボットとして活躍。電車に乗ろうとするも駅員に本気で怒られ、バスに乗るも撮影禁止、憧れの観覧車に並ぶもつまみ出される始末。新幹線にも乗れなかった。挙句、フェリーには無理矢理侵入に成功してしまった。ロボットの自由がないこんな時代のせいで、交通機関や乗り物にはあまり縁がなく、移動手段は主にヒッチハイクとなっている。
(DOES wikiより)
【受付期間】
2011年4月2日から
2011年4月30日まで
【応募方法】
①モノタリナイクンのtwitterをフォローする
(https://twitter.com/monotarinaikun)
②画像をtwitter上で投稿する
(ハッシュタグ#DOESJPA)
【注意事項】
※応募作品に対する合否の回答は致しかねます
※様都合上、トリミング等加工をさせて頂く場合がございます
※ダイレクトメッセージにて直接ご連絡させて頂く場合がございます
DOESといえば、震災後真っ先にファンに節電や義援金の呼びかけをしていた氏原ワタル(Vo&Gt)さんですが、新曲「勇気」を急遽制作してオフィシャルサイトで公開しています。そして、ライヴ会場ではエコカップなどのチャリティグッズ販売も行っているようなので、そちらも是非是非CHECKしてみてください!
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