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Japanese
"音楽はどんな失敗でも価値のあることにできる" 美しい音像に感傷を込める孤高のロック・バンドが切り拓く新境地
俺からしたらものすごい最先端で、今の狂ってる音楽シーンに最高のバックグラウンド・ミュージック
もっと自分の素を晒さないとバンドとしてカッコよくないんじゃないかなって
ただ空想に逃げるだけじゃなく、いろんな現実と向き合うなかで生まれた"Faction"というテーマ
『青年の主張』はただただ音楽と向き合って専念した結果
"幸せだなぁ"といっぱい言える曲を書こうと思ったんですよ
すべての"あなた"と共に歩む決意を刻んだ1stミニ・アルバム
"自分は負け組だ、さぁどうする?"と発破をかけたい、挑発したい
"音楽で笑わせたい、その笑いの先に感動があるから" おバカだけど憎めない大阪発の3ピースが放つ、笑うための音楽
デビューが決まって、"食えるようになったんだね、おめでとう"って送り出してもらえたのは嬉しかったですね(首藤義勝)
フラワーカンパニーズを知って、これがバンドだ、これが僕の目指す場所だって思ったんです(山内彰馬/Shout it Out)
10代の飽くなきロマンと全速力のパワーが生む爽快なドラマ
"新人アーティスト"、ドシードシーが生々しい歌声で魅了するミニ・アルバムをリリース
バンドマンって、満足しちゃったら絶対ダメだと思うんです
もう一度自信を持ちたいと思ったとき、愛を受けてきたという事実がすごく大事だった
いろんなことがあって、それでも立ち向かっていく3人と、そこに加わってくれたふたりの、"今まで以上のやつをやるよ"っていう気持ちが強く出た
"僕は週刊少年ジャンプになりたい" 謎だらけの22世紀型爆音フォークソングパーティ
曲がり続けて20年。シンセ・ポップ、そしてロック・バンドとしても 孤高のオリジナリティを打ち立てたPOLYSICSの歩み