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消えない孤独が生んだ"君"のための歌――majiko×haruka nakamura、孤独に共鳴する表現者対談
自分にしかできないことを考えたとき、"シンプルを科学しよう"と思った(森田)
"その場しのぎだとしても、次に繋がるならいい" とりあえず今日1日を生き抜こうという切実な想い
核にあるものは変わらなくて、とにかく精度を上げる。それでもまだ発展途上です
ライヴの現場の体感って唯一無二のもので、それが音楽のすごさだし役割でもある.そういうものが『情景泥棒』のタイトルとテーマになった
「哀しみに唾を吐いて」は、逆で言えば「幸せなら手をたたこう」だと思う
Plastic Treeという看板を背負っている以上、あとには一歩も退けない
『きみとわたしとメロンソーダ』は今の自分にしか作れない10代の集大成作品
ひとつ自分の扉を開いていくことで何か見えるものはあるんじゃないかな(松田)
バンドを通して人生の分岐点を描きたい
ふとしたときに"ロック・スターになりたいな"と思ったんです(笑)
"同世代の代弁者になれたら" 平均年齢17歳の新世代ガールズ・バンドが歌うリアル
札幌Yumechika Recordsが放つ4ピースが全国デビュー。"いま伝えたいことをいま伝える"
"またライヴハウスでkoboreが観たい"って思ってもらえるようなバンドになっていきたい
4人全員がひとつになって"次のことをしよう"というモードだった
"女性の持っている芯の強さを歌で届けたい" 生粋の女性ヴォーカリスト ASCA、自らの道を切り拓く渾身の2ndシングル完成
より自由になったnano.RIPEがさらなる挑戦をアピール。これまで作ってこなかったラヴ・ソングをあえて3曲収録した異色作
メンバー・トレードによって手に入れたギャンパレの新たな武器