Japanese
マカロニえんぴつ、"紅茶花伝"新CMソングに新曲「poole」書き下ろし。はっとり(Vo/Gt)CM出演
2024.03.25 11:00
マカロニえんぴつが、"紅茶花伝"の新CMソングとして新曲「poole」を書き下ろしたことを発表。CMには俳優の小芝風花、そしてはっとり(Vo/Gt)も出演している。
【紅茶花伝】 TVCM「ほどけるひととき春」篇 15秒 Kochakaden TVCF
また"紅茶花伝"のキャンペーンでは、小芝風花とはっとりの対談コンテンツ、interfmとのコラボレーションによるラジオ番組、限定グッズが当たるキャンペーンなども順次実施予定とのこと。詳細は"紅茶花伝"の特設キャンペーン・サイトをチェックしてほしい。
なお「poole」は、5月29日にリリースされるEP『ぼくらの涙なら空に埋めよう』に追加収録されることも決定している。
▼リリース情報
マカロニえんぴつ
EP
『ぼくらの涙なら空に埋めよう』
2024.05.29 ON SALE
【初回限定盤 [CD + Blu-ray]】
TFCC-89774~89775/¥3,300(税込)
・「マカロックツアーvol.16 〜マカロニちゃん、じつはとってもシャイなの...仲良くなっても時間を置くとすぐまた照れちゃうからコンスタントに会ってくだシャイ...編〜」国立代々木競技場第一体育館LIVE映像、インタビュー映像を含む完全版 Blu-ray付属
【忘却バッテリー盤 [CD]】
TFCC-89776/¥2,200(税込)
・アニメ「忘却バッテリー」書き下ろしJKT仕様
・M5に「忘レナ唄」89秒Anime sizeを追加収録
【通常盤 [CD]】
TFCC-89777/¥1,650(税込)
[収録曲]
「忘レナ唄」(TVアニメ「忘却バッテリー」エンディング・テーマ)
「月へ行こう」(映画『FLY!/フライ!』 日本版主題歌)
「poole」(コカ・コーラ「紅茶花伝」CMソング)
その他1曲収録予定<後日発表>
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■予約/購入はこちら
配信リリース
「月へ行こう」
NOW ON SALE
配信はこちら
▼ツアー情報
"マカロックツアーvol.18 ~わたし、しばらく家を出ます!don't call マザー☆鈍行27本ツアー~"
3月30日(土)群馬 ベイシア文化ホール
3月31日(日)茨城 ザ・ヒロサワ・シティ会館
4月6日(土)宮崎市民文化ホール
4月7日(日)鹿児島 川商ホール 第1ホール
4月10日(水)東京 東京国際フォーラム ホールA
4月13日(土)静岡 富士市文化会館 ロゼシアター
4月19日(金)新潟県民会館
4月21日(日)長野 キッセイ文化ホール
5月18日(土)愛知 名古屋国際会議場 センチュリーホール
5月19日(日)岐阜 長良川国際会議場
5月25日(土)島根県民会館 大ホール
5月26日(日)岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場
5月29日(水)大阪 オリックス劇場
5月30日(木)大阪 オリックス劇場
6月8日(土)宮城 仙台サンプラザホール
6月9日(日)山形 やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)大ホール
6月14日(金)ロームシアター京都 メインホール
6月15日(土)なら100年会館 大ホール
6月22日(土)東京 NHKホール
6月23日(日)東京 NHKホール
6月28日(金)北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
6月30日(日)北海道 帯広市民文化ホール 大ホール
7月4日(木)広島文化学園HBGホール
7月6日(土)高知県立県民文化ホール オレンジホール
7月7日(日)香川 レクザムホール 大ホール
7月10日(水)福岡サンパレス
[チケット]
全席指定:¥6,900(税込)
▼番組情報
TVアニメ"忘却バッテリー"
4月9日(火)深夜24:00よりテレ東系列にて放送開始
放送直後よりPrime Videoにて最速配信
エンディング・テーマ:マカロニえんぴつ「忘レナ唄」
公式サイト:boukyaku-battery.com
公式X:@boukyakubattery
▼映画情報
"FLY!/フライ!"
全国公開中
日本版主題歌:マカロニえんぴつ「月へ行こう」
©2023 UNIVERSAL STUDIOS. ALL Rights Reserved.
配給:東宝東和
公式サイト:https://fly-movie.jp
関連アーティスト
マカロニえんぴつMUSIC VIDEO
Related DISC REVIEW
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結成から10年、今やメジャー・シーンを賑わすバンドとなったマカロニえんぴつの最新作は、原点回帰とも言えるシンプルでストレートなロックを鳴らしている。前作の多彩且つ重厚なアレンジから一変、音数を絞り肩の力が抜けたサウンドに。インディーズ時代を彷彿とさせる懐かしさを感じる一方、歌詞には"今"の彼らが詰め込まれている。歌を届け続ける自身を鼓舞する「たましいの居場所」、花火用語を用いたタイトルが美しい「星が泳ぐ」に続き、曲名からして癖の強そうな「街中華☆超愛」で振り切った遊び心を見せると、最後はメンバーそれぞれが今の思いを素直に歌う「僕らは夢の中」でグッと心を掴み締めくくる。"夢を魅せる"側に立った今、彼らが伝えたいのは"ロックバンドは最高だ"というロマン溢れるまっすぐなひと言だった。(中尾 佳奈)
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10作のタイアップ曲に提供曲のセルフ・カバーと、その豪華さがメジャー・シーンでの活躍を物語るメジャー1stフル・アルバム。アカペラの多重唱で幕を開ける表題曲、レゲエやジャズなどの要素を盛り込み急展開を見せる「トマソン」など、様々なジャンルをロックに落とし込みマカロニえんぴつ色に染め上げた楽曲が並ぶ。中でもインパクトを残すのは「TONTTU」。重いロック・サウンドにハード・ロック・バンドのヴォーカリストを彷彿させる歌声、オルガンをバックに繰り広げる寸劇......とやりたい放題だ。そんな癖のある遊び心満載な楽曲のほか、待望の音源化となった弾き語り曲「キスをしよう」や温かいラヴ・ソング「なんでもないよ、」などストレートな楽曲も。求められていることに応えつつ、やりたいことを詰め込んだ渾身の1枚。(中尾 佳奈)
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マカロニえんぴつによる、全曲にタイアップがついた話題性抜群の作品。表題曲「はしりがき」は"青春"をテーマに描いた1曲だ。青春と聞くと過去だけを思い出しがちだが、今この瞬間も未来も青春になり得ることを気づかせてくれる。また、後半の大胆なアレンジも要チェックだ。さらに、「listen to the radio」ではキャッチーなメロディの中に描かれる"夜を縫い合わして"、"「クズね、でも居た方がいいクズ」"など、どこか切ないけど愛のある歌詞に惹かれるリスナーは多いはず。全曲を通じて、はっとり(Vo/Gt)の持ち味でもあるワード・センスを存分に発揮している。タイアップをこなすごとに新しい表情を見せてくれる彼らが、次はどんな一面を見せてくれるのか、期待が高まる。(伊藤 美咲)
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結成9年目のメジャー・デビュー作。メロディの普遍性、怯まず芯を食う歌詞の誠実さを前提としながらも、時には1曲の中で曲調、テンポや拍子まで変えながらバンドの変態性、遊び心を炸裂させている。スタジオに集まって音を鳴らすときの"これぞバンド!"な温度感のまま、広いフィールドへ飛び出す。彼らが挑もうとしているのはおそらくそれだが、このEPを聴けば"きっとやってのけるだろう"と自然に思わせられる。長いことネクスト・ブレイク候補と言われ、その状況も自虐的に歌詞にしてきたが、内的充実と外的契機が噛み合い、いよいよ時は満ちた。"もう迷わず探せるから 繋ぎ留めることも追い過ぎもしない"(「ルート16」)という言葉からも、バンドの今が透けて見える。(蜂須賀 ちなみ)
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マカロニえんぴつにとって約2年半ぶりとなる待望のフル・アルバム。「レモンパイ」や「ブルーベリー・ナイツ」といった人気曲や、私立恵比寿中学に書き下ろした「愛のレンタル」のセルフ・カバー、TVドラマやCMなどのタイアップ・ソングも多数含む全14曲が収録され、ここ数年での飛躍的な活動の集大成とも言えるような作品に仕上がっている。また、日常で感じる幸せとため息を混ぜるように描いた「hope」や、"少年だった僕たちは/カネを知ってヒトになった"と、大人になって忘れてしまいそうな感情をハッと思い出させてくれる「ボーイズ・ミーツ・ワールド」などの新曲でももちろん、バンドの多様な音楽性と、とにかく魅了されてしまうそのグッド・メロディを存分に発揮。毎日聴きたい"マカロック"が詰まった1枚。(三木 あゆみ)
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各メンバーの作曲楽曲1曲ずつ+先行配信されていた「青春と一瞬」を収録。直球ミドル・バラード「ヤングアダルト」、軽快なリズムでザクザク進む「恋のマジカルミステリー」、ロマンチックなメロにおちゃめなリフを重ねる「二人ぼっちの夜」、3拍子と2拍子を行き来しながら紡ぐロック・オペラ「TREND」――と、曲元来の個性を増幅させるアレンジにはバンドの充実っぷりが表れている。全曲の歌詞を書くはっとり(Vo/Gt)のワード・センスも抜群で、膝を打たされまくりだ。アルバム・タイトルは"旬のうちに食べないと腐ってしまう音楽? どうなんだろう、それ"という疑問から。替えの効かない存在としてこのバンドを求める人は着実に増えているし、その結びつきはますます強くなることだろう。(蜂須賀 ちなみ)
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はっとり(Vo/Gt)の儚くエモーショナルな歌声はそのままに、キーボードの多彩な音色が織り込まれた彼らならではのサウンドがさらに色濃く表現された今作。ちょっとしたことで一喜一憂してしまう片想いや、言い訳ばかりしていたら愛想を尽かされてしまったりとなかなかうまくいかない恋愛が描かれているが、軽快なリズムとその上に乗っかるキャッチーなメロディと、はっとり独特の言葉選びには思わず心が踊る。そんな恋愛がテーマである曲が多い中、特筆すべきはギリギリで戦う人に向けたという「ハートロッカー」。少し女々しい印象のある彼だが、"あなたの逃げ場になるなら歌うよ"と音楽への強い決意とともに差し伸べられた手はなんとも力強かった。キラキラした七色のサウンドを武器に次はどんな新たな一面を見せてくれるのかと、早くも次作が楽しみになる、そんな1枚。(増田 思織)
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メンバー全員が現役音大生という5人組、マカロニえんぴつ。音大といえば"のだめカンタービレ"のように、さぞかし華やかな大学生活を謳歌していると思いがちだが、実はその逆で、資料によればコンプレックスにまみれ、負けっぱなしの人生を送ってきたという5人。そんな彼らが輝ける場所を見つけたのがこのバンドだったのだろう。負けっぱなしでも叫び続ける勇気をくれる「鳴らせ」や、独特の比喩表現で男女の関係を描いた「ワンドリンク別」、鬱々とした感情をダンサブルなビートで歌い上げる「零色」など、バラエティに富んだ楽曲で自分たちの存在意義を刻む。しっかりとしたバンド・サウンドに色を付けるように鳴るキーボードの音が印象的だ。(齋藤 日穂)
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GIANT LEAP THE LIVE vol.2
2019.01.20 @専門学校ESPエンタテインメント東京 12号館 Club 1ne2wo
HAMMER EGG vol.8
2018.02.16 @渋谷eggman
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