Japanese
PIGGS、初のCG使用した「豚反骨精神論」MV公開。歌詞全文を当てる新たな企画"#豚反骨精神論への挑戦"スタート
2022.06.30 20:00
メジャー1stシングルのプロデュース権をかけ、7月13日に2種類のインディーズ・ラスト・シングルをリリースするPIGGS。"#PIGGSメジャーへの挑戦"と題された今回の企画では、"TEAMメジャー(某メジャー・レーベル)"と"TEAMインディー(株式会社プープーランド)"が制作チーム非公開でTEAM AとTEAM Bにわかれ、それぞれの思う最高のPIGGSをクリエイトする。
先日公開されたTEAM A「BURNING PRIDE」に続き、TEAM B「豚反骨精神論」のミュージック・ビデオが公開となった。
PIGGS / 豚反骨精神論 [Official Video]
「豚反骨精神論」は現在歌詞が非公開となっており、"#豚反骨精神論への挑戦"という歌詞全文を当てる新たな企画も開始。超難解なこの挑戦をクリアした人には「豚反骨精神論」スペシャル・グッズが抽選で当たるので、ぜひミュージック・ビデオを観てこのチャレンジに挑戦してみてほしい。
■#豚反骨精神論への挑戦 歌詞虫食い画像
■#豚反骨精神論への挑戦 景品画像
また、PIGGSをフィーチャーしたSkream!マガジン"PIGGS SPECIAL ISSUE"が7月より順次配布スタート。
こちらの特別号には、メジャー1stシングルのプロデュース権を賭けた企画"#PIGGSメジャーへの挑戦"で話題の、7月13日にリリースされるインディーズ・ラスト・シングルに迫る特集記事、およびSkream!編集部&ライターによるクロス・レビューを掲載。
なお本特別号は、通常Skream!マガジンの2倍サイズとなる特大サイズでの発刊となっている。配布店舗をチェックして、ぜひゲットしてほしい。
※通常マガジンとのサイズ比較
▼配布先一覧
https://skream.jp/magazine/list.php
※順次発送いたします。店舗、地域によって店着日が異なる場合がありますので、ご了承ください。
店舗の営業時間および展開状況につきましては、各店舗にお問い合わせください。
※配布店舗が近くにない方や、毎号確実に手に入れたい方のために定期購読も承っております。詳しくはこちらから。
▼リリース情報
PIGGS
インディーズ・ラスト・シングル Type A
『BURNING PRIDE/豚反骨精神論』
2022.07.13 ON SALE
PIGGS-000008/¥1,320(税込)
1. BURNING PRIDE
2. 豚反骨精神論 ※日本テレビ系「バズリズム02」7月オープニングテーマ
3. I don't believe in ADULT
インディーズ・ラスト・シングル Type B
『豚反骨精神論/BURNING PRIDE』
2022.07.13 ON SALE
PIGGS-000009/¥1,320(税込)
1. 豚反骨精神論 ※日本テレビ系「バズリズム02」7月オープニングテーマ
2. BURNING PRIDE
3. ゴースト
特設サイト:https://piggs.vspiggs.tokyo
▼イベント情報
"リリース・イベント"
7月2日(土)HMV&BOOKS HAKATA
7月4日(月)リミスタ
7月9日(土)TOWER RECORDS名古屋近鉄パッセ店
7月10日(日)TOWER RECORDS梅田NU茶屋
7月13日(水)TOWER RECORDS新宿店
7月14日(木)HMV仙台 E BeanS
7月15日(金)HMV札幌ステラプレイス
7月17日(日)TOWER RECORDS渋谷店
詳細はこちら
▼ツアー情報
"BECAUSE I LOVE PIGGS TOUR"
7月3日(日)福岡DRUM Be-1
7月8日(金)名古屋ボトムライン
7月16日(土)札幌PENNY LANE24
7月18日(月・祝)大阪BIGCAT
7月22日(金)Zepp Haneda(TOKYO)
[チケット]
¥5,000(D代別)
■一般発売中
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詳細はこちら
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6人体制になったPIGGSが満を持してのメジャー1stアルバムをリリース。リード曲は"フリチン"と空耳するリリックを感情剝き出しにして歌う尖ったロック・ナンバーの「Fleeting」、松隈ケンタとRyan.Bがコラボレートしたエモーショナルなピアノ・ロック「Route 91665」の2曲。その他にも個性的で粒揃いな楽曲が揃っているのだが、流行りに流されず自分たちがカッコいいと思ったものを初期衝動全開で提示するような、音楽的にも気概的にもロックなアルバムに仕上がった。一方でインディーズ・バンドのような雰囲気を漂わせながら、ジャンルも歌詞のテーマも多彩で、自由に歌いこなすあたりはアイドルらしい作品であるとも言える。アイドル PIGGSの存在感を感じさせる快作だ。(宮﨑 大樹)
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"全身全霊アイドル"をテーマに掲げ、各地のライヴハウスを歩いて回るという前代未聞の徒歩ツアーを敢行したり、ノンストップで109回歌って踊るMVを撮影(時間にして5時間超え!)するなど、まさに全力でその"全身全霊"を体現し続けるPIGGSのメジャー3rdシングル。表題曲は、繰り返される"君でなけりゃ"という言葉が印象的なギター・ロックで、"君"がいることと"君"でいることの大切さをエモーショナルに歌い、ポップで軽快なカップリングでは、これまで歩んできたグループの道のりを辿りそれを讃え、さらにはこれからの決意を歌う。4人の人生がそのまま重なるかのような飾り気のないサウンドとメッセージ。彼女たち同様もがきながらも全身全霊で生きている人たちに届いてほしい2曲。(藤坂 綾)
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元BiSのプー・ルイが率いるアイドル・グループ PIGGSのメジャー・デビュー・シングル。その表題曲は、"負けんな 負けんな"、"頑張れ 頑張れ"とまっすぐな言葉を歌う直球ど真ん中の応援歌「負けんなBABY」だ。エモーショナルな歌唱とストレートなロック・サウンドがPIGGSらしい泥臭さを感じさせるが、ストリングスと鍵盤がそれらを彩るあたりが絶妙。今まさに頑張っている、今まさに負けそうになっている貴方にとっては2023年のテーマ・ソングに成り得る1曲になるかもしれない。カップリングにはライトに聴けるダンス・ロックの「まじ無理ゲー」と、自己紹介ソング「ひっちゃかめっちゃか -My Name is PIGGS-」を収録。シングルながらに多彩な1枚に仕上がった。(宮﨑 大樹)
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9月にZAZEN BOYS、アルカラら豪華アーティストとの対バン企画を控えている、プー・ルイ(ex-BiS/BILLIE IDLE)率いる話題のアイドル・グループ PIGGS。4月に発表した1stシングル『T.A.K.O』に続く2ndシングルとなる今作は、彼女たちの唯一無二の個性をより感じることができる1枚になっていると思う。狂気をはらんだ歌とインダストリアル調でヘヴィなサウンド、下着姿のMV含めて衝撃的な「Piggy」、"立ち止まらずに生きるよ"といった言葉に強い覚悟を込めた「VISITOR」、PIGGSの音楽性を決めるきっかけになったという、エモーショナルな歌声を聴かせる「LINK EMOTION」。3曲でここまでの振り幅を見せつけるところに彼女たちの矜持も窺える。(三木 あゆみ)
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元BiSのプー・ルイが会社を立ち上げ社長となり、プロデューサー兼メンバーとしてオーディションで選んだメンバーと共に始動したアイドル・グループ、PIGGS。その気になるデビュー・アルバムは、グラム・ロック、ニュー・ウェーヴ、オルタナティヴ的なバンド・サウンドを軸とした全12曲入り。メンバー5人の個性豊かな歌声、メランコリックで時にミステリアスな雰囲気を醸し出す歌詞、歌謡曲の色も見えるポップなメロディ、エレクトロニクスな音色が混ざり合い、レトロでありつつ新しさも感じられる。また、コロナ禍の最中での活動スタートとなり、お披露目ライヴも見送られるなかだが、リード曲「KICKS」のドライヴ感はまだ見ぬ白熱のステージの様子が浮かんでくるほど。ライヴへの期待も高まる。(三木 あゆみ)
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ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
HY
WANIMA
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超能力戦士ドリアン
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PIGGS
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YOASOBI / キタニタツヤ / MAISONdes / NOMELON NOLEMON ほか
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BLUE ENCOUNT / ヤバイTシャツ屋さん / キュウソネコカミ / THE BACK HORN ほか
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バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
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fox capture plan
超能力戦士ドリアン
超☆社会的サンダル
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
藤巻亮太
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神はサイコロを振らない / ハンブレッダーズ / シンガーズハイ
OKAMOTO'S
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RAY×BELLRING少女ハート
a flood of circle
フラワーカンパニーズ
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ASIAN KUNG-FU GENERATION × Chilli Beans.
The Ravens
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YOASOBI / Creepy Nuts / Aooo / 秋山黄色 ほか
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バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
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村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
THE BACK HORN
Maki
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バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
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ELLEGARDEN × FEEDER
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ヤバイTシャツ屋さん / SUPER BEAVER / ストレイテナー / アルカラ ほか
THE YELLOW MONKEY / UVERworld / シンガーズハイ / yutori ほか
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原因は自分にある。
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