JavaScript を有効にしてご利用下さい.
Japanese
もしかしたら仲間が欲しいのかもしれません。"君も同じように悩んでいたのか"って
世の中がヤバい状態だっていうのは隠さずに言葉にしたい―― でも、その中にちゃんとユーモアが必要だなと思った
作品が作れない状況がもしかしたら来るのかもしれない。そう考えて、今の自分たちをすべて突っ込む、という意味でセルフ・タイトルにした
メロディ・メイカーでアイディア・マン、そして図太い芯を持ったソングライターとしての表情の豊かさが詰まった最新EP。その中身とは
トレンドを知らずにいるんじゃなくて、知ったうえで"いや、それは違う。今の自分たちはこっちやな"というふうにありたい
多彩な作家陣によって、移り変わる天気のように様々な感情が表現された1st EP
H△Gが歌い続けた"肯定"のメッセージ――ピースがハマった奇跡、10年の軌跡が詰まったベスト・アルバム
お客さんに"頑張ります"って、もう何回言ってるんだろうみたいな―― でも、そういう言葉が後々自分の原動力というか、やるぞって気合に変わっていくので
フェスではその土地の空気を吸い込んで、お客さんの空気感を飲み込んで―― ちゃんと生ものを見せたい。ツアー後も止まってる暇はないなって。
音楽人生15周年を機に、全キャリアを総括する"15周年自己ベスト・アルバム"
新しいものを作れるかもしれないという確信がより出てきた
"培ってきたものを全部出せた" 真面目に頑張ってきた歴史を経て、4人が全力を尽くした2ndアルバム
夢を叶えるステージ"GAMUSYALIVE -GAMUSYALABAND AWARD-"にて、最多"投げYell"獲得を果たしたLianRouge初インタビュー!
あの日のあなたや、今のあなたが映り込んだ優しくて刺激的なギター・ロック―― 飛躍的な1枚となるEP『angel』完成
今起きている小さな幸せを見逃さないように過ごすっていうのを軸に楽曲を作りたい
明希さんに曲を書いていただいていなかったら、絶対に出てこなかった歌詞表現です(Machico)
逆境も味方につけて踊っちゃうくらい、俺たちかっこいいし自信たっぷりなんです
"この作品を通して、本当の意味でバンドになった"―― 過去を更新し、新しい可能性を広げた1stフル・アルバム