JavaScript を有効にしてご利用下さい.
自分たちでレーベルを始めたこともあって、ライヴに賭ける気持ちは今までとは違いますね。せっかく行くんだから何か爪痕を残したい
厳しい現実を経験してきた今だからこそ歌いたい1番ピュアでストレートな気持ち
今まで以上に腹の中に潜って言葉や音楽を掴んでくることが、"THE BACK HORNらしさ"だと思った
どんな状況になっても音楽を長く作れる環境は、逆に本当に音楽を作りたいかが試される場所でもある。
パーティー野郎かインテリか!? 初来日を満喫したナッシュビルのエレポップ・デュオが語る理想の音楽
とにかく止まっていられないという気持ちが強い
今までひとりで常に新しいことに挑戦してきたけれど、これから1番大きな変革をしないといけない
指先ノハクが描くちょっと捩れた変態オルタナ・ポップ絵巻
大幅なメンバー・チェンジを経て6人組で再出発したバンドの3年ぶりの新作『NATURAL』
私の中でいいな!と思うポップ・ソングは、心に秘めているパーソナリティが伝わるもの
対バン相手のお客さんにも自分たちがやっていることをちゃんと見せて、心を動かしたい
何のためにフェスをやるのか?がないままなのは絶対ミュージシャンにとって良くないことだから
遠回りしながらたどり着いた、女々しい系ギター・ロック
もう会わなくなった人たちに、音楽を続けることで"元気にしていますよ"って伝えたい
出世作となった前作から1年、爽やかなメロディが再び胸を打つ―― 愛媛発、男女ツイン・ヴォーカル・メロディック・バンドの新たな名盤が登場
"ライヴでたくさん歌って、もっとみなさんに愛される曲にしていきたい" ベイビーレイズJAPAN 10thシングル・リリース記念対談
サマソニ出演決定! カラフル・シンセ・ポップの新星 WALK THE MOON、80'sフレイヴァー煌く日本デビュー作をドロップ!
簡単に"わかるわかる"と言えない人が それでも前に進むための歌