JapaneseOverseas
【明日の注目のリリース】SWIM DEEP、DUM DUM GIRLS、ヒトリエ、Avicii、浮遊スル猫、ユビキタス、小谷美紗子、PROVIANT AUDIOの8タイトル
2014.01.21 18:00
明日、注目の8タイトルがリリースとなります。
★SWIM DEEP『Where The Heaven Are We』
UKバーミンガム出身の4人組ロック・バンド、SWIM DEEP。バーミンガムのインディー・ロック・シーン"B-TOWN"をリードする存在として注目されている彼らのデビュー・アルバム『Where The Heaven Are We』が、ついに日本盤化。B-TOWNシーンのネクスト・ビッグ・シングを要チェック!
なお、Skream!では今作のリリースを記念して、SWIM DEEP特集を公開中。
また、SWIM DEEPが表紙を飾るSkream!マガジン1月号も配布中。
今月号も内容盛りだくさんで、読み応え抜群な内容となっていますのでゲットはお早めに。
定期購読も承っております。詳しくはこちらから。
★DUM DUM GIRLS『Too True』
ネオ・ガレージ、シューゲイザーといったシーンにリンクしながらドリーミーかつノスタルジックなポップ・ミュージックを作ってきたロサンゼルスの女性4人組、DUM DUM GIRLSが3年ぶりとなる3rdアルバム『Too True』をリリースする。バラードも歌う新境地も含め、バンドが著しい成長を遂げたことをアピールする彼女たちの意欲作は必聴だ。
なお、Skream!では今作について、バンドを率いるDee Dee Penny(Vo/Gt)の最新インタビューも公開中。
Dum Dum Girls - Lost Boys And Girls Club [OFFICIAL VIDEO]
★ヒトリエ『センスレス・ワンダー』
VOCALOIDシーンで圧倒的な支持を持つwowaka(Vo/Gt)を中心に、2012年に結成された4ピース・バンド、ヒトリエ。彼らが自主レーベル"非日常レコーズ"より、シングル『センスレス・ワンダー』をリリースし、メジャー・デビューを果たす。2月にリリースされるミニ・アルバム『イマジナリー・モノフィクション』と同時進行で制作され、wowakaの深層心理にある考え方である"自問自答"がテーマとなった今作に要注目。
なおSkream!では、今作についてメンバー全員に訊いたヒトリエの最新インタビューを公開中。
★Avicii『True』
スウェーデンのDJ/プロデューサーAvicii。R&Bシンガー、Aloe Blaccの歌声をフィーチャーした「Wake Me Up」の大ヒットによって、EDMの範疇を越えた注目を集めている彼がデビュー・アルバム『True』をリリース。Aloe Blaccの他、Audra Mae、Dan Tyminskiといったルーツ・ミュージック界隈のヴォーカリストを起用し、より味わい深い歌の追求をしている今作をぜひ聴いてみていただきたい。
★浮遊スル猫『フカシンリョウイキ』
さはら(Vo/Gt)、やがわいちる(Ba/Vo)、おみ(Dr)の女性3人によるバンド、浮遊スル猫。自らを"アンダーグラウンド・ガールズ・バンド"と称する彼女たちが、初の全国流通となるミニ・アルバム『フカシンリョウイキ』をリリースする。結成から2年、ライヴ中心に活動をしてきた3人による多面的なサウンドが展開された名刺代わりともなる今作は音楽ファン必聴。
なおSkream!では、今作について彼女たち3人に訊いた浮遊スル猫の最新インタビューを公開中。
★ユビキタス『リアクタンスの法則』
2012年10月に結成という若いバンドでありながら、DIRTY OLD MENやBLUE ENCOUNTなどとの競演も果たす、大阪を拠点に活動中の3ピース・ロック・バンド、ユビキタス。典型的なギター・ロック・バンドとも言える彼らの、初の全国流通盤となる1stミニ・アルバム『リアクタンスの法則』は、はっぴぃえんどや高田渡、あがた森魚などを輩出したBellwood Records内に立ち上がったロック・レーベル"ROCKBELL records"よりリリースされる注目作。
なお、Skream!では今作について、メンバー全員に訊いたユビキタスの最新インタビューも公開中。
また、所属レーベル"ROCKBELL records"の特集記事と、昨年12月に行われた同レーベルのキック・オフ・イベントのライヴ・レポートも公開中。インタビューと合わせて、ぜひご覧頂きたい。
![]()
ROCKBELL records | Skream! ライヴ・レポート
★小谷美紗子『us』
小谷美紗子が震災以降最初の作品となるニュー・アルバム『us』をリリースする。ここ数作品にも参加している玉田豊夢(Dr)、山口寛雄(Ba)とのトリオ編成で制作された本作は、昨年12月14日にフォト・ブック特別限定盤としてレーベル・サイト"Music For Life"にて販売されていた。瑞々しい円熟がほとばしるサウンドに移り行くアレンジ、小谷美紗子の新章のスタートを象徴する今作をぜひ一度聴いてみて頂きたい。
小谷美紗子 「正体」 Official Music Video
小谷美紗子 「手の中」 Official Music Video
★PROVIANT AUDIO『Drift Days & Disco Nights』
LINDSTROMやPrins Thomasなどの天才を数多く排出してきたノルウェーのダンス・ミュージック・シーンに現れたニュー・スターPROVIANT AUDIO。プロデューサー/DJである21歳の天才マルチ・インストゥルメンタリストMathias Stubeを中心とした9人組ユニットが『Drift Days & Disco Nights』をリリースし、ついに日本デビュー。煌びやかな80年代的ディスコ・ファンクのスタイルに、北欧ディスコ・エッセンスとフレッシュな次世代センス、さらにはジャズやヒップホップをもミックスした極上の最新型ディスコ・サウンドは必聴だ。
LIVE INFO
- 2026.01.27
-
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
吉井和哉
フラワーカンパニーズ
くるり
真山りか(私立恵比寿中学)
Nijiz
ネクライトーキー
- 2026.01.28
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
KALMA / Maki / オレンジスパイニクラブ / PK shampoo
アーバンギャルド × 戸川 純
山本彩
ザ・クロマニヨンズ
- 2026.01.29
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
THE LUMINEERS
山本彩
Awesome City Club
- 2026.01.30
-
Nikoん
go!go!vanillas
石崎ひゅーい
MAN WITH A MISSION / THE ORAL CIGARETTES / HEY-SMITH
KiSS KiSS
イイオルタナビ #005(ハク。 / First Love is Never Returned / FIVE NEW OLD)
Panorama Panama Town
East Of Eden
おいしくるメロンパン
MONO NO AWARE
Mirror,Mirror
くるり
NEE
YUTORI-SEDAI
indigo la End
- 2026.01.31
-
キュウソネコカミ
Nikoん
クジラ夜の街
夜の本気ダンス
めいちゃん
the band apart
吉井和哉
Mega Shinnosuke
YOGEE NEW WAVES
石崎ひゅーい
フラワーカンパニーズ
コレサワ
怒髪天
the paddles
cowolo
T.N.T
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
the telephones
マカロニえんぴつ
TOMOO
THE BAWDIES
松永天馬(アーバンギャルド)
NakamuraEmi
くるり
SUPER BEAVER
東京スカパラダイスオーケストラ
indigo la End
- 2026.02.01
-
Nikoん
夜の本気ダンス
古墳シスターズ
go!go!vanillas
めいちゃん
the paddles
bokula.
クジラ夜の街
ガラクタ
cowolo
日食なつこ / レトロリロン / Penthouse
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
East Of Eden
Keishi Tanaka
怒髪天
KiSS KiSS
コレサワ
マカロニえんぴつ
ZAZEN BOYS
SCANDAL
ザ・クロマニヨンズ
CYNHN
SUPER BEAVER
- 2026.02.03
-
MY BLOODY VALENTINE
暴動クラブ ※振替公演
- 2026.02.04
-
有村竜太朗
bokula.
MY BLOODY VALENTINE
may in film
KANA-BOON
LEGO BIG MORL
AUTECHRE
桃色ドロシー
フラワーカンパニーズ
- 2026.02.05
-
有村竜太朗
Nikoん
bokula.
ハク。
umbrella
AUTECHRE
ザ・クロマニヨンズ ※振替公演
Age Factory × シンガーズハイ
LiVS
a flood of circle
桃色ドロシー
- 2026.02.06
-
the band apart
Nikoん
ハク。
YOGEE NEW WAVE
DENIMS
CENT
SOMOSOMO
KANA-BOON
"DREAMLAND - ALL NIGHT GIG & PARTY -"
小林私
MY BLOODY VALENTINE
- 2026.02.07
-
the telephones
bokula.
コレサワ
Vaundy
夜の本気ダンス
Dannie May
マカロニえんぴつ
SUPER BEAVER
ZAZEN BOYS
Who-ya Extended
ラックライフ
GANG PARADE / ExWHYZ / ASP / 豆柴の大群 ほか
THE BACK HORN
Chimothy→
ザ・クロマニヨンズ
ぜんぶ君のせいだ
SCANDAL
千也茶丸
桃色ドロシー
The Florist
S.Yuya(シド)
YOGEE NEW WAVES
mudy on the 昨晩
tacica × The Novembers × People In The Box
ハンブレッダーズ
鶴
eill
- 2026.02.08
-
bokula.
Dannie May
Vaundy
Nikoん
おいしくるメロンパン
the band apart
夜の本気ダンス
the telephones
マカロニえんぴつ
the paddles
cowolo
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
ハンブレッダーズ
SUPER BEAVER
めいちゃん
クジラ夜の街
SCANDAL
Hakubi
千也茶丸
Lucky Kilimanjaro
ザ・クロマニヨンズ
ぜんぶ君のせいだ
KANA-BOON
NEK!
ART-SCHOOL
The Biscats
Mega Shinnosuke
Organic Call / Laughing Hick / kobore / Ivy to Fraudulent Game ほか
Dear Chambers
恋せよ男子2026
- 2026.02.09
-
DURAN
MY BLOODY VALENTINE
RELEASE INFO
- 2026.01.26
- 2026.01.27
- 2026.01.28
- 2026.01.29
- 2026.01.30
- 2026.01.31
- 2026.02.04
- 2026.02.06
- 2026.02.07
- 2026.02.09
- 2026.02.10
- 2026.02.11
- 2026.02.13
- 2026.02.18
- 2026.02.20
- 2026.02.25
FREE MAGAZINE

-
Cover Artists
KULA SHAKER
Skream! 2026年01月号







