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Japanese
今できるものを出すっていうのが一番正直な形なのかなって思ったんです
この規模のバンドになった以上は、ロックやってる人に言ってほしかったことを自分が言うべきかなと思ったりしたしね
死んでもいいから何か伝えたい、とか……。不謹慎やけど、“あぁ、美しい……”みたいに感じる
絶望的で、落ちて行くような感覚。そして、希望に突き進んでいく―。
ネチネチやるくらいなら、一発ドカンとやれよみたいな感じかな
バイトや仕事は長続きしないけど、バンドだけは続けられた。自分はギターと歌しかできないし、素直にもっと自分を試したかった。
ソコニ ルールハ イラナイ。衝動ノママ、思ウガママ―
イメージをつけられちゃうのしょうがないけど、その前に裏切っていかないと
ホットホットって言い続けてきたTHE BAWDIESが、クールな作品を作る面白さ
今のメンバーになってからが自分にとっての本当のバンドって言う気がします。
“何なんだこれは!?”みたいなものができることに、喜びとか重きを置いている
雰囲気にしても何にしても、今までにない新しい感じになったと思う
夏休みの宿題を、何とか伸ばし伸ばしにしてやっと10月末くらいに提出できたという心境です。
とにかく自分が気持ちいい方向へと舵を向ける。そのケツは自分で作曲というカタチで拭く。
Wienners、1stアルバムを投下!ギア全開、出し惜しみなしの全国デビュー。
エロスの感じられない人間に魅力などないでしょ?
アニソンの要素っていうのは泣けたり、笑えたり、これバカじゃねーのっていうちょっとやりすぎ感。要はかっこよさとまぬけさをうまい具合に混ぜたってことです。
“2010年の都市に生きる若者の言葉”で歌いたいと思っています