Japanese
結成15周年アニバーサリー・イヤー突入のSCANDAL、3月に新曲「eternal」リリース決定。TOWA TEIによるリミックスも収録
2021.01.01 12:00
結成15周年のアニバーサリー・イヤーに突入したSCANDALが、2021年第1弾作品として3月3日にニュー・シングル『eternal』をリリースすることを発表した。
収録内容は、これまでも数多くの楽曲を共作してきたシライシ紗トリをプロデューサーに迎えて制作した新曲「eternal」の他、カップリングにはTOWA TEIによる同曲のリミックスが収録される。
今作のシングルは数量限定での発売となり、1月5日19時よりシングルの予約がスタートとなる。数量に達し次第予約が終了となるため、必ず手に入れたい方は予約スタート時間にSCANDALオフィシャル・サイトをチェックしてお待ちいただきたい。形態などの詳細は明かされていないが、どんな作品を用意しているのか楽しみにしていてほしい。
また、等身大のナチュラルなSCANDALが感じられる新アーティスト写真も公開となった。新しいフェーズに突入した今後のSCANDALに要注目だ。
▼リリース情報
SCANDAL
ニュー・シングル
『eternal』
2021.03.03 ON SALE
1. eternal
2. eternal (TOWA TEI REMIX)
※数量限定商品となります。数量に達し次第、予約終了となりますのでご注意ください。
※形態、価格などの詳細は1月5日(火)19時予約スタート時に発表となります。
ライヴBlu-ray&DVD
『SCANDAL WORLD TOUR 2020 "Kiss from the darkness" Livestream』
NOW ON SALE
<Blu-ray>
【初回限定盤】(Blu-ray+CD+特製フォトブックレット(全56ページ/フルカラー)+特殊パッケージ仕様)
VIZL-1808/¥7,500(税別)
【通常盤】(Blu-ray)
VIXL-325/¥6,000(税別)
<DVD>
【初回限定盤】(2DVD+CD+特製フォトブックレット(全56ページ/フルカラー)+特殊パッケージ仕様)
VIZL-1809/¥6,500(税別)
【通常盤】(2DVD)
VIBL-1004/¥5,000(税別)
[Blu-ray/DVD]
セラミックブルー
最終兵器、君
瞬間センチメンタル
夜明けの流星群
記念日
NEON TOWN ESCAPE
下弦の月
Departure
ランドリーランドリー
ちいさなほのお
Fuzzy
FREEDOM FIGHTERS
Tonight
マスターピース
A.M.D.K.J.
テイクミーアウト
Flashback No.5
SCANDAL BABY
月
<ENCORE>
Living in the city
SPICE
[Live CD] ※初回限定盤のみ
・Disc 1
01. Opening SE
02. セラミックブルー
03. 最終兵器、君
04. 瞬間センチメンタル
05. 夜明けの流星群
06. 記念日
07. NEON TOWN ESCAPE
08. 下弦の月
09. Departure
10. ランドリーランドリー
11. ちいさなほのお
・Disc 2
01. Fuzzy
02. FREEDOM FIGHTERS
03. Tonight
04. マスターピース
05. A.M.D.K.J.
06. テイクミーアウト
07. Flashback No.5
08. SCANDAL BABY
09. 月
10. Living in the city
11. SPICE
▼ライヴ情報
"SCANDAL 15th ANNIVERSARY LIVE『INVITATION』at 大阪城ホール"
2021年8月21日(土)大阪城ホール
※詳細後日発表
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前作から約2年ぶり、11枚目のオリジナル・アルバムは、シングル曲「Line of sight」、「Vision」、「ハイライトの中で僕らずっと」に加え、TVアニメ"HIGHSPEED Étoile"のEDテーマ「ファンファーレ」、Rhythmic Toy WorldやEOWとの共作曲含む全11曲を収録、バンドの特徴のひとつでもある多彩な音楽性を描くことで、彼女たちのこれからを描く1枚となった。現実をしっかりと見つめ、弱さもちゃんと抱きしめたからこそ生まれた自信と、包み隠すことなく本音を歌い、自身の人生と重なる歌が増えたからこその誇りしかここにはない。共作という他者と交わることでしかわからない自分たちらしさが曲に落とし込まれているのも、曲ごとに軽やかに変化するHARUNAの歌声も素晴らしい。しなやかさとたくましさがより鮮やかになり、まばゆいほどの光を放っている。(藤坂 綾)
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カード・ゲーム"機動戦士ガンダム アーセナルベースLINXTAGE"の主題歌となる表題曲は久しぶりの直球ロック・チューン。歌詞はその世界に寄り添いつつもバンドの想いもしっかり重ね、強い意思を感じることができる。ストレートながらも凝りに凝ったアレンジも印象的。一方カップリングの「Vision」は、クールでタイトな踊れるナンバー。リズムがなんとも気持ちいい。作品ごとに様々な表情を見せ、なおかつここ最近は自身の人生と楽曲がより密接な関係となり、ただひたすらにリアルな想いをリアルな姿で届け続けるSCANDAL。今年結成17年というバンド・キャリアがありながらもいつも新鮮な音に聴こえるのは、何より自身が自分たちの音楽に心躍らせているからだろう。今が鮮やかに凝縮された2曲。まだまだ可能性だらけだ。(藤坂 綾)
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昨年1月リリースのアルバム『MIRROR』を引っ提げ、日本、北米、欧州をまわる自身2度目のワールド・ツアー[SCANDAL WORLD TOUR 2022 "MIRROR"]を同年3月から9月にかけて開催したSCANDAL。その北米および欧州公演を巡る日々にフォーカスし、最終公演のライヴ映像も一部収めたドキュメンタリー・フィルムが完成した。2020年に開催予定だったワールド・ツアーの中止から2年、コロナ禍でメンバー各々が感じた素直な想いがかたちとなった楽曲が連なる『MIRROR』を携え行われた今回のツアーは、過去最高にタフなものだ。メンバーの新型コロナウイルス感染による複数公演の中止という苦節もありながら、"チームSCANDAL"として国内外のファンの想いを背負い駆け抜けた様子を詰め込んだ、いわば青春日記のような作品に。(寺地 悠)
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SCANDALが、プライベート・レーベル"her"からの第1弾リリースとなるバンド初の両A面シングルを完成させた。「マスターピース」はMAMI(Gt/Vo)が作曲、RINA(Dr/Vo)が作詞を手掛けた疾走感のあるロック・ナンバー。前向きで希望に溢れる歌詞から、ここから新たなスタートを切ろうという彼女たちの意志が窺える。また、新生活を始める人たちの背中を押してくれるような、春にぴったりの応援ソングとも言えそうだ。対して作詞作曲をRINA、アレンジをMAMIが担当した「まばたき」は、ガーリーな雰囲気の漂うシティ・ポップ風のサウンドが印象的な楽曲。"濡れたまつげが乾く前に..."など女性らしいワードを並べ、ガールズ・バンドならではの世界観を作り上げている。 (三木 あゆみ)
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ファン投票上位の曲を収録したベスト・アルバム。以前誰かが"アーティストの姿勢が最もわかりやすく表れるのがベスト・アルバムだ"と言っていたのだが、聴き手ありきの本作にセルフ・タイトルをつけるところがたまらなく彼女たちらしいし、その温度感は初収録の新曲にも共通している。「FREEDOM FIGHTERS」の"変えたいのは時代じゃなくて明日"という言葉は00年代ガールズ・バンドの定番を築いたSCANDALがド真ん中のサウンドとともに歌うからこそ意味が宿るし、「HELLO」はファンとともにまっさらな未来へ駆け出すための宣言といえるだろう。王道を切り拓いてきた人たちであるにもかかわらず、ここまで"自分語り"をしないのは本当にすごいことだと思う。(蜂須賀 ちなみ)
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SCANDALは人一倍ショーマンシップが強いというか、自分たちの弱みを相手に見せることによって共感を得るというスタイルを安易に選ばずに戦ってきたストイックなバンドである。そのスピリットは自身最大規模の世界9ヶ国41公演のワールド・ツアーを経ても変わらず、というかむしろ一層強くなったからこそ、ポジティヴィティ溢れる本作が生まれたのだろう。4人全員が歌える/曲を作れるという長所を活かした様々なタイプの曲が並んでいるにもかかわらず、全曲王道だと感じさせられるのは、そこにこのバンドの血が通っているからだ。Track.12「ちいさなほのお」で"上手く進めないあなたを/誰も責めたりしないから"と歌う慈愛に満ちたバラードが格別の輝きを放つ。(蜂須賀 ちなみ)
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