Japanese
“Parabolica Jam”、今年も開催決定!
2010.08.30 20:19
日本を代表するインスト・ロック・バンドのひとつとして、確かな軌跡を歩み続けるLITEメンバー井澤 惇(b)とスペーシーなギターサウンドで国内ダンスロックバンドの先駆けとなった“deepsea drive machine”西らによるレーベル“Parabolica records”による企画!その名も“Parabolica Jam”、今年も開催決定!
Parabolica Jam10’
- OSAKA -
11.1 (mon) Shinsaibashi CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 18:30
3,500YEN (adv.drink fee charged@door)
- NAGOYA -
11.2 (tue) Nagoya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 18:30
3,500YEN (adv.drink fee charged@door)
- TOKYO -
11.4 (thu) Shibuya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 18:30
3,500YEN (adv.drink fee charged@door)
mike watt + the missingmen (Minutemen)
80年代USハードコア/パンク界に革新をもたらし、レッド・ホット・チリ・ペッパーズほか多くのロックバンドに影響を与えた伝説のバンド “ミニットメン”のベーシスト、そして現在、イギー・ポップ率いるストゥージズへの参加で知られる西海岸パンク・シーンのレジェンド、マイク・ワットを中心に、ギターにトム・ワトソン(レッド・クレヨラ)、ドラムにラウル・モラリスを迎え3ピースパンクバンド。ここ近年、ミニットメンのドキュメント映画「we jam econo: the story of the minutemen」がアメリカで話題になり、ライブやレコーディング参加など、ここ3年で5回の来日を果たし、日本でも再び注目を集めている。
Lou Barlow (Dinosaur Jr./Sebadoh)
USインディーロック/ローファイの巨人。ダイナソーJr.のベーシストにして、セバドーの中心メンバー。ベックやペイヴメントらと共に、ブルース/フォーク/カントリーなどオーセンテックな米ルーツ・ミュージックを90年以降の解釈で蘇らせた偉人。実験的でローファイなギターサウンド、印象的なメロディと朴訥としたヴォーカルが創り出す独特のポップ・センスは、現在のUSオルタナティブ・ロックシーンに大きな影響を及ぼしている。
Adebisi Shank
アイルランド、オックスフォード出身、3ピース爆裂インスト・マスロックバンド。シェラックやドン・キャバレロに代表されるようなマスロック、ポスト・ハードコアから影響を感じさせつつ、ジャンルレスなサウンドで多方面から絶賛されている。掻きなるギター、けたたましいドラム、気狂いベースが作り出す、ぶっ飛んだ世界は異次元そのもの。プログレッシヴで複雑な曲展開ながらも、聞くものの体を自然と揺さぶるストレートな8ビートは、ジャーマン・プログレ後継者の突然変異とも言える。平均24歳の3人が放つ熱球のような音の塊をぶつけ合い絡ませあうライヴは、音にうるさいヨーロッパのマス・ロック系リスナーも納得させ、ここ日本でもフォロアーを増産中。
LITE
2003年結成、4人組インストロックバンド。今までに2枚のフルアルバムと2枚のEPをリリースし、独自のプログレッシブで鋭角的なリフやリズムからなる、エモーショナルでスリリングな楽曲は瞬く間に話題となり、また同時にヨーロッパのレーベルからもリリースし、3度のヨーロッパ、2度のUSツアーの成功させるなど国内外で注目を集め始める。そして昨年10月に立ち上げた自主レーベル【I Want The Moon】より、音響系/ポストロックの巨匠で、TORTOISE,The Sea and CakeのJohn McEntireを迎えて、シカゴのSoma Studioにてレコーディングされた5曲を収録したミニアルバム「ILLUMINATE」を7月7日にリリースする。近年盛り上がりを見せているインストロック・シーンの中でも、最も注目すべき存在のひとつである。
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