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情景を見せつつ、そこに衝動も乗っている。それをシンプルに表現しているポップ・ミュージックだと思っています
オリジナリティと進化を続ける創造性が溶け合い、何度でも覚醒するシネマの世界
個人個人が"これは最高の音だ"と思えるものを作るようにしている
私たちが思う人生のすべてが詰まっています
"ライヴを意識した作り方をぶっ壊したいと思った" 誰にも似てない自分を作り上げた赤丸のロック美学
"どんなに悩んでも死ぬときは死ぬ。だから、やけくそですよね" 人生の迷い子に"大丈夫だよ"と言う覚悟のロック・アルバム
バイト経験があったからこそ、今ライヴの現場で働いてくれてる人の苦労がわかる(江口雄也)
このアルバムを作るってこと自体チャレンジな一面はあったから、そこに挑んでるのも"バベル"だったのかもしれない
"僕らは一生青春やとか本気で思ってるんです" 熱くライヴハウスを揺さぶる原点回帰の青春パンク!
勢いだけで突き進むんじゃなくて、ちゃんと"音楽"をしたい
闇やタブーと対峙した前作『blue』とは真逆の光を描いたシングル完成
"きみ"って言われると、"自分のことかな?"ってハッとするものがあるんじゃないかなって
10代女子のリアルで、ポップで、こんがらがった生態を記録した怒濤のアルバムが完成
飛躍的進化を遂げたサウンドでより立体的に再現した "12曲すべて聴き手が主人公として聴ける"色とりどりの詞世界
また他の正解も見えてきたから、早く次へ行きたい気持ちが強かった
困るほど頭の中でグルグルと回ってしまうような、イヤガラセに近いくらいの音楽を作っていきたい
壮大なスケールの映画のような、美しくエモーショナルなサーフ・ロック
それぞれに異なるバックグラウンドを持つ4人が辿りついた必然のラウド・ポップ