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肯定するような言葉がシングルでは続いてきたけど、今回は"ほんとにそれでいいの?"っていう内容のシングルだと思う
"真剣に音楽で勝負して、生き残っていきたい" 歌にバンドのすべてを託すthe irony、進化のミニ・アルバム
みんな世界を回すひとりなんだぜ、って思いながら歌いました
これまでとは全然違う、逆のやり方で見せたLACCO TOWERの根っこ
"あの時代みんなが上を向いてる感じが音楽に出てる" 80sに魅せられた新世代シティ・ポップ
"誰々っぽいって言われることから脱却したかった" バンドのオリジナリティを追求した2年ぶりのミニ・アルバム
好きなことも嫌なヤツも全部受け入れるような、コレサワにはそういう女の子でいてほしい
立ち上がって、過去の自分に復讐する、強くあたたかなギター・ロック
"ライヴハウスでしか感じられないものがある" 個性が異なる4バンドのフロントマンによる決起集会対談
演奏は若く明るく、でも、歌詞は後ろ向き。名古屋の轟音ギター・トリオが追求した二面性
愛を探求し始めた女性シンガー・ソングライター、注目のリリース
満面の笑みで踊る感じではないような人が、ちょっとニコッとしてくれるぐらいのアルバムになれば
新しい音楽への挑戦そのものが、ポジティヴなエネルギーになって伝わったらいいなと思った
普通の幸せとは何なのか? を問い掛ける、泥臭くて荒々しいロック・アルバム
今までやってきた曲作りや活動の方法論が滲んだ曲が揃ったのかもしれない
お互いの思っていることをぶつけて曲にしていくのが、ORESAMAにとって一番ベストな状態
自分たちが楽しくないと、感動できないと嫌なんです
KAGEKIで不可思議で、生き死にのドラマもある。アルカラの極限を引っ張り出したアルバム完成