Overseas
Billie Eilish、MAROON 5、Post Malone、Justin Bieber、5SOSらのMVを放送。ユニバーサル ミュージック洋楽による"おうちフェス 2020"、LINE LIVEで開催決定
2020.05.01 16:55
ゴールデンウィークを自宅で過ごす音楽ファンに向けて、5月4日から6日にかけて"おうちフェス2020"が配信される。
この企画は、ユニバーサル ミュージック洋楽に所属する人気アーティストのミュージック・ビデオを、本物のフェスさながらに3日間にわたりLINE LIVE上で放送するというもの。現在、来日公演やフェス出演が発表されているアーティストに加え、日本でのライヴが熱望されているアーティストや、ここ数年の間に熱狂の日本公演を見せてくれたアーティストたちで構成された、まさに"夢"のラインアップが実現。ライヴ映像ではないものの、実際のライヴのセットリストも参考にした選曲で放送する上、リアルなフェス形式のタイムテーブルも作成されるなど、フェス気分を味わえる演出となっている。
さらに視聴してくれた方には抽選で"おうちフェス"グッズをプレゼントする施策も。"STAY HOME週間"で外出はできないけど楽しみたい、という音楽ファンは"おうちフェス2020"を観て盛り上がろう。
▼配信情報
"「おうちフェス2020」 presented by ユニバーサル ミュージック洋楽"
5月4日(月・祝)19:00~22:00
5月5日(火・祝)19:00~22:00
5月6日(水・祝)19:00~22:00
■ラインアップ
Day 1:
Billie Eilish / Justin Bieber / LADY GAGA / LANA DEL REY / Shawn Mendes / 5 SECONDS OF SUMMER / HAIM
Day 2:
DRAKE / Post Malone / Kanye West / RIHANNA / MIGOS / LOGIC / DABABY
Day 3:
MAROON 5 / ZEDD / JONAS BLUE / HALSEY / MURA MASA / DISCLOSURE / SURFACES
※ライヴ映像ではありません。またアーティスト本人の出演はありません。
■タイムテーブル
Related GOODS
-
-
3,565円(税込)
5 SECONDS OF SUMMER
T-Shirt
-
-
9,350円(税込)
Billie Eilish
Pullover
-
-
9,350円(税込)
Billie Eilish
Pullover
-
- 残り1点
4,180円(税込)
Billie Eilish
T-Shirt
-
-
4,620円(税込)
Billie Eilish
T-Shirt
-
-
4,620円(税込)
Billie Eilish
T-Shirt
-
-
4,180円(税込)
Billie Eilish
T-Shirt
Related NEWS
5 SECONDS OF SUMMER (40)
Billie Eilish (88)
- 2025.01.27
- 第67回グラミー賞®、第1弾出演アーティストにBillie Eilish、Sabrina Carpenter、Chappell Roan、SHAKIRA、CHARLI XCX等発表
Justin Bieber (6)
MAROON 5 (55)
- 2025.02.19
- MAROON 5、来日公演を振り返るYouTube特別番組が2/21配信決定
- 2024.09.09
- MAROON 5、ヒット曲満載スペシャル・ライヴを東京ドームにて3デイズ開催決定
- 2023.05.24
- MAROON 5、ニュー・シングル「Middle Ground」MV公開
Post Malone (22)
- 2024.06.24
- Post Malone、Blake Sheltonとの新曲「Pour Me A Drink」リリース。デビュー・カントリー・アルバム『F-1 Trillion』8/16リリース決定
- 2023.07.07
- Post Malone、9/27有明アリーナにて単独公演決定
Related DISC REVIEW
-
-
ポップ・パンクをルーツに持ちながらひとつの型にハマらないオーストラリアの4人組ロック・バンドが、前2作の成功をステップに、いよいよ持ち前のポップ志向を露にしながらその可能性を追求し始めた。ONE DIRECTIONのヒット曲を手掛けたCarl FalkとRami Yacoubのコンビをはじめ、多くのプロデューサー、ソングライターとコラボした全19曲(※うち3曲は日本盤ボーナス・トラック)は、現在のポップ・シーンのトレンドを集めたと言えるものに。ギター・ロックにとらわれない大胆な挑戦が、彼らのミュージシャンシップの高さを物語っていると思う一方で、ジレンマに感じるバンドとしてのアイデンティティの在り処を問うことは、楽曲単位で音楽を楽しむ今の時代、もはや古いものなのだろう。(山口 智男)
-
-
2017年の前作『Red Pill Blues』リリース後に亡くなった、バンドのマネージャーでAdam Levine(Vo)の幼馴染でもあったジョーダン・フェルドスタインに捧げられ、彼のニックネームを冠したアルバム。ヒット曲「Memories」を中心に、全体的に哀しみを湛えたムードの本作は、トラップ・ビートや温度感の低いエレクトロ・サウンドも相まって、落ち着いた音像に。誰もが不安や喪失感を抱えた時代にそっと寄り添い、包み込んで癒すような優しさが伝わってくる。巧みなフロウを聴かせるMEGAN THEE STALLION、Adamとのデュエットを響かせるH.E.R.、そしてStevie Nicks(FLEETWOOD MAC/Vo)や故JUICE WRLDなど、客演も豪華だ。(菅谷 透)
-
-
エレクトロニックなファンク、バンドで構築するモダンなR&Bを軸とするMAROON 5が、ここ数年USでドラスティックに音楽シーンのトップを奪取したという事実に欠かせなかったもの、それは間違いなくラップ・ミュージックだ。2016年にリリースしたKendrick Lamarをフィーチャリングした「Don't Wanna Know」での驚きと、それを飲み込んででも彼らのサウンドとして確立できるのか? という疑問を、今となっては抱く余地はないだろう。音数を絞り込み、今のビートでトラックを構築したうえでMAROON 5らしさが滲み出るのは、Adam Levineのスムーズでエモーショナルなヴォーカルの強さとバンドらしいグルーヴがあるからに違いない。親しみやすい形でジャンルやカテゴリを横断した快作。(石角 友香)
-
-
すでに全米チャート1位に輝き、バンドにとって7年ぶりのナンバーワン・ヒットとなった本作。デビュー時のなんとしてでもソウルやファンクのグルーヴをロック・バンドのメカニズムで表現しようとする衝動と、それを牽引したAdam Levineのホワイトソウルなヴォーカルにどうしてもパワーとポップスの挑戦を感じていた身には、今回のアルバムもR&BやEDM、トラディショナル・ミュージックを思いっきりポップに消化し、万人受けするチャート・ミュージックに濾過された印象は否めない。先行シングル「Maps」がメイン・ストリームの洗練されたR&Bになんとか彼ららしい生音のジャシーなギターやピアノをアレンジしていた熱量が本編でも反映されたら......。Adamのメロディ・センス好きにはいい作品ではある。(石角 友香)
-
-
ラッパーにしてシンガー・ソングライター、ジャンルにとらわれないコラボレーションで世界を席巻する、Post Malone。そんな彼の5作目となるアルバムは、彼の本名を冠したタイトル"Austin"が表す通り、彼自身の内面にフォーカスした作品となっている。破天荒なラッパーでありながら、耳に残りやすいメロディ性、ポップでスタイリッシュなアレンジなど、親しみやすさが人気のPost Maloneらしさはそのままに、新曲はさらにエモーショナルな方向に一歩踏み込んだ印象。アルバム全編にわたって自らギターを弾くというチャレンジもあり、ただただシンプルに演奏を楽しんでいる様子が伝わってくるようなワクワク感もある。規模の大きな野外会場で聴いたら、本当に最高な時間になるだろうな、という想像も含めて楽しめる作品。(山本 真由)
-
-
"SUMMER SONIC 2022"でヘッドライナーを務めるPost Maloneの、3年ぶりとなる最新作。過去作よりもさらに彼の歌メロを引き立たせた作風に仕上がっていて、ピアノの伴奏とともに名声の代償を歌うTrack.1、アコギにスモーキーな歌声が合ったTrack.3などエモーショナルな楽曲に、DOJA CATを迎えたTrack.5のようなポップ・サウンドが交ざり合い、揺れ動く感情のように悲喜のグラデーションが生まれている。酒での失敗談をドラマチックに仕立てたTrack.8はFLEET FOXESがコーラスを奏で、クライマックスに配されたTrack.13はTHE WEEKNDとのデュエットと、ゲストも豪華。スーパー・スターでありながらどこか親しみの持てる、パーソナルな部分が発揮されたアルバムだ。(菅谷 透)
Related FEATURE
ACCESS RANKING
- 1声優ユニット「DIALOGUE+」メンバーとしても活動している人気声優守屋亨香、ゲキクロ・コラボ決定。7/5(土)購入者限定特典会開催。アイテム・デザイン、イベント詳細後日解禁
- 2Mrs. GREEN APPLE、新曲「クスシキ」TVアニメ"『薬屋のひとりごと』第2期 第2クール"OPテーマに書き下ろし&4/5配信。連日展開するコンテンツ・カレンダー&アニメPV公開
- 3ずっと真夜中でいいのに。の特集公開。誰もが心に潜ませている本音や矛盾を具現化する、ずとまよのポップスの強度を増した最新ミニ・アルバム『伸び仕草懲りて暇乞い』をリリース
- 4声優ユニット「DIALOGUE+」メンバーとしても活動している人気声優守屋亨香、ゲキクロ・コラボ・アイテム デザイン&モデルカット公開。4/7(月)18:00期間限定予約受付開始
- 5離婚伝説、TBS系火曜ドラマ"対岸の家事~これが、私の生きる道!~"主題歌「紫陽花」4/9配信リリース決定
- 1"SUMMER SONIC 2025"、第5弾アーティストでLiSA、優里、amazarashi、CHASE ATLANTIC、MONOBLOC等発表
- 2BLACK COUNTRY, NEW ROAD、12月に東名阪にて来日ツアー開催決定
- 3Ed Sheeran、約1年半ぶりの新曲「Azizam」リリース&イメージ・ビデオ公開
- 4SPARKS、5/23リリースのアルバム『Mad!』よりニュー・シングル「Drowned In A Sea Of Tears」リリース&MV公開
- 5"JOIN ALIVE 2025"、第1弾出演アーティストでセカオワ、マンウィズ、ヤバT、ハンブレ、ポルカ、OKAMOTO'S、アイドラ、ラッキリ、ちゃんみな、WurtS、フィロのス等発表
LIVE INFO
- 2025.04.05
-
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
HY
WANIMA
Ayumu Imazu
超能力戦士ドリアン
fox capture plan
PIGGS
chef's
君島大空
3markets[ ] / yutori / なきごと / Bye-Bye-Handの方程式 ほか
Hump Back
Keishi Tanaka
サカナクション
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
FUNKIST
WtB
FINLANDS
This is LAST
RAY×BELLRING少女ハート
a flood of circle
OKAMOTO'S
フラワーカンパニーズ
OGRE YOU ASSHOLE × GEZAN
J.A.S
The Biscats
The Ravens
YOASOBI / キタニタツヤ / MAISONdes / NOMELON NOLEMON ほか
SUPER BEAVER
ExWHYZ
SCANDAL
INORAN
sumika
BLUE ENCOUNT / ヤバイTシャツ屋さん / キュウソネコカミ / THE BACK HORN ほか
indigo la End
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
kobore
ずっと真夜中でいいのに。
ユアネス
- 2025.04.06
-
HY
fox capture plan
超能力戦士ドリアン
超☆社会的サンダル
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
藤巻亮太
THE BACK HORN
神はサイコロを振らない / ハンブレッダーズ / シンガーズハイ
OKAMOTO'S
サカナクション
ハク。
moon drop
緑黄色社会
RAY×BELLRING少女ハート
a flood of circle
フラワーカンパニーズ
渡會将士
ASIAN KUNG-FU GENERATION × Chilli Beans.
The Ravens
Appare!
YOASOBI / Creepy Nuts / Aooo / 秋山黄色 ほか
SUPER BEAVER
sumika
ACIDMAN / 10-FEET / 東京スカパラダイスオーケストラ / ゲスの極み乙女 ほか
雨のパレード
ずっと真夜中でいいのに。
- 2025.04.07
-
YONA YONA WEEKENDERS
- 2025.04.09
-
片平里菜
WANIMA
never young beach
Saucy Dog
yama
WHISPER OUT LOUD
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
詩羽 × CENT
KANA-BOON
- 2025.04.10
-
Maki
a flood of circle
Saucy Dog
yama
SIX LOUNGE
シド
- 2025.04.11
-
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
Omoinotake
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
THE BACK HORN
Maki
セックスマシーン!! × KiNGONS
FINLANDS
Hump Back
GLASGOW
FUNKIST
moon drop
緑黄色社会
ビレッジマンズストア
LOSTAGE / EASTOKLAB / peelingwards ほか
藤巻亮太
"SYNCHRONICITY'25 Pre-Party"
ネクライトーキー × Wienners
Cö shu Nie
Awesome City Club
WANIMA
Plastic Tree
- 2025.04.12
-
片平里菜
PIGGS
moon drop
yutori
indigo la End
SUPER BEAVER
yama
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
Omoinotake
go!go!vanillas
a flood of circle
古墳シスターズ
GOOD ON THE REEL / ポップしなないで / 渡會将士 / 藤森元生(SAKANAMON)ほか
セックスマシーン!! × KiNGONS
サカナクション
SCOOBIE DO
フラワーカンパニーズ
GLASGOW
DYGL / トクマルシューゴ / YOGEE NEW WAVES ほか
MAN WITH A MISSION
THE BAWDIES
Panorama Panama Town
CNBLUE
緑黄色社会
超能力戦士ドリアン
Novelbright
chef's
The Ravens
INORAN
ねぐせ。
Ayumu Imazu
怒髪天
cinema staff / ヒトリエ / UNISON SQUARE GARDEN / ONIGAWARA ほか
Ochunism
"SYNCHRONICITY'25"
"下北沢こがでらロックフェスティバル2025"
にしな
マルシィ
THE ORAL CIGARETTES
- 2025.04.13
-
片平里菜
PIGGS
Maki
THE BACK HORN
SUPER BEAVER ※振替公演
go!go!vanillas
bokula.
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
ACIDMAN
藤巻亮太
a flood of circle
古墳シスターズ
The Ravens
セックスマシーン!! × KiNGONS
FINLANDS
サカナクション
THE YELLOW MONKEY
超☆社会的サンダル
SCOOBIE DO
LOVE PSYCHEDELICO / The fin. / 荒谷翔大 / 幽体コミュニケーションズ
MAN WITH A MISSION
THE BAWDIES
Cö shu Nie
DENIMS
岸田教団&THE明星ロケッツ
CNBLUE
Novelbright
Ado
Mega Shinnosuke / Conton Candy / トンボコープ / TOOBOE / Aooo ほか
ヒトリエ
Panorama Panama Town
四星球
怒髪天
cinema staff / 9mm Parabellum Bullet / アルカラ / ストレイテナー ほか
Tempalay
ハク。
原因は自分にある。
パスピエ
"SYNCHRONICITY'25"
THE ORAL CIGARETTES
- 2025.04.14
-
YONA YONA WEEKENDERS
ELLEGARDEN × FEEDER
- 2025.04.17
-
柄須賀皇司(the paddles)
XIIX
yama
KANA-BOON
ELLEGARDEN × FEEDER
SUPER BEAVER
The Ravens
君島大空
KIRINJI
Mirror,Mirror
androp
東京初期衝動
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
- 2025.04.18
-
超☆社会的サンダル
THE KEBABS
藤巻亮太
Maki
Omoinotake
THE LAST DINNER PARTY
緑黄色社会
THE ORAL CIGARETTES
yama
never young beach
曽我部恵一
FUNKIST
androp
indigo la End
"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
あっこゴリラ
THE BACK HORN
- 2025.04.19
-
"ジゴロック2025"
MAN WITH A MISSION
フラワーカンパニーズ
GANG PARADE
ねぐせ。
サカナクション
"IMPACT! XXII"
WANIMA
眉村ちあき
ヤバイTシャツ屋さん / SUPER BEAVER / ストレイテナー / アルカラ ほか
THE YELLOW MONKEY / UVERworld / シンガーズハイ / yutori ほか
never young beach
原因は自分にある。
THE ORAL CIGARETTES
古墳シスターズ
THE BAWDIES
FINLANDS
sumika
ずっと真夜中でいいのに。
太田家
Base Ball Bear × ART-SCHOOL
FUNKIST
HY
PIGGS
BRADIO
須田景凪
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
- 2025.04.20
-
片平里菜
"ジゴロック2025"
chef's
眉村ちあき
緑黄色社会
サカナクション
ビレッジマンズストア
fox capture plan
This is LAST
NOT WONK
古墳シスターズ
10-FEET / フラワーカンパニーズ / 四星球 / くるり / Hakubi ほか
UVERworld / Novelbright / TOOBOE ほか
原因は自分にある。
藤巻亮太
go!go!vanillas
NakamuraEmi
HY
sumika
indigo la End
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
THE BACK HORN
ずっと真夜中でいいのに。
THE LAST DINNER PARTY
SCOOBIE DO
BRADIO
吉澤嘉代子
"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
moon drop
RELEASE INFO
- 2025.04.05
- 2025.04.06
- 2025.04.07
- 2025.04.08
- 2025.04.09
- 2025.04.10
- 2025.04.11
- 2025.04.12
- 2025.04.15
- 2025.04.16
- 2025.04.17
- 2025.04.18
- 2025.04.23
- 2025.04.25
- 2025.04.26
- 2025.04.30
FREE MAGAZINE
-
Cover Artists
yama
Skream! 2025年03月号