Japanese
YOASOBI、"ユニ春"テーマ・ソング「アドベンチャー」が新CMとともに初解禁。"ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド"に楽曲搭載も決定
2023.01.26 08:00
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが学生の"絶対に忘れられない春の思い出作り"を応援する期間限定キャンペーン"ユニ春"のテーマ・ソングとなっているYOASOBIの楽曲「アドベンチャー」が、CMと共に本日初解禁された。本楽曲は、昨年一般公募した"パークでの学生時代の忘れられない思い出"をもとに書き下ろした、パークでの楽しい思い出を詰め込んだような明るく爽快感がある春らしい曲に仕上がっている。CMには、櫻坂46のメンバーで雑誌の専属モデルとしても活躍中の山﨑 天、ドラマなどで活躍する人気若手俳優 日向 亘が出演し、友人たちと超感動・超興奮しながらパークを全力で楽しむ姿が描かれている。
ユニ春 2023|USJ
さらに、お気に入りのBGMを選んで、乗車中に聴きながらスリルと開放感を体験できる人気のライド・アトラクション"ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド"に、新曲「アドベンチャー」が2月1日より搭載されることも決定。ライド特有の開放感と爽快感に楽曲の心地よいメロディが合わさり、パークでしか体験できない"冒険"の旅を味わえる。
また、3月11日には"ユニ春! ライブ 2023"にYOASOBIの出演が決定。USJパーク内で一日限りのスペシャル・ライヴを開催するので、ぜひ足を運んでほしい。
■YOASOBI コメント
-今回、選ばれたエピソードの決め手、そのエピソードのどこに共感されたか教えてください。
非常に日常的で、思い描いていた理想の生活ができない中で、ようやく念願叶ってUSJに行くことができて。その中で友だちといろんな思い出を作って、次はいつ行けるかな?という、すごくストレートなUSJへの愛を感じ、僕らも非常に共感できるエピソードでした。青春を取り戻しに行きたいエモーショナルな気持ちが実直に綴られていて、なんだか無性にグッときました。(Ayase)
-「アドベンチャー」の歌詞に込めた想いなど教えてください。
一度USJに行ってそこから制作を進めてある程度完成したのですが、その後にもう一度ちゃんとUSJを一から全部楽しみたいと思いプライベートで行きました。歌詞もある程度固まっていましたが、やっぱり行くと、どういう部分に自分が感動したとか、どういうところにUSJの楽しさがあるのか、写真や映像ではわからないことが沢山ありました。原作エピソードの想いを汲みつつ、実際に行ってUSJで感動したポイントもふんだんに盛り込んだ歌詞になっていて、すごくリアルな感じになっていると思います。その辺りもぜひ注目して楽曲をお楽しみください!(Ayase)
-どういう気持ちを込めて歌われましたか?
最初に音源をもらった時に、メロディーのワクワク感が第一印象にすごく残っていて、パークに足を踏み入れた時の、開ける感じを乗せられたらと思って歌いました。この曲を聴いてワクワクしてもらいたいし、最高の思い出も作ってもらいたいし、最後の合唱のところはスタッフとはしゃぎながら録ったので、 "青春"というものをすごく作り出せたのではないかと思っています。曲を聴いて皆さんにも感じてもらえたらなと思います。(ikura)
-アドベンチャーの由来を教えてください。
一番テーマとして自分の中にドンときたのが"冒険"でした。日常の中から非日常に冒険できるけれど、すぐ隣にあって。いつでも冒険の旅に出られるような感覚がすごく近いと思って、「アドベンチャー」という曲名にしました。(Ayase)
-3月の『ユニ春! ライブ 2023』で初披露となりますが、この楽曲を楽しみにしているゲストの皆さまへメッセージをお願いいたします。
私たちもまさかユニバーサル・スタジオ・ジャパンでライブができる日が来るなんて思っていなかったので、本当に本当に楽しみにしています!最高の1日を一緒に作りましょう!楽しみにしていてください!(ikura)
▼イベント情報
"ユニ春! ライブ 2023"
開催日時:3月11日(土)YOASOBI/3月12日(日)櫻坂46/3月25日(土)Little Glee Monster/3月26日(日)NiziU
開催場所:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン グラマシーパーク特設会場
https://www.usj.co.jp/web/ja/jp/campaign/students/spring-2023
▼ツアー情報
[YOASOBI ARENA TOUR "電光石火"]
4月5日(水)日本ガイシホール
4月6日(木)日本ガイシホール
4月8日(土)大阪城ホール
4月9日(日)大阪城ホール
4月15日(土)北海道立総合体育センター 北海きたえーる
4月16日(日)北海道立総合体育センター 北海きたえーる
5月4日(木・祝)ゼビオアリーナ仙台
5月5日(金・祝)ゼビオアリーナ仙台
5月20日(土)西日本総合展示場 新館
5月21日(日)西日本総合展示場 新館
6月3日(土)さいたまスーパーアリーナ
6月4日(日)さいたまスーパーアリーナ
[チケット]
全席指定 ¥7,800(税込)
▼リリース情報
YOASOBI
配信リリース
「海のまにまに」
NOW ON SALE
※原作:"『ユーレイ』――はじめて家出したときに読む物語"(辻村深月 著)
配信はこちら
英語版第2弾EP
『E-SIDE 2』
NOW ON SALE
1. The Blessing(「祝福」英語Ver.)
2. If I Could Draw Life(「もしも命が描けたら」英語Ver.)
3. Romance(「大正浪漫」英語Ver.)
4. The Swallow/YOASOBI with Midories(「ツバメ」英語Ver.)
5. Halzion(「ハルジオン」英語Ver.)
6. Just a Little Step(「もう少しだけ」英語Ver.)
7. Haruka(「ハルカ」英語Ver.)
8. Love Letter(「ラブレター」英語Ver.)
配信はこちら
CD
『祝福』
NOW ON SALE
【完全生産限定盤】
XSCL-65/¥4,400(税込)
仕様:水星の魔女×YOASOBIコラボデザインスペシャルBOX+CD+オリジナルガンプラ (HG 1/144 デミトレーナー YOASOBIコラボVer.)+ HG 1/144 ガンダムエアリアル用マーキングシール YOASOBIコラボVer. + 書き下ろし小説「ゆりかごの星」(大河内一楼 著) +「祝福」オリジナル大判透明シート
[CD]
1. 祝福
2. The Blessing ※祝福 English Ver.
3. 祝福 -Anime Edit-
4. 祝福 -Instrumental-
■購入はこちら
配信リリース
「The Blessing」
NOW ON SALE
※「祝福」英語バージョン
配信はこちら
YOASOBI with Midories
配信リリース
「The Swallow」
NOW ON SALE
※「ツバメ」英語バージョン
配信はこちら
関連アーティスト
YOASOBILIVE INFO
- 2025.04.06
-
HY
fox capture plan
超能力戦士ドリアン
超☆社会的サンダル
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
藤巻亮太
THE BACK HORN
神はサイコロを振らない / ハンブレッダーズ / シンガーズハイ
OKAMOTO'S
サカナクション
ハク。
moon drop
緑黄色社会
RAY×BELLRING少女ハート
a flood of circle
フラワーカンパニーズ
渡會将士
ASIAN KUNG-FU GENERATION × Chilli Beans.
The Ravens
Appare!
YOASOBI / Creepy Nuts / Aooo / 秋山黄色 ほか
SUPER BEAVER
sumika
ACIDMAN / 10-FEET / 東京スカパラダイスオーケストラ / ゲスの極み乙女 ほか
雨のパレード
ずっと真夜中でいいのに。
- 2025.04.07
-
YONA YONA WEEKENDERS
- 2025.04.09
-
片平里菜
WANIMA
never young beach
Saucy Dog
yama
WHISPER OUT LOUD
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
詩羽 × CENT
KANA-BOON
- 2025.04.10
-
Maki
a flood of circle
Saucy Dog
yama
SIX LOUNGE
シド
- 2025.04.11
-
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
Omoinotake
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
THE BACK HORN
Maki
セックスマシーン!! × KiNGONS
FINLANDS
Hump Back
GLASGOW
FUNKIST
moon drop
緑黄色社会
ビレッジマンズストア
LOSTAGE / EASTOKLAB / peelingwards ほか
藤巻亮太
"SYNCHRONICITY'25 Pre-Party"
ネクライトーキー × Wienners
Cö shu Nie
Awesome City Club
WANIMA
Plastic Tree
- 2025.04.12
-
片平里菜
PIGGS
moon drop
yutori
indigo la End
SUPER BEAVER
yama
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
Omoinotake
go!go!vanillas
a flood of circle
古墳シスターズ
GOOD ON THE REEL / ポップしなないで / 渡會将士 / 藤森元生(SAKANAMON)ほか
セックスマシーン!! × KiNGONS
サカナクション
SCOOBIE DO
フラワーカンパニーズ
GLASGOW
DYGL / トクマルシューゴ / YOGEE NEW WAVES ほか
MAN WITH A MISSION
THE BAWDIES
Panorama Panama Town
CNBLUE
緑黄色社会
超能力戦士ドリアン
Novelbright
chef's
The Ravens
INORAN
ねぐせ。
Ayumu Imazu
怒髪天
cinema staff / ヒトリエ / UNISON SQUARE GARDEN / ONIGAWARA ほか
Ochunism
"SYNCHRONICITY'25"
"下北沢こがでらロックフェスティバル2025"
にしな
マルシィ
THE ORAL CIGARETTES
- 2025.04.13
-
片平里菜
PIGGS
Maki
THE BACK HORN
SUPER BEAVER ※振替公演
go!go!vanillas
bokula.
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
ACIDMAN
藤巻亮太
a flood of circle
古墳シスターズ
The Ravens
セックスマシーン!! × KiNGONS
FINLANDS
サカナクション
THE YELLOW MONKEY
超☆社会的サンダル
SCOOBIE DO
LOVE PSYCHEDELICO / The fin. / 荒谷翔大 / 幽体コミュニケーションズ
MAN WITH A MISSION
THE BAWDIES
Cö shu Nie
DENIMS
岸田教団&THE明星ロケッツ
CNBLUE
Novelbright
Ado
Mega Shinnosuke / Conton Candy / トンボコープ / TOOBOE / Aooo ほか
ヒトリエ
Panorama Panama Town
四星球
怒髪天
cinema staff / 9mm Parabellum Bullet / アルカラ / ストレイテナー ほか
Tempalay
ハク。
原因は自分にある。
パスピエ
"SYNCHRONICITY'25"
THE ORAL CIGARETTES
- 2025.04.14
-
YONA YONA WEEKENDERS
ELLEGARDEN × FEEDER
- 2025.04.17
-
柄須賀皇司(the paddles)
XIIX
yama
KANA-BOON
ELLEGARDEN × FEEDER
SUPER BEAVER
The Ravens
君島大空
KIRINJI
Mirror,Mirror
androp
東京初期衝動
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
- 2025.04.18
-
超☆社会的サンダル
THE KEBABS
藤巻亮太
Maki
Omoinotake
THE LAST DINNER PARTY
緑黄色社会
THE ORAL CIGARETTES
yama
never young beach
曽我部恵一
FUNKIST
androp
indigo la End
"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
あっこゴリラ
THE BACK HORN
- 2025.04.19
-
"ジゴロック2025"
MAN WITH A MISSION
フラワーカンパニーズ
GANG PARADE
ねぐせ。
サカナクション
"IMPACT! XXII"
WANIMA
眉村ちあき
ヤバイTシャツ屋さん / SUPER BEAVER / ストレイテナー / アルカラ ほか
THE YELLOW MONKEY / UVERworld / シンガーズハイ / yutori ほか
never young beach
原因は自分にある。
THE ORAL CIGARETTES
古墳シスターズ
THE BAWDIES
FINLANDS
sumika
ずっと真夜中でいいのに。
太田家
Base Ball Bear × ART-SCHOOL
FUNKIST
HY
PIGGS
BRADIO
須田景凪
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
- 2025.04.20
-
片平里菜
"ジゴロック2025"
chef's
眉村ちあき
緑黄色社会
サカナクション
ビレッジマンズストア
fox capture plan
This is LAST
NOT WONK
古墳シスターズ
10-FEET / フラワーカンパニーズ / 四星球 / くるり / Hakubi ほか
UVERworld / Novelbright / TOOBOE ほか
原因は自分にある。
藤巻亮太
go!go!vanillas
NakamuraEmi
HY
sumika
indigo la End
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
THE BACK HORN
ずっと真夜中でいいのに。
THE LAST DINNER PARTY
SCOOBIE DO
BRADIO
吉澤嘉代子
"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
moon drop
- 2025.04.21
-
THE KEBABS
クジラ夜の街×ルサンチマン
SANDAL TELEPHONE
RELEASE INFO
- 2025.04.06
- 2025.04.07
- 2025.04.08
- 2025.04.09
- 2025.04.10
- 2025.04.11
- 2025.04.12
- 2025.04.15
- 2025.04.16
- 2025.04.17
- 2025.04.18
- 2025.04.23
- 2025.04.25
- 2025.04.26
- 2025.04.30
- 2025.05.07
FREE MAGAZINE
-
Cover Artists
yama
Skream! 2025年03月号